JUNGLE
Pinnacle Studio plus version 11 アップグレード版
メーカー希望小売価格:9,800円
2007年8月30日 発売
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Pinnacle Studio plus version 11 アップグレード版 のレビュー・評価
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Pinnacle Studio plus version 11 アップグレード版 のクチコミ
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使い勝手が比較的よいので、ライブの収録を1時間半のDVDにするのに使って見ました。 残念ながら高域の音の劣化が激しく、他人に配布できるレベルには程遠いものでした。 AVIフォーマットでキャプチャしたものをライン編集時のパソコンで音声再生したとき、その再生音は高域がささくれ立ち、すでに劣化が始まっている。 次に96kHz/24bitで同じ音源をPCM録音したものを48kHz/16bitにダウンサンプリングして、音声ラインに貼り付て聞いた場合でもやはり高域がささくれ立ってしまう。 編集後このソフトでDVD-Rに焼き付けたが、音はさらに劣化したものになり、同時に作ったCDとは比べ物にならないレベルになった。 これはバージョン9に比べて確実に退化しもので、子供だましのエフェクトばかり増やしただけの落第製品であると判定します。 せっかくAvid傘下になったということで期待していたのですが残念です。
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Ver.9からどのように変わったかチェックのため購入 Ver.9はディスクメニューでの編集にバグがあり、ジャングルに対応策を聞いてもまったく要領を得なかった経験あり。 Ver.10は当初からまったく安定性に欠け、用を成さないため破棄。 さてVer.11はどうか? 結論としてはソフトの安定性は増したが、あいかわらず虫が残ったままで発売されているようだ。 良い点 @Ver.9で問題であったデスクメニューにおけるチャプターの順番が狂う現象はなくなった。 AまたマルチコアCPU対応のためか、レンダリング焼付けの所要時間は約半分に短縮された。 B備え付けのビデオエフェクトの数が増え「RGBカラーバランス」使えるのは便利 悪い点 @焼付けのときの「メッセージウインドウ」の表示に間違いがある。実害はないが信頼性を著しく損ねている。 A「タイムライン編集」時に2回分割して間のクリップを削除すると、音声トラックの信号が映像に比べて数フレーム分前進する不具合あり。工夫すれば修正できるがソフトとして欠陥事項。 B音声ラインの音量調整を行ったあと修正が出来ないばかりか、意図しない修正したかのようなマーカーが自動的多数発生する。その新しくできたマーカーも消せない。これも欠陥事項。 C「名前をつけて保存」を使用すると、不必要なメッセージが3回発生する。無視しても作業は続行できるが迷惑センバン。 D付属のマニュアル、日本語でない日本語は少なくなっているがあいかわらず誤字が多い。 この会社だけだはないが一般にこの手のソフトは、不要なお飾り機能、余計なお世話機能が多すぎる。従ってその説明のためにマニュアルがべらぼうに厚くなり、肝心なことが尻切れトンボになる。
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Pinnacle Studio plus version 11 アップグレード版 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | アップグレード版 |
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