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Pentium 4 Extreme Edition 3.4G Socket478 バルク
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Pentium 4 EE
- クロック周波数
- 3.4GHz
- ソケット形状
- Socket 478
- 二次キャッシュ
- 512KB
- メーカー公式情報
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Pentium 4 Extreme Edition 3.4G Socket478 バルク のレビュー・評価
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満足度
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Pentium 4 Extreme Edition 3.4G Socket478 バルク のクチコミ
(63件/3スレッド)
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こちらの商品を購入したのですが、 システム画面を確認すると Pentium 4 3.4G と表示されます。 システム画面上には「Extreme Edition」 と区別する表示は無いのでしょうか? 「Pentium 4 3.40EG Socket478」と間違えられて送られて きたのかと心配になってしまい書き込みさせて頂きました。 何か確認する方法等あればご指導よろしくお願い致します。
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パーツ交換等は今まで行ったことがないので教えて頂きたいと思います。 @Asus製マザー P4S800DにこのCPUは対応してますでしょうか。 A現在Pentium 4 3.0G を搭載していますが、このCPUに変更すると発熱量は大分あがるんでしょうか。
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17000円前後という価格に釣られて購入しました。 3年前とはいえ、発売当時約12万円の高級品。 現在でも十分高性能と呼べるCPUです。 あらゆる面で最新のCore2Duoとは比較になりませんが、 NorthwoodコアのPentium4最高峰という満足感は大きいです。
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Pentium 4 Extreme Edition 3.4G Socket478 バルク のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Pentium 4 EE |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket 478 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
102.9 W |
| クロック周波数 | 3.4GHz |
| 二次キャッシュ | 512KB |
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