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VM-201MW (マックホワイト)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- 重さ
- 37 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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VM-201MW (マックホワイト) のレビュー・評価
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VM-201MW (マックホワイト) のクチコミ
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グッドメディアでVM-201MW(マックホワイト)がブラックより千円位安く販売されていました。 私は半年に一度はキーボード、マウスなど入力デバイスを「使いやすいデバイスを求めて!」をモットーにいろいろ買っています。これはまあ、5k円以下だし、「絶対使いやすい」などと期待をせずためしに購入。ほかにもマニアックなものも発注しましたが注文翌日に配送完了のメール。早いな。 ペン型マウスということでタブレットのようなブレをある程度予想していたのですが、使ってみるとそれほど大きなブレはなく、ちょっとブレたかなと思いながらクリックしても思い通りの動作をしてくれます(ただし、右クリックボタンはペン先から少し離れるのでブレやすい。まあ、ショートカットキーを使うから許せるかな)。予想以上の反応のよさに結構満足(^^v それに、ペン型だからマウス操作(ペン操作?)のまま、指に挟んでキーボードを使える感覚は結構いい。ただ、しばらく放って置くと省電力モードになるためか一度クリックしないと操作できなくなるようです。あと、ボタンが二つなのでホイールにこだわる人には不向きかな。
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VM-201MW (マックホワイト) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 37 g |
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