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Razer Copperhead Tempest Blue 2000 RZ01-050100-R1M1-JP (テンペスト・ブルー)
メーカー希望小売価格:オープン
2005年9月 発売
スペック・仕様
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- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 7 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Razer Copperhead Tempest Blue 2000 RZ01-050100-R1M1-JP (テンペスト・ブルー) のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.60集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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余りに壊れたG7に絶望し購入。なので評価甘い。 ウチのはSKエディションなのだが、欄が無いのでココに書く。 クリックボタンのグリップは今まで使ったマウスの中では最高得点だ。クリックボタン自体が大きく作ってあって、どこ押してもカチッと反応するのがイイ。 上から見ると大柄に見えるかもしれないが、クリックボタンが大きいので余り深く持つ必要もなく、手の大きさにあんまり左右されずに使えると思う。底もかなり絞ってあるので、握りやすい。 極めつけは、このマウスは左右対称。クリックボタン以外の追加ボタンも完全に左右対称。つまり、左利きのヒトでも全く問題なく使えるという稀有なマウスだ。左利きのゲーマーはコレ買っておけば間違え無い。また、ゲーム専用を詠っているが、普通に使っても快適だ。 総じて、G3/G5/G7より手持ちが断然良い。操作も軽い。 現状、全く不満無し。 他に比べたら少々値は張るが、ゲーマーなら買って損は無いと断言出来る。
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現状で最強のゲームマウスじゃないでしょうか 価格がちょっと不満だけど;;
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○デザインが良く、実機を触ってみてよかったので購入しました。 ○First Edtionで左メインボタンのがたつきがあり、交換をしてもらうことにはなりましたが、交換品はマウス自体にFirst Edtionの印字がなく、二次生産のものでがたつきはなくなりました。 ○既知の問題を新しいドライバーやファームウェアで潰していっています。 ○このマウスに手が馴染んでしまいました。このマウスを使った後にトラックボール式マウスを使うと、かなり遅く感じてFPSゲームをよくこれでやってたなとか思います。
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Razer Copperhead Tempest Blue 2000 RZ01-050100-R1M1-JP (テンペスト・ブルー) のクチコミ
(25件/5スレッド)
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ウェイト 10g で使用していますが、以前に比べると操作しやすくなりました。 上面のカバー・操作部分も傷や汚れなどが目立ってきていたので、ロゴマークの部分のみ、元のものと交換した上で「PRO-TOOLS」のカバーに交換して新品の様になり快適です。 ウェイトは、5g 10g 15g が付属していました。パッドは「Airpad pro V」を使用しています。
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Vistaにドライバー入れても上手く認識されないなぁ・・・ と、思っていたらVista用のドライバがこんな所に落ちていた 。 β版だけど。 http://razerblueprints.net/ 細かいところは未だ見ていないが、大雑把には使えた。 ファームウェアのアップデートが上手くできなっかたので それだけXPでやった程度か・・・。 以上、御参考になったら幸せカモw。
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USBコネクタに差して自動的に認識してくれますよね? で、その時は動くんです。 でも、その先動かなくなるんです。 何度も差しなおしたりしたんですけど、全く同じ状況が続いてしまいます。 他のPCで試したらスラスラと動いていました…。 全く意味がわかりません。
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Razer Copperhead Tempest Blue 2000 RZ01-050100-R1M1-JP (テンペスト・ブルー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
7 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 63.5x36.8x128 mm |
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