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Celeron M 390 BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- Celeron M 390
- クロック周波数
- 1.7GHz
- 二次キャッシュ
- 1MB
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Celeron M 390 BOX のレビュー・評価
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Celeron M 390 BOX のクチコミ
(12件/2スレッド)
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最近 widous vistaのパソコンを買ったんですけど動作が非常に遅くてメモリーを増設したのですが(512MBから1.5GBまでふやした)あまり変化がなくCPUの交換をしようかと思いましたが種類が多すぎてよくわかりません。私としては、ネットゲームをやりたいと思っております。 現在使っているCPUは celeron M です。
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現在LaVie RX(LR3008D,CeleronM1.2GHz/512KB L2/Banias系) を所持していますが、このCeleronM390は載るのでしょうか? 以前、この機種でPenM745までの換装した事例は読んだことがあるので、本CPUもFSB400なのでOKだろうと思っていたのですが、INTELのサイトを見るとCeleronM390には「エグゼキュート・ディスエーブル・ビット機能」なるモノが搭載されているのが判りました。 この機能、私的には使わなくてもいいのですが、動くかどうかが問題です。(PenM745等のPenM7x5系には無い) 当初はPenM735あたりに狙いをつけていたのですが、なかなか値段が下がらないところへ、735と同じ周波数1.7GHzで動作するCelM390が1.7万円弱で発売されたので、もしOKならば、こちらの方で行こうかと思っています。 ご存知の方がいれば、ご教授よろしく願います。
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Celeron M 390 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Celeron M 390 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
27 W |
| クロック周波数 | 1.7GHz |
| 二次キャッシュ | 1MB |
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