Thermaltake
CL-W0065
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CL-W0065 のレビュー・評価
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満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2006年8月購入。1年持たずにポンプから異音発生中。 「サイレント」どころか、騒音のレベル。 冷却水循環時も「グジュグジュ」と音を立て始めているので、 減っている模様。 2年間メンテフリーなんて良く言えたもんです。 メーカーにメールしても2週間以上音沙汰無し。 ご丁寧に電話番号はHPに記載されていません。 確信犯ですか?w
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CL-W0065 のクチコミ
(7件/3スレッド)
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2006年8月購入。最初の半年は「サイレント」でしたが、 1年持たずにポンプから異音発生中。「サイレント」どころか、唸りを上げての騒音レベル。 冷却水循環時も「グジュグジュ」と音を立て始めているので、すでに減り始めている模様。 これで2年間メンテフリーなんて良く言えたもんです。まあ冷却性能は、さすがに良かったですが。 しかも、マザー裏側に貼るように指示されている両面テープ式の緩衝マットが最悪!強力すぎます。 マザーに影響を与えずに剥がすのは、ほぼ不可能です。結局マザーを「メリメリ」言わせながら、ひっぺがすハメに。 保証修理を依頼しようとメーカーにメールしても、2週間以上音沙汰無し。 しかも日本サーマルテイクの電話番号はHPにも記載されていません。 商品にもメーカーにも、誠意を感じませんねぇ。。
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某所で¥6980と大型空冷と変わらない価格だったので、思わず買ってしまったCL-0065。 取り付けにはマザーを取り外す必要があり、かなり作業に時間をとられました。 やっと取り付け完了!わくわくしながら電源を入れてみると・・・ あれ、すごくうるさい・・・ ファンはすごく静かなのですが、ポンプが異常にうるさいんです。 ポンプの回転数を見てみると、なんと8000〜11000rpmの範囲をうろうろとしています! そりゃうるさいわけです。 パッケージの説明では3500rpm前後とのことだったのに。 しかも、ただ高回転でうるさいだけではなく、水冷特有の?水の循環音がグジュグジュととてもうるさい。 これはたまったもんじゃない! そこで、SpeedFanの機能でポンプの回転数を下げてみました(50%くらい)。 すると、それなりに静かにはなりました・・・が、 今度は水が循環しなくなり、CPU温度が一気に60度オーバー!! だめです、こいつ全く使えません・・・。 おそらく初期不良でしょうか。 翌日、すぐに返品にいきました。 検証や取り付けに丸一日近く費やして、貴重な休日が無駄になってしまいました。 まったく難儀なことです。 今後Thermaltakeの製品を買うことはないでしょう。
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少し長くなりますが、この製品についての口コミが全くないのでこの製品の導入体験を書かせていただきます。 リテール→侍Zを経てCL-W0065(SILENTWATER)に移行しました。この製品、口コミ情報が全くないので不安でしたが、あるPCショップでの他製品とのテスト結果比較でかなり良いポイントだったし、たまたま近所のPCDEPOTで1万3千円台で売っていたので買ってみました。 結果は、冷却、静音とも大満足です。 具体的には、以下の通り。 (構成) CPU: PEN D940 MB : ASUSTEK P5LD2DELUXE VGA: ASUSTEK EN7600GS Silent HTD 256M HD: HITACHI250GBHD×3+MAXTOR250GBHD×1 ケース:当初星野金属 MT-2200PRO、その後ENERMAXのCHAKRA ECA3052-BSに買換え 結果は、 1)リテールクーラー+MT-2200PRO アイドル→100パーセント負荷(スーパーπ+大失π、DVD再生)(以下同じ) CPU 46℃ →74℃ MB 39℃ →46℃ 気温 25℃ 2)リテールクーラー+CHAKRA ECA3052-BS(MT-2200PROで温度が高いのはエアフローが悪いせいと考えてケースを替えてみた)。 CPU 43℃ →66℃ MB 37℃ →44℃ 気温 27℃ 3)侍Z+CHAKRA ECA3052-BS CPU 43℃ →70℃(リテールより上がった) MB 37℃ →43℃ 気温 27℃ 4)CL-W0065+CHAKRA ECA3052-BS CPU 40℃ →53℃ MB 35℃ →38℃ 気温 27℃ 温度計測はMB附属のソフトAsusProbeで行いました。どうもこのMBはCPU温度が高めに出る模様で、リテール時にCPU温度が74℃まで上がったときも、クーラーファンは低速で回転していましたので、実際のコア温度はもっと低かったのかもしれません。 CL-W0065のラジェータファンはファンコン付きなので、最低回転(2400→1250rpm)にして運転しています。 また、ポンプはMBのシャシーファンコネクタから電源を取り、AsusProbeのシャシーファンコントロールで「silent」に設定して回転数を6600→5700rpmに落して運転しています(AsusProbeではモーターの極数の関係か、ポンプ回転数は2倍に表示されるようで、実際は3300→2800か?)。ファン、ポンプとも定格回転にすればもっと温度は下がるのでしょうが、音がうるさくなるので、両方とも回転を落していますが、100パーセント負荷でも53℃程度なのでこの状態で問題ないと思います。 なお、侍Z、リテールともヒートシンク取付はLGA775専用のクリップ式であるため、押しつけ力があまり大きくなくCPUとの密着不足だった可能性があります(何度やり直しても取外すと密着面にグリースが厚く残っている部分があった)。 CL-W0065はバックプレートを使ったネジ止なのでしっかりと密着している点が大きいかもしれません。 本製品を選んだのは、オールインワンでコンパクト、しかも出荷時に冷却液を封入済みなので取付時の失敗による液漏れの可能性が低いと考えたことが主な理由です。 実際に取付けてみると、パックプレート取付も比較的簡単に終り、水冷ヘッド、ラジェータ/ポンプユニットも簡単にケース背面の12センチ排気孔に取付けることができるなど、拍子抜けする程簡単でした。 ところが、思わぬ落し穴があり、取付が終っていざサイドパネルを閉めようとしたら、サイドファン(CHAKRA ECA3052-BSには25センチ「モンスターファン」がサイドパネルに装備されている)がラジェータ/ポンプユニットに当ってしまいサイドパネルが閉らないことが判明。仕方ないので、ラジェータ/ポンプユニットをケースの外側に出して外側からケース背面排気孔に取付け、PCIのスリットを2つつぶして水冷ヘッドを中に引込みCPUに装着するはめになりました。 この際、ラジェータファンは逆向きに取付ける必要があり、風の流れは標準(ファン→ラジェータ前面→ラジェータ背面→ケース排気孔)とは反対(ケース排気孔→ラジェータ背面→ラジェータ前面→ファン)になってしまいましたが、別に性能上の問題はないようです。 また、ケース外にラジェータ/ポンプユニットを出したために多少騒音が気になるようになったので、上記のようにファン、ポンプとも回転数を最低回転まで落して使っています(この状態では、騒音はほとんど気になりません)。 いままで、水冷は液漏れが怖いのと、マザーボードを取外してバックプレートをつける必要があるのが面倒で踏切れなかったのですが、今回やってみて(標準の取付方法ができないトラブルがあったのを考慮しても)思っていたよりはるかに簡単に装着できることがわかりました。また、冷却性能、騒音とも空冷クーラーから大きく改善されたため、非常に満足しています。 本製品について、何故口コミ情報が全くない(ということは、全く売れてない?)のかは判りませんが、これから水冷を始めようとする方にはこの製品はうってつけだと思います。
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CL-W0065 のスペック・仕様
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