Thermaltake
TR2 R1
メーカー希望小売価格:-円
2006年7月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- メーカー公式情報
- メーカートップページ
TR2 R1は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
TR2 R1 のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.89集計対象10件 / 総投稿数10件
-
570%
-
430%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
TR2-R1の感想(評価)ですが、 暑い真夏の大阪(日中室温38℃前後)という過酷な環境でも よく冷えてくれます。 CPUの温度が52℃以上の数値にならないのは立派だと思います。 ファンの音に関しても気にする程でもなく、 静音性を重視される方にも使ってみてほしいCPUクーラーです。 取り付ける時に感じた事なのですが 怖々レバーを倒そうとするとレバーが下がらないと思うので 両手を使って取り付けるべきだと思います。 両方の爪を掛けた後 右手をレバーの先、左手をレバー反対下側に置き(左手側は少し持ち上げるような感じで支えておく)、レバー(右手側)を倒せばスムーズに取り付けられると思います。 多分、取り付け難くしている原因は 外れ難くする為に付いているシリコン?が原因だと思います(白く見える部分。 要するに、 簡単には滑ってくれない=外れ難いが、取り付け難いんだと思いますね。 仕方がないことです。 簡単に外れてもらっては困りますので。 焦らずに取り付けすれば難しい作業ではありません。 TR2-R1は、安心して使える 素晴らしいCPUクーラーだと思います。 *CPU温度は環境によって結果も違ってきますので、注意してください!!。 Athlon 64 X2 3800+ SocketAM2 (65W) に取り付けています。 冷暖房一切無しの環境での評価です。
-
激安クーラーでは秀逸。 3800+シングルをORTHOSで負荷をかけると、 リテールクーラー43℃、TR2R1で40℃だった。 Phenom9600BE(4コア)は2.4Gオーバークロックで負荷かけすると 50℃まであがるが、それでも見掛け倒しの鎌クロスや CNPS7000C-AlCuなどに比べればコストパフォーマンス抜群。 騒音はリテールより高音が抑えられて静かに聞こえる。 このクーラーよりはビデオカードの甲高い ファンノイズの方が遥かに煩いので問題なし。 ただし形状がずん胴なので、ソケットのすぐ側にコンデンサや 4pin田の字コネクタがあると干渉する。また、ソケット上下に 風が抜けないので、ノースブリッジの冷却は期待できない。 設置OK BIOSTAR GeFORCE6100 AM2 ASUS M2NPV-VM FOXCONN A7DA 設置NG JETWAY M2A693、M2A694 ソケット左下8pin電源コネクタとコンデンサ、右のメモリが干渉する。 PA74M2も写真を見る限り当たるかも。 クランプが少し弱いと感じるが、2年使ってもトラブルはなし。 ヒートパイプ無しの構造で、ファンがネジ止めで簡単に取り外せるので 汚れたら丸洗い可能なのがチープでいい。(^^)v 鎌風の風PWM 9cmファンなどのリブ無しタイプに付け替えるのも簡単。 リテールは心配だが、OCなど無茶はしないから安く上げたい人にはもってこい。
-
5000+ BE購入時に同時購入。 言われているとおりの静粛性と冷却性能です。 ヒートシンクもリテール品より大き目なので、 今の時期なら高負荷時でも50度まで行きません。 ただ、リテンションが少々ゆるい感じを受けますねぇ。 取り付けの際にレバーがゆるかったので心配でしたが、 うちの環境ではアイドル時に30度程度で安定しています。 しっかり冷えているみたいなのでそのままですが・・・
- TR2 R1のレビューをすべて見る
TR2 R1 のクチコミ
(39件/9スレッド)
-
以前はSempron(65W)、現在はAthlonX2(65W)で都合3年近く使ってます。 夏なのでファン周りを見直そうと思いましたが、いまだ静かでよく冷えてますね。 今夏は見送りで大丈夫そうです。 フィンの細かいものはよく冷える代わりに埃がたまりやすいですが、 この製品は程よいバランスだと思います。厚めなので雑に扱っても曲がりにくいし。 値段の割りに良い仕事してると思います。
-
このファンはAM2とAM2+ソケット対応していますか?
-
はじめまして、よろしくお願いします。 先日、このクーラーを装着しました。 環境はいかのようになります。 マザー:JETWAY M2A692-GDG-PB プロセッサ:Athlon64X2 5600+ これに、このクーラーを装着し、グリスの代わりにThermo−TranzM50αというものを挟み込み、装着しました。 ぐらつきなどなく、しっかり装着されています。 ただ、Thermo−TranzM50αが、プロセッサの面積より四方に2ミリずつ程サイズが足りない状態なのですが、問題ありますでしょうか・・・ 温度表示は、CORE TEMPというツールで、アイドル状態でCORE#0が36度前後、CORE#1が49度前後をさしています。 なぜ、これほど差が出てしまうのでしょうか? やはり、ちゃんとグリスを全面に付けてやらないとまずいのでしょうか? 恐れ入りますが、ご教授願います。 ちなみに、クーラーのファンはファンコンで100%の状態でまわしています。
- TR2 R1のクチコミをすべて見る
TR2 R1 のスペック・仕様
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください