ロジテック LHD-U15E 価格比較

LHD-U15E

ロジテック

LHD-U15E

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容量
15GB
回転数
5400 rpm
インターフェース
UltraSCSI

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LHD-U15E のレビュー・評価

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満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2018年11月13日 投稿

    【読込速度】 UltraSCSIという事を考えれば十分なレベル 【書込速度】 UltraSCSIという事を考えれば十分なレベル 【転送速度】 UltraSCSIという事を考えれば十分なレベル 【静音性】 一般的なレベル 【耐久性】 中身はATAPIドライブですので、ATAPI HDDと同レベルかと 【デザイン】 当時の外付けHDDとしてはスタイリッシュな方 【総評】 2000年前後のPCであれば、USB1.1接続よりもSCSI接続の方が速度的にも有利でした 2000年前後は今のようにUSBは万能の時代ではありませんでした。 そもそも、MS-DOS〜Windows95 OSR1まではUSBが使えませんでした。 まだ旧8(PC-9801、9821/EPSON PC-98互換機の事)、FM-TOWNSなどもまだまだ多数稼働していた時代です。 今の当たり前が当たり前では無かった時代なのです。 当時としては、ATAPIドライブをSCSI化することでコストを抑えつつも、外付けHDDとして 当時としては十分な速度を実現したコスパ良好な製品だったといえるでしょう。 【おまけ】ドライブ装喚について 本品はATAPI→SCSI変換回路でSCSI化しています。 ですので、使えるドライブはATAPIドライブという事になります。 WDC WD300はOK、WD400は認識せず WD300装喚すると、SCSI BIOS上では、LHD-U30Eとして認識します。 30GBの外付けHDDにパワーアップできます。 Windows95 OSR2〜2000世代のPCの外付けHDDとしてはこれで十分かと そもそも、OSR2よりも前のWin95はFAT32が扱えませんし。

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LHD-U15E のクチコミ

(4件/1スレッド)

LHD-U15E のスペック・仕様

スペック
容量 15GB
回転数 5400 rpm
インターフェース UltraSCSI
1TBあたりの価格 -
サイズ
幅x高さx奥行 146.5x36x220 mm
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