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Celeron M 350 BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- Celeron M 350
- クロック周波数
- 1.3GHz
- 二次キャッシュ
- 1MB
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Celeron M 350 BOX のレビュー・評価
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Celeron M 350 BOX のクチコミ
(17件/1スレッド)
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予告どおりCT-479とP4T533-Cで人柱報告です。 正式サポートされてないマザーでどうなるかと思いましたが、 Celeron M 350でP4T533-C BIOS1010で起動しました。 当初Pentium Mで行く予定だったのですが、SpeedStepが無く キャッシュの少ないCeleron Mの方が認識しやすいのではと思いまして、 Northwoodと2次キャッシュの量のが同じBaniasコアのCeleron M 340を探しました。 しかしどこも売り切れててやむを得ずDothanコアのCeleron M 350にしました。 他に動かなかった時のリスクと予算上の都合も有りますが(笑) 起動時のCPU表示は出たり出なかったりです。 BIOSの表示上の認識倍率は16倍(選択に1600MHz)ですが実際は13倍でした。 認識電圧は1.175Vです。このマザーでは1.5V以下なんて無理かなと 思ってましたがきちんと生成してるようです。でも表示上の可能性も有る(汗) 電圧と倍率の変更は出来ませんでした。 FSB変更は元々細かく出来ないマザーですが出来ました。 下駄に付いてるジャンパーピンでFSBの変更は出来ます。 FSB133(533)のCPUと認識されるようです。 またマザー側の設定が優先されるようです。 ですので133X133となるようなことは有りません。 ベンチはSuperπだけですが、 定格FSB100(400)で64秒 FSB133(533)1.73GHzで47秒 FSB133(533)だとかなり伸びちょっと驚き 47秒ってP4 3.06と同じ位じゃんorz セレの癖に生意気(苦笑) 体感ですがFSB100(400)で1.3GHzだと さすがにとろく感じる時も有りますが、 FSB533だとP4と比べても遜色ないです。 サポートされてないマザーでも動くことが分かりました。 古いi850Eで動くんですからi845でも動く可能性は高いと思います。 特にASUSのマザーなら可能性は高いと思います。 FSB533マザーでP4 3.06GHzが乗せられず 2.8GHz止まりのマザーでも動くなら かなり魅力的なアップグレードになりますね。 これは何れブームになるかもしれませんね。 HPにも画像付きでレポート乗せました。文章は同じですが…(^^;) http://homepage3.nifty.com/ZZ-R/pc/mypc/ct479.htm
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Celeron M 350 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Celeron M 350 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
21 W |
| クロック周波数 | 1.3GHz |
| 二次キャッシュ | 1MB |
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