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KT7E のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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まだこの製品がヒットし、レビューが空欄なので投稿しました。 Dos GameとWindows9xのデュアルブート環境がほぼ所望のスペックで構築できたので☆x5です。 互換性、拡張性が'ー☆'なのはFSB133MHzに正式対応していないためですが、KT133Eの仕様なので致し方ありませんが。また付属ソフトはジャンク品のため無評価です。ただし、ネットからBios、ドライバ、マニュアル等が入手可能なのは貴重です。 2年ほど前に秋葉原の最終処分場でAthlon800MHz、SDRAMx3付の本製品を1,650円で購入しました。Dos/VゲームにはISA Bus(SB16など)が必須なのです。構成は以下の通り。 CPU:AthlonXp2400+(133MHzx15 2.0GHz) M/B:これ。Bios Ver A9(最新) MEM:SDRAM PC133 512MB x1 VGA:ELSA GLADIAC FX731 128MB (FX5600) AGP x8 HDD:CF Transcend 32GB x800 + 変換名人 CF⇒40pin IDE パーティション 28GB,2GB Audio:SB16 CT2950 他:USBポート、CPUクーラー、電源500W、DVDD、FDD、PCケースなど OS:Windows98SE日本語版 Dos 6.22(Windows3.1日本語版付属) AthlonXP2400+は初回Bios起動で2.0GHzで動作。Biosを調べるとSoft MenuVで5.00(100)の設定となっていた。この状態だとBios起動時のPOS画面が出ないなど、不安定になるためSoft MenuVで9.50(100)の設定とし、1.8GHzで安定動作となった。CPU温度もさほど熱くなっていません(50〜60℃?)。元々FSB100MHzで立ち上げ、OCでFSB133MHzを目指す予定だったので、どのような仕組みなのかは判りませんが、満足しています(Dos/VゲームはCPUクロックが2.2GHzを超えると起動しないという話もあるようですから。)。 Win98はDos/Vの環境を作るためのものですが、同世代のゲームは十分動きます。ただレーシングゲームなどで、解像度などを最高にするとやや厳しいものもあります(VGAが弱いですから。)。AGP世代+Win98世代のVGAも入手が難しくなってきました(ハードオフでも高スペックのものは見かけなくなりました。)。 HDD代用のコンパクトフラッシュですが、シーケンシャルリード・ライトで60MB/s前後が出ます( CrystalMark09)。ランダムも強いのでIDE HDD代用としては十分です(HDD IDEで40〜120GB程度のものは中古かつ使用時間が長く、入手できても故障する確率が高いです。)。
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