MAXTOR
6Y120P0 (120GB U133 7200)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 120GB
- 回転数
- 7200 rpm
- キャッシュ
- 8MB
- インターフェイス
- Ultra ATA133
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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6Y120P0 (120GB U133 7200) のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 速度測定した訳ではないですが、可も無く不可も無くといった感じです。 【書込速度】 速度測定した訳ではないですが、可も無く不可も無くといった感じです。 【転送速度】 こちらについては、無評価とします。 【静音性】 良くも悪くも、特に気にしていないというのが本音ですが。 至って静かという感じでもないですが、うるさいとも思いません。 【耐久性】 現時点では問題無しですが、まだまだ判りかねますので無評価とします。 【総評】 ホント今更なのですが。 まだまだ現役のPS2をHDD化した際に、 併せて、純正HDDから換装し容量UPしました。 純正HDDと同じメーカーという理由で選定しましたが、 問題無く動作しており、入手交換して良かったと思います。
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【読込速度】【書込速度】【転送速度】 当時としては読み書き共に高速で、XPが快適に動作していました。 【静音性】 静かとは言い難いですが、煩くも無いってところですね。 ヴーンと言う音は常にしていました。 【耐久性】 未だに動いてます。大したものです。 【総評】 それまで貰いものや御下がりばかりだったのですが、恐らくこいつが初めて自分で購入したHDDだと思います。 2002年とか3年だったと思うのですが…頭頑丈さが凄いですねぇ。
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棚を整理していたら、Owltekのリムーバルケースに入ったHDDを発見。と言う事でレビューしてみました。 ■テスト環境 テスト専用PCの内蔵IDE133ポートに接続し、ケーブルをケース外に引き出して行いました。 CPU: Pentium Dual-Core E5200、M/B: GA-G33M-DS2R、RAM: 4GB OS: Windows7 Home Premium ■6Y120P0:2003年発表 DiamondMax Plus 9 6Y120P0 UATA133 120GB 7200rpm 製造:シンガポール、製造日:2002.12.19 Mainchip:Ardent(武漢奥思微商貿有限公司:中国) BuffaMemory:7,936KB/Hynix製(韓国) □読込・書込速度 同世代の「6Y160P0」と比較すると容量が減った分、速度も比例して落ちている事が分かります。 http://review.kakaku.com/review/05301010088/ReviewCD=390653/ 回復不能セクタが出ている割には速度に影響が出ていません。 当時としては高速HDDだったと思います。 □静音性 ベンチマークテスト実行中の静音性は、シーケンシャルR/W中はジー、時々コロコロという音の繰り返しで、それほど気になる大きさの音ではありませんでした。 ランダムR/Wではジーが、ジジジジと短い間隔に変わり、シークの変化が伝わってきます。音的には少し気になる大きさになります。 若干気に音もしますが、静かな部類に入ると思います。 □耐久性 製造から既に8年強という長い年月が過ぎています。 CrystalDiskInfoの使用時間は正常に表示していませんが、「411?時間」となっています。16進を10進変換すると「24,692」ですが、これが分だとすると、時間換算で411時間となります。ですが、少なくても数千時間は超えていると思います。 このシリーズは発熱が多くテストでも、あっという間に40℃を越えました。その後は38℃程度で落ち着きましたが、冷却は必須なHDDです。 この固体以外に複数個所有していたはずですが、1つはリムーバルケースの中で焼死した記憶があります。 ※大切なデータだったので泣きました。(ああ泣きましたとも…) □総評 テストのために接続して中身を確認すると、3年程前Vistaで使用していたときの仕事用バックアップであることがわかりました。このことで5年間は現役で動作していたことを今更のように確認しました。 当時のOwltekリムーバルケースは、内部の接続にアンフェノールコネクタを採用していて、接続部が汚れや酸化で接触不良を起こすケースが多くBIOS認識しない事が多々ありました。また認識していても中途半端な状態で動作してしまい、結果CRCエラーを起こしHDDを破壊していくという事がありました。 CrystalDiskInfoの情報をみると、CRCエラーが1541、回復不能セクタが3になっておりこれから使用するのは危険が伴うため、この機会に処分することにしました。 このシリーズではHDD冷却の大切さを学んだ良い教材でしたし、冷却を行うことで寿命が延びて動作も安定したので、良い買い物だったと思っています。
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6Y120P0 (120GB U133 7200) のクチコミ
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[6Y120P0]と[6L120P0]の違いが分からないのですが、値段からして[6Y120P0]のほうが値段が高いですよね、なにが勝っているのでしょうか? 初歩的な事かもしれませんがHDDにぜんぜん知識がないので分かりません・・・。どなたか教えて下さい宜しくお願いいたします。
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この製品は流体軸受けですか? 購入にはやはりボールベアリング仕様より流体の方が良いのでしょうか。当方mac(emac8950J/A)ですがこれは使えますか。
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6Y120P0 は、8Mバッファだと思っていたのですが。 [DiskCheckup1.1]で見たら、15Mの表示が。 これって? 4R080L0 も使用してるけど、こっちは仕様どおり4Mの表示なのですが。
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6Y120P0 (120GB U133 7200) のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 120GB |
| 回転数 | 7200 rpm |
| インターフェイス | Ultra ATA133 |
| キャッシュ | 8MB |
| 平均シークタイム | 9 ms |
| 1TBあたりの価格 | - |
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