AMD
Phenom X4 9950 Black Edition BOX
メーカー希望小売価格:-円
2008年7月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Phenom 9950
- クロック周波数
- 2.6GHz
- ソケット形状
- Socket AM2+
- 二次キャッシュ
- 2MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Phenom X4 9950 Black Edition BOX のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.65集計対象18件 / 総投稿数18件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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AMDといえば『安い・速い』で有名であるが、いうまでもなくこのCPUもその対象である。 Core2QuadやPhenomUなどこれよりも高性能なCPUは色々とあるが、14.000円という低価格でこの性能が手に入るとなると一部のハイエンドユーザー以外なら満足できるのではないだろうか。 TDP125Wなので、ピーク時はかなり電力を食うし、アイドル時でも結構行くのでAODなどを使って電圧とクロックを制御すると良い。 ちなみに電圧の下げ過ぎは良くない。 うちの環境では0.775V 1GHzまで下げてもPrime95を24時間駆動させ続けれる安定性を見せるが、使用するアプリケーションによれば、一般ユーザー気付かない細かなエラーが出るため不都合が起こらないギリギリの0.8625V で常用している。
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デュアルコア4850e→6000+→そしてPhenomU940にしようと考えてましたが1万円で手に入るPhenomを目にした瞬間に衝動買いという悪魔の囁きに負け即購入・・弱いよ俺・・ <現構成> 【CPU】 これ (現在定格) 【クーラー】 鎌クロス(冷えそうにない形と大きさに惚れた・・でも意外と冷却もいける) 【メモリ】 A-DATA PC6400 2G×2 【M/B】Foxconn A7GM-S 【VGA】 玄人志向 HD3450 256MB (電源到着したら4670へ) 【HDD】 シーゲート S-ATA 320G 日 立 S-ATA 500G 【電源】ケース付属電源300W!!(危険な容量だが動くぜ! 実は550W発注済み・・) 【OS】Microsoft Windows xp sp3 【ケース】A−OPEN TM-363 BLACK(エアフローが悪いのでさすがにファン追加) まだ買ったばかりで各種ベンチしてないですけど安定してます。CoreTempでアイドル42度、負荷時49度(室温22度)と6000+に比べて10度プラスになりましたが想定どおりなので許容ですし、HDD温度も42度と46度で交換前と変化なし。(SmartHDDPro使用)MHベンチはこの構成でスコアは6000+と比べて約100減少で誤差みたいなもの。いまさらのPhenomですが旧ハイエンドが一万円で買えるのはすごいです。発熱と消費電力が気にかかる人がほとんどだと思いますが安物ケース付属の300W電源でも余裕でいけてます。(けどやっぱり不安なので交換します・・小心者ですみません)使用感については6000+に比べて速くはなりませんが遅くなる場面が無くなり、スキャンしながらエンコードしつつネットサーフィンと快適そのものです。クロック数でゲーム面での性能を心配される人もいるかもしれませんがBEなのでOCで頑張りましょう。AMD OverDriveがありますので比較的簡単にOCが楽しめます。長くなりましたが性能に大満足です。コストパフォーマンスがすばらしいのでいまこそ旧ハイエンド製品を手に入れるチャンスではないでしょうか?私的には、今Phenom買うなら9950BEだと思います。
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オク行きも勿体無いし、今更ながらですがこのCPUを復活させVISTAで組んでみました。 メインマシン(PhenomII機)にHA-07Ultraを使用したので暫くの間眠っていたAOD790GX/128Mでの使用です。 板はASRockですが、お決まりでは無く「非変態」仕様になっておりDualPowerPlane故、コア電圧とNB電圧を別々に設定できるのでV-Core電圧の上下幅がありK10Stat使用Cn'Q時、×4=800MHzで0.95V この季節この時間帯で各Core26度前後 また上においても×15=3.0GHz 1.375Vで廃熱処理もあり、安定して稼動しています。 パフォーマンスに関してもAMD先代ハイエンドCPUらしく非のある箇所は殆ど見当たりません。 PhenomIIの登場で一気に値段も下落してしまい魅力もあまり無くなったかに感じますが、あえて今からこのX4 9950 Black Edition を選択するのも十分ありと改めて実感しました! 私事の主観ですが廃熱処理、PowerPlaneなどこのCPUを理解して使用されるならIntelの現状同価格帯CPUより絶対のパフォーマンスがあると思います。 今更ながら自作の醍醐味を実に楽しませてくれるCPUです。
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Phenom X4 9950 Black Edition BOX のクチコミ
(140件/16スレッド)
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最近自作を考えています。使用する予定のマザーはASRock M3A780GXH/128Mになります。最新のAM3になります。予算の関係でCPUはPhenom X4 9950 Black Editionを使用したいと考えています。このマザーに使用可能でしょうか?AM3のマザーにしたのは将来アップグレードするためです。 ASRockのHPには対応するCPUはすべて最新のSocketAM3になっています。AM2のPhenom X4 9950 Black Editionは乗せられるのでしょうか?アドバイスをよろしくお願いします。
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はじめての自作に挑戦しようと思っています。 下記のような構成にしたいと思っているのですが、大丈夫でしょうか? ご教授お願いします。 CPU・・・Phenom X4 9950 Black Edition BOX メモリ・・・Castor LoDDR2-2GB-800-R1 MB・・・GA-MA790GP-DS4H Rev1.0 GPU・・・H467QS512P (PCIExp 512MB) CPUファン・・・鎌アングル リビジョンB SCANG-1100 PCケース・・・HESPER BLACK DVDドライブ・・・DVR-S16J-BK HDD・・・HDP725050GLA360 (500G SATA300 7200)
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AMD初心者から質問失礼します。 PhenomX4 9950(2.6Ghz)と PhenomUX3 720B(2.8Ghz) の価格相場がほぼ同じみたいですが 性能的、ポテンシャル的に 皆様はどちらが買いだと思いますか?
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Phenom X4 9950 Black Edition BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Phenom 9950 |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket AM2+ |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
140 W |
| クロック周波数 | 2.6GHz |
| 三次キャッシュ | 2 MB |
| 二次キャッシュ | 2MB |
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