AOPEN
ACP4SC
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ACP4SCは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ACP4SC のレビュー・評価
(1件)
満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
40%
-
30%
-
20%
-
1100%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
青ペンのベアーに付属していました。 BOXのファンがコンデンサーと干渉する為、このファンを使用していますが、冷えません。 マザーの裏側のケース迄40℃以上になります。 CPU温度はなんと70℃の表示になってます。(ほんとかいな) デザイン重視の最低クーラーだと思います。 リテールを強引に取り付けた知人がいて、そちらが温度が低くなるそうです。 金を出すなら、他を当たります。
- ACP4SCのレビューをすべて見る
ACP4SC のクチコミ
(17件/6スレッド)
-
Aopenのベアキットのおまけで入ってたけどセレ1.8Gのリッテルより冷えない!!しかも五月蝿い。これは買わないほうがいい。
-
AOpenのスリム・デスクトップ型ベアボーンを6台ほど使っておりますが、 同梱されているクーラーのほとんどがACP4Sでした。 長いものは1年以上になりますが、12時間連続使用しても問題ありません。 もっとも、筐体が小さく、オフィスソフトの使用がメインですから、 発熱量の大きいPrescottなどは避け、なるべくCeleron(最高で2GHz)を使用。 Pen4も、Northwoodの2.4Bにとどめています。 AthlonXP 1800+が、意外に安定していることをつけ加えておきます。 HDDもけっこう熱を出しますから、省スペース型であれば、こちらにも 気をつけた方がよいと思います。 スマートケーブルの使用や配線の工夫も、もちろん。
-
まず、このACP4SCの感想です。 Pen4付属のリテールクーラーから、このAopen ACP4SCに付け替えました。 CPU低負荷時のみファンの音が非常に静かで、初めファンが回っていないのかと思ってしまいました、温度が上がるとうるさくなります。 このACP4SCを使った感じではかなり効率が悪く冷えにくいようです、リテールクーラーと冷え方が変わらないような気がします。 あと、H360系のPCケースでは排気システムを考えるとリテールクーラーは効率が悪過ぎるので使わない方が良いと思います。 ACP4SCは、室温34℃でPen4 2.80CGHz CPU最高負荷時の時の温度が60℃となり、 あまり冷えないような気がします。 (このCPUは動作温度が最高75℃まで耐えられるのでまだ余裕がありますが) (各温度はIntel Active Monitor Ver1.19で計測) 本題です。 ACP4SH が出ました。 http://www.aopen.nl/products/cooler/ACP4SH.htm http://aopen.jp/company/news/2004/a8865-p.html 新型のACP4SHもまた、リテンション固定用クリップの幅の分だけ、ヒートシンクの体積が犠牲になってしまっています。 熱の伝達ルートを考えるとヒートシンクの高さを稼ぐよりもよりも横幅の大きさを稼ぐようにして欲しかった。 新型のACP4SHはヒートパイプが付いており、高さ方向への熱の伝達が悪くなりがちな欠点を補っています。 なので、このACP4SCの悩みの一つだった効率が良くなっており、これよりは冷えると考えられます。 後はクリップの幅の分だけ体積が増えてフィンも銅製になれば言う事はないのですが。
- ACP4SCのクチコミをすべて見る
ACP4SC のスペック・仕様
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください