COREL
Ulead DVD MovieWriter 7
メーカー希望小売価格:14,800円
2008年7月25日 発売
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Ulead DVD MovieWriter 7 のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.61集計対象8件 / 総投稿数8件
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512%
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450%
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312%
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212%
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112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ライティングソフトと競合してしまったせいで物凄く不安定になり、使っていたML6020Jがかなりモッサリになってしまいました…… それ以前は良かったのでこれ位の評価です。
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◆求めていたのは、最低でも以下の機能が揃っているオーサリングソフト。 1.「H.264/MPEG4-AVC」フォーマットで「BDMV」形式のBlu-rayを作成できる事。 ※今やHDホームビデオの記録フォーマットは、H.264が当たり前である。 ※標準MPEG-2のままでは、2時間のHDムービーすら、1枚のBD-Rに入らない。 ※単純にビットレートを落とすのと違い、H.264は非常に高画質のまま圧縮される。 2.作成したオーサリングメニューを、ISOまたはBDフォルダ作成でPCに保存できる事。 3.BDメニュー作成時にも、1ページにタイトルを6つ以上同時に表示でき、 自由に枠の移動やサイズ変更ができる事。 4.メニュー自体やチャプターメニューの有無を設定できる事。 5.Windows7 64bit(かつできれば Core2 Quad)に正式対応している事。 ◆そして比較した製品は以下。 A:"TMPGEncAuthoringWorks4" ⇒ 評価はいいが、1.に対応してないので問題外。 B:"PowerProducer5" ⇒ 2〜4.に対応していないので却下。書込みエラーも多発。 ※PowerDirector8 付属の機能での確認だが、単体製品でも同制限はあるとの事。 C:"MovieWriter2010" ⇒ 最低でも2.に対応していないので却下。 先代の 7 とは全くの別製品となり、急激にダウングレードした。 http://www.corel.com/servlet/Satellite/jp/jp/Content/1254516104082 ということで、私の求める機能を満たしている製品は、まだ「MovieWriter7」しかなく、 これを購入。パッケージは既に廃版なので、yodobashi.com からのDL版購入にて。 ざっと使ってみた印象でも、非常に分かりやすい&性能も良く、とても満足している。 進化の早い近年のデジタル&IT業界で、1年半も前の製品がまだ最高ってのもスゴイ・・
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これの後継をインストールしましたが、使い方が全く変わってしまったため、7を レビューします。BDは全く使わずにDVDオンリーで使っていますが、安定感抜群、 QUADコアで軽快そのものでした。ただ、それでもパッチは当てないとだめみたい です。7まではULEADの流れをくんでいて使い勝手がいいなぁと思っていました が、2010シリーズはすべてCORELモデルになってしまい、使い方がわからな くなってしまいました。とくにMOVIEWRITER2010は未だにDVDが焼 けません。動画が入っているドライブ及びフォルダにたどりつけません。どうして?
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Ulead DVD MovieWriter 7 のクチコミ
(123件/40スレッド)
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未だにこのソフトを使っています(昔videostudioX4を使った事がありますが全く使えませんでした)。今日DVDを作成しようと素材を取り込みチャプターを作成しメニュー画面の作成をしていたら突然フリーズしてしまい、やむなく電源を切りました。 素材の問題かと思い違う素材で作成したら今度は「moviewriter7は動作を停止しました」と表示され終了してしまいました。かと思えばまた違う素材を取り込んでみたら全くフリーズも終了もせずにオーサリング出来てしまいました。 今までこのソフトを使っていて多少動作が不安定なだけでフリーズや動作停止があった事はありませんが、これは一度moviewriter7をアンインストールしてインストールし直した方が良いでしょうか?もしくは違うソフトにした方が良いでしょうか?
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使い方としては、普通に素材をインポートすると全てタイトルとなってしまい。チャプタースキップが使えないので、ビデオ編集で取り込んでチャプターを追加。ここで不思議な現象が! ★10タイトルとして取り込むと4Gの容量なのに結合して1ファイルにすると なんと33Gに ★上記のようにビデオ編集から取り込んでも33Gに さらにはこの状態でフォルダに書き込むと延々12時間も動作したあげく、特定のハンドル数が全体の制限を超えた見たいなエラーを吐いて終了・・・。今までの時間っていったい? AthronX2 4400+にメモリ2Gの環境 余計なことをしないで素材をタイトルとして取り込み、メニューを作って書き出すだけならDVDビデオではできました。しかし、これすらもDVD−VRにするとプレーヤーでディスクすら認識しないレベル。β版以下のできだと言わざるを得ません。 映像を取り込んで結合、チャプターを打ってメニューを付ける。それだけのことができません。VBRのファイルだからだそうです。上記のことをこのソフトでするには、事前にレコーダーで全タイトル結合した後に取り込まねばなりません。これでは4.7を超える場合RWやRamを使えず異動のためだけにDLを使う羽目になります。またそうまでして取り込んでもチャプター情報は全消去状態。個人的には激しく後悔しました。買う前に体験版でのチェックとやりたいことと制限をよく考えた方がいいです。
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現在CorelのHPにてセールをやっているようです。 TMPGEnc Authoring Works 5がH.264に対応してきた以上 このソフトの必要性も薄れているとは思いますが、 必要だと思われる方はどうぞ。
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Ulead DVD MovieWriter 7 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 販売形態 | パッケージ版 |
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