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SmartHDD Pro ハードディスク診断 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.98集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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vistaで約一年ほど使用した感想としては なかなか信頼度は高いと感じます。 インスト当初は不安定ですが約一ヶ月程で正確な状態が表示されます。 実際先日壊れたHDDの故障予想年月日はさすがに外れたが定期的な各種メッセ-ジやpc詳細情報などわかりやすくかなり役に立った。 一年前と違い今はvista対応のフリ-で精度の高いソフトが沢山あるから今更とゆう感じが否めないが...今でも購入する価値は十分にあると思う。
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以前、HDDのトラブルで、HDDの状態に対して神経質になってしまいましたが、このソフトはHDDの状態をグラフィカルに表示してくれる有効なソフトだと思います。 2005年末にダウンロード版がリリースされてから、3回ほどアップデートされており、予測精度もアップしているようで、新品のHDDに対していきなり「危険」や「注意」の表示が出ることもなくなりました。 あと本製品に欲しい機能では、HDDのベンチマーク機能でしょうか。
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SmartHDD Pro ハードディスク診断 のクチコミ
(18件/5スレッド)
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私は外付けでE-SATAのHDを使用しているのですが、このソフトをインストール 後、FPSやTPSやレース系の比較的負荷が高いゲームをすると、5分に一回の 頻度で画面が固まり(1〜2秒)ゲームにならない現象が発生しました。 ソフトをアンインストールすると現象は収まるので、このソフトが原因と 思われます。 仕様に『※SCSI インターフェース / eSATAインターフェース / AHCIモード接続 / ATAカード接続のハードディスクおよびRAID 構成のパソコン環境に関しては、 サポート対象外とさせていただきます。』ときちんと記述されていますが、 内蔵と外付けを使用していて、内蔵だけでも診断できれば良いと思って購入 を考えている人がいれば注意が必要かもしれません。(ゲームをやる人限定) 私のPCは CPU:Core 2 Duo E8400 メモリー:3GByte グラフィック:GeForce 9600GT OS:WinXP Pro SP3 とそこそこのスペックと思っているのですが、たぶんこの現象はPCスペック 関係なく発生すると思います。 内蔵以外を除外したり、温度監視間隔時間を長くしても結果は同じ。 たぶん5分に一回、HDの情報を取得している(温度は設定に依存)時に、 対応外の外付けのHDも無理矢理取得しようとする時にゲーム中のような負荷 100%状態で割り込みが発生して、ゲームが止まると思っています。 インターコムにも問い合わせしましたが(対応はとても良かった)、原因不明 との事でした。 私もプログラムをかじっていますので、外付けデバイスについて調べてみた のですが、USBでもE-SATAでも外付けデバイスには「DeviceID」というものが あり、それは世界のサードパーティー各社ですべてユニークなIDが割り 当てられているそうですが、このソフトも最初の起動時に接続デバイスを 検索して、対応外のDeviceIDのHDが存在すれば、それ以降情報取得や温度監視 から外すくらいの事は簡単にできそうな気がするのですが、どうやらそれを やっていない様です。(プログラム上どんな障害があるのか知りませんが、 できないのかやっていないのかは不明) しかしゲーム以外の通常使用中では何も問題がありませんので、この情報は PCゲームをする人限定です。 まぁ上記の対応をやっていれば、もっと評価は上がるのかもしれませんけど、 やっていない結果が評価ポイントにも反映されているのかも知れません。
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IODATA製及びLOGITEC製の一部のUSB接続及びIEEE1394接続による外付け型ハードディスクしか対応していないため、それ以外の外付けHDDを持っている私にとっては全体のHDD管理ができないのは実用的でないですね。CrystalDiskInfoというフリーソフトであればどのHDDも診断に必要なS.M.A.R.T情報がとれるのでそちらに乗り換えるべきでしょう。
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この製品を2年前にインストールした当初、健康状況は94%(直近の健康状況は92%)と 故障予測年月日(2026年○月○日)と具体的な数字が表示されていました。 ところが最新のアップデートファイル(公開日:2007年6月19日、バージョン:1.3.0.0) をインストールしたところ、健康状況は98%に上昇、故障予測シュミレーションに至って は「劣化が見られません」との文言だけでグラフ表示はされなくなりました。 インターコム社の質問サイトの回答や有名某巨大掲示板のスレによると、 「インストール当初の健康度数の数値は良くないが、継続して使用すると数値が良くなる」 旨の記載がありました。 ただインストール後の健康状況が良くなった例はないようです。 最新バージョンは「精度が高まった」とありますが、逆に具体的数値や故障年月日が表示 されないので、体感的には「精度が落ちた」気がします。 インストール直後にハードディスクの健康状況が一時的に良くなってしまうケースもある のでしょうか。なお監視対象の属性は全てチェックを入れてます。
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