インテル Core 2 Quad Q6600 バルク 価格比較

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Core 2 Quad Q6600 バルク

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プロセッサ名
Core 2 Quad Q6600
クロック周波数
2.4GHz
ソケット形状
LGA775
二次キャッシュ
8MB
メーカー公式情報
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Core 2 Quad Q6600 バルク のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.38

集計対象9件 / 総投稿数9件

  • 5
    55%
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    44%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2019年10月2日 投稿

    【処理速度】 E6600から換装しましたので、シングルスレッド性能は変わりませんが、マルチコアに対応したソフトや同時起動時のパフォーマンスは圧倒的に良くなりました。 キャッシュが倍になっているのも要因の一つ? ブラウザゲーや古いゲームくらいならまだ戦えます。 【安定性】 最近のCPUのターボブーストのような不安定要素はなく、いつでも2.4GHzで動作してくれます。 【省電力性】 TDP95Wとあまり省エネとは言えませんが、一応低負荷時にクロックを落とす機能があり、多少は節電してくれると思います。 また、サイドフロー型クーラーを使用していますが、回転数が上がることはなく、最大負荷でも60度以上にはなりません。 【互換性】 10年前のPCでも使える(でしか使えない) ちょうど軽い用途でも物足りない性能になりそうな時代のものを置き換えられます。 BIOSアプデは必須かも(メーカー製PCではVistaはいけてもWin10が起動できなかったりした) 【総評】 より新しいC2Qよりコスパも良く、古いPCの延命にはちょうど良いかと思います。

  • 4

    2017年8月3日 投稿

    【処理速度】 十分ですね。まだまだ現役で戦えます。 【安定性】 ocはまだしていないので安定しています。 【省電力性】 結構熱くなります。ネットサーフィンしてるだけで軽く90℃超えることもあります。 クーラーが古いことも原因でしょうが、、 【互換性】 775マザーはまだ結構中古で出回っているので互換性は高いのでは? 【総評】 ほとんど家にあったもので組みましたので 低価格でpcを組めたことに満足しています。

  • 5

    2010年12月25日 投稿

    BTOでデスクトップPCを購入しその時付いていたCPUがE6600でした。 E6600でも問題なく動作していたのですが 数年前オークションにて同じLGA775対応のQ6600が1万ちょっとで出品していたので 迷わず購入しました。 ちなみに余ったE6600を売ったところ5000円ほどで売れたので実質の出費は6000円あまりでした。 【処理速度】 やはりエンコード能力で4コアのCPU処理能力は卓逸ですね。 フリーのエンコードソフトを使う場合マルチコア対応と書かれていても、実際には2コアまでとか注意が必要ですが MediaCoderを使うことによって4コアをフルに使って仕事してくれるので、2コアでは成し得ない時間でやってのけてくれます。 【安定性】 某サイトで4GHzまでオーバークロック出来たとの報告が記載されていましたので 興味本位でどれくらいOC出来るか試してみましたが 私の場合マザボの相性・個体差の為かそれほどまでは無理でした(3GHzを超えたあたりからOSの立ち上がりが不安定になる) 寿命との兼ね合いもありますので、今では定格で使用していますがCPUが起因であるトラブルは一切ありません。 【省電力性】 昨今のめざましい進化で今では高性能ながら省電力のCPUが出てきていますので さすがに省電力性は特筆するものではありません。 それでも理解して買ったものですから、不満は不満ですけどあきらめて使っています。 また、快適温度の室内でフル稼働させた場合純正のCPUファンではちょっと役不足と思えるほど高温になります。 【互換性】 先にも書きましたがLGA775で安価なクアッドコアを使えた事に満足しています。 【総評】 現時点でもメインで使っていて、尚且つ問題は一切ありません。 これからもしばらく頑張ってもらおうと思います。

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Core 2 Quad Q6600 バルク のクチコミ

(83件/11スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数11

    2012年4月2日 更新

    Quad Q6600でオーバークロック FSB Frequency: システムクロック266から333に変更は問題ないのですが 400に変更すると電源が落ちて266になります。 無理なのでしょうか マザーボードはASRock P5B-DEです。 アドバイスよろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数7

    2010年9月19日 更新

    今更この製品について質問して、 解答をいただけるか解りませんが、 ここに質問させていただきます。 地デジソフト(バッファローのPCastTV for地デジ)を起動させると一気に重たくなります。 たまにブルースクリーンが現れ再起動されます。 地デジソフト導入前は起こりませんでした。 CPU-Zを起動させてCPUの状態を見たら、 Core Speedが4〜5秒間隔で1607.3MHzと2405.6MHzを行ったり来たり。 よく見るとMultiplierとやらが6倍になったり9倍になったりしていました。 負荷に応じて適正な動作クロックをと言う機能があって、 それが働いているんだと思いますが、 こんなに頻繁に働くものでしょうか? 地デジソフトが与える負荷が、 そもそもの原因なのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ13

    返信数8

    2010年9月2日 更新

    DUAL CORE E6600 と Core 2 Quad Q6600 の動作の違いは, どれくらいありますか? 体感速度で2倍,違いますか? 何卒,宜しくお願い致します。

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Core 2 Quad Q6600 バルク のスペック・仕様

スペック
プロセッサ名 Core 2 Quad Q6600
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

LGA775
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

105 W
クロック周波数 2.4GHz
二次キャッシュ 8MB
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