インテル Pentium Extreme Edition 965 3.73G Socket775 バルク 価格比較

  • Pentium Extreme Edition 965 3.73G Socket775 バルク

インテル

Pentium Extreme Edition 965 3.73G Socket775 バルク

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(3422製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

プロセッサ名
Pentium EE 965
クロック周波数
3.73GHz
ソケット形状
LGA775
二次キャッシュ
4MB
メーカー公式情報
メーカートップページ

Pentium Extreme Edition 965 3.73G Socket775 バルクは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Pentium Extreme Edition 965 3.73G Socket775 バルク のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.50

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    50%
  • 4
    50%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2012年9月16日 投稿

    偶然入手して、タンスの肥やしにするのももったいないので使用しています。Celeron420からの換装ですが、数世代前のCPUとは思えないくらいの性能です。さすが当時10万円以上しただけあります。現役で使用できています。処理速度はCeleron DUAL CORE E3400(2.6ghz)より1割程度落ちますが、M/Bが対応していたので使っています。ネットやメール、アダルトゲーム辺りでは処理に全く問題がありません。Celeron 420の頃は、ゲーム関係で処理しきれない感じでした。末永く使っていこうとおもいます。

  • 5

    2011年12月3日 投稿

    【処理速度】 Windows7のエクスペリエンスインデックスの数値はコンスタントに5以上出るので、実用上問題はないレベルです。 【安定性】 軽いオーバークロック程度でも不安定になることはなく、至って普通の挙動。 【省電力性】 965は最上位ということもあって、下位モデルと同じ周波数で動作させる場合にはかなりの低電圧動作が可能です。ネトバ≒熱いというイメージが定着しているようですが、実際にはたいした暖房性能はありません。 【互換性】 対応マザーボードはそれなりにあるので、組むときに困ることはないでしょう。 【総評】 ネトバの割には2コア+HTでそこそこパワーがあり、選別品なので同クロックのPentiumDに比べて低い電圧で動作可能なため省電力・低発熱。今はCoreiシリーズの方がマザーボードや周辺パーツの選択し以外の全てにおいて勝っているので、わざわざ探して買うような品ではありません。しかしたまたま手に入ってしまったり、押入れの肥やしになっているようなら使ってあげるのも悪くはないCPUだと思います。

  • 本当に使用している人も生産数も少ないCPUですが、レビューをします。 構成 【CPU】Pentium XE 965@4.00GHz FSB1066MHz 【Mem】UMAX DDR3-1600(OC) 2GB*2+DDR3-1333 2GB*2 計8GB 【M/B】Asrock P43 pro usb3 (BIOS 1.10) 【VGA】Geforce GT220 DDR3-1024MB 【HDD】SATAU 500GB 【OS】 Windows7 Ultimate 64bit 【電源】600〜700W Windows7エクスペリエンスインデックス(1.0〜7.9)  CPU 6.3(OC 4Ghz) 6.0(定格 3.73Ghz) Netburstアーキテクチャーでは、間違いなく最強のCPUと言えます。 最近のCoreシリーズには処理能力が劣りますが、使用していて遅いと感じることは無く、サクサク動きます。 倍率可変は私の環境では12〜無制限です。 EISTに対応していて、倍率を12に落とすのでFSBを下げて倍率を上げると、クロックをより下げることができます。 排熱は熱いと予想していましたが予想を裏切り、4Ghz駆動で47℃と安定しています。 オーバークロックも、もう少し行けそうな気がします。 中古で安く売っていたら、買ってもよいでしょう。

  • Pentium Extreme Edition 965 3.73G Socket775 バルクのレビューをすべて見る

Pentium Extreme Edition 965 3.73G Socket775 バルク のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

Pentium Extreme Edition 965 3.73G Socket775 バルク のスペック・仕様

スペック
プロセッサ名 Pentium EE 965
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

LGA775
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

130 W
クロック周波数 3.73GHz
二次キャッシュ 4MB
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止