MAXTOR
6L120M0 (120G SATAII 7200)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 120GB
- 回転数
- 7200 rpm
- キャッシュ
- 8MB
- インターフェイス
- Serial ATA II150
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
6L120M0 (120G SATAII 7200)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
6L120M0 (120G SATAII 7200) のレビュー・評価
(0件)
6L120M0 (120G SATAII 7200) のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
はてさて故障なのか、ドライバの問題なのか、設定の問題なのか悩んでおります。どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただきたいです。 【症状】 SerialATAを2ドライブ(C:SerialATAPrimaryMaster)(D:SerialATASecondaryMaster)で使用していますが、C:からD:へのコピーは可能なんですが、D:からC:にコピーすると、強制終了します。Dドライブデータを使用することは可能です。動画なども再生可能です。 【機器】 CPU:AMD Athron64(TM)Processor 3200+ Memory:balk 512MB*2 デュアルチャンネル GB:Asus N6600 Extream OS:WindowsXP Proffesional 64bit Ver2003 SP1適応済み MB:Asus A8N SLI Delux A8N-SLIDeluxeBios(x64)Ver1016 ChipsetDriverVer6.69(x64)multiLangage(NVidiaHPより) の環境で、問題のハードディスクは 6L120M0:NVidia nForce4 SerialATA controller Ver5.10.2600.552 「6L120M0」を2台使用しています。前まではSerialATARAIDコネクタでRAID-0で使用していましたが問題なく使用できました。 現在は、通常のSerialATAで2台として使用しています。 SerialATA controller上では Transfer Mode:Serial ATA Generation1 1.5Gになっています。 SerialATA controllerにSpeedTESTがあるので実行すると Cドライブは、 TheoreticalLimit 150 BurstSpeed ≒122 Sustained Speed ≒58 Dドライブは、 TheoreticalLimit 150 BurstSpeed ≒128 Sustained Speed 0 となっており、どうもD:の転送速度が計測されていないようです。 ケーブルを抜き差ししてみましたが変わりません。 PIOモードでも上記の症状になります。 試用期間は6ヶ月ですが、Raid0でRead/Write多かったですからハードディスクの故障でしょうかね??早いなぁ;; どなたかご存知の方がいらっしゃいましたらご教授お願いします。
- 6L120M0 (120G SATAII 7200)のクチコミをすべて見る
6L120M0 (120G SATAII 7200) のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 120GB |
| 回転数 | 7200 rpm |
| インターフェイス | Serial ATA II150 |
| キャッシュ | 8MB |
| 平均シークタイム | 9 ms |
| 1TBあたりの価格 | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください