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Pentium 4 Extreme Edition 3.4G Socket478 BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Pentium 4 EE
- クロック周波数
- 3.4GHz
- ソケット形状
- Socket 478
- 二次キャッシュ
- 512KB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Pentium 4 Extreme Edition 3.4G Socket478 BOX のレビュー・評価
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満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
Pentium 4 Extreme Edition 3.4G Socket478 BOX のクチコミ
(37件/5スレッド)
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一向に下がる気配の無いXE3.4GHzですが、もうすぐ10万円切りそうな予感♪ 今一番頑張っているのはここ!!↓ http://www.murauchi.com/MCJ-front-web/WH/front/Default.do?type=COMMODITY_DETAIL&forwardName%5B2%5D=COMMODITY_LIST&forwardKey%5B1%5D=wishList&commodityNo=0000000410141&forwardName%5B3%5D=COMMODITY_LIST&forwardKey%5B2%5D=compareMyPage&forwardName%5B0%5D=COMMODITY_LIST&forwardKey%5B3%5D=compareCatalog&forwardName%5B1%5D=COMMODITY_LIST&forwardKey%5B0%5D=cart そう、ムラウチ電気。何と102,900 円。惜しい!もう一声(笑 でも3.2GHzの方が109,515 円で高いなんておかしいね、去っちゃん♪ 転売屋さんが買い占めそうですね(笑 僕?もう持ってるからいらないや。んじゃ、健闘を祈る(何の?)
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きのう、3ヵ月待ってやっと届きましたので簡単なレポートです。 随分待たされたのと、intelのアナウンスで3.4GからCPUの 基台製造プロセスが6層から8層に変わるとあったのでステッピングi dがかわったのかなぁ…と思ってましたが、残念、3.2Gと全く同じ 「5」でした。 この3.4GがNorthwoodでのXE最終形ということでひとつ 記念にと思って購入しましたが、税込み12万はちょっとキツイです。 まず定格で軽く廻してみましたが、アイドリング時の発熱は思った程で はないようです。 Prescottの3.2Gとほぼ同じ103Wの消費電力にと空冷ではとても追いつくまいと、簡単な自作水冷を準備して臨みましたが、ち ょっと肩透かしです。 でも、ちょっとでも負荷をかけると、ディレイなく一気に温度が上がっ てくる感じです。 キューブみたいな小さな筐体で、連続的なエンコード作業をやらせるの はキツイかもしれません。 さて、どこまで廻るでしょうかぁ…。 結果、コア電圧1.70Vかけてスーパーπが通る限界が4182M (FSB246M)で、31秒でした。 4250M(FSB250M)までは廻ると思ってたのでガッカリで す。 XEの3.2Gを純空冷で4009Mまで廻して31秒を出した人がい ましたが、それと同じということでこれまた残念な結果です。 もっとも3.2GはCPU倍率が3.4Gの17倍と比べ16倍なのでメモリクロックが高く取れるということと、手持ちのメモリがボロなの で最低速設定でこの数字です。 純空冷でスーパーπが30秒を切る初めての石なのかもしれません。 全く安定して常用できるのは、4116M(FSB242M)くらいで す。まる一日エンコード作業に使いましたが、ほぼ満足のいく結果です ノーマルなNorthwoodをクロックアップして4G超で使ってた 時と比べると、確かに数値的には数パーセント速くなってる程度ですが 体感的には、CPU稼働率が100パーセントなった時のモタツキが減 ったような印象です。 しかし、その数パーセントのパフォーマンス向上のために倍以上のお金 をかけられるか…といわれれば、確かにその通りです。。。(^^;)
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どこに書くか迷いますが最高峰のとこに Intelがモデルナンバーライクな性能指標「Processor Number(プロセッサナンバー)」を、ついに顧客に向けて大々的にアナウンスしたそうです。 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0319/kaigai075.htm 何か見てるとOpteronと似たような付け方? メーカー製PCの型番のような気がしないでもないですね。
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Pentium 4 Extreme Edition 3.4G Socket478 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Pentium 4 EE |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket 478 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
102.9 W |
| クロック周波数 | 3.4GHz |
| 二次キャッシュ | 512KB |
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