AOPEN
S150 WHITE
メーカー希望小売価格:オープン
2008年5月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 200x106x320 mm
- 3.5インチシャドウベイ
- 1 個
- 5.25インチベイ
- 1 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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S150 WHITE のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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マザーボード:i965GMt-LA CPU:Core2Duo T9300 RAM:2GB x2 ODD:TSST TS-L632D HDD:SSDN-S128B + WD2500BEVT 上記の環境で使っています。 以前はCOMMELL LV-677DC + C2D T5500でした。 良い点は ・メンテナンス性が良い ・無線LANのアンテナを取り付ける穴があること ・堅牢な筺体であること 悪い点は ・メモリカードリーダーがSDHC非対応であること ・奥行きが長いこと ・前面USB端子のマスクパネルの位置が悪く、開閉に難があること ・前面パネルが緩い固定なので、(DVD取り出しの際など)頻繁に外れること と感じています。 バックパネルにACアダプタ端子を有するマザーボードのみしか無加工では使用できないケースですが、対応するマザーにとっては最適なケースでしょう。 しかしSDHC非対応など、時代遅れな部分があり、残念な部分です。
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近所のHARD OFFで、AOpenのi945GTt-VFA付属品完備中古を4,200YENで入手! 「Mini-ITXで組むなら時代はAtom」ってな中、いまどきCore2Duoで組んでみました。 筐体は別に何でも良かったのですが、 マザーと同メーカーだし、AOpenでマズイ思いもしたことないしで、結局コレに。 本体構成パーツ 筐体:AOpen S-150 White \8,400-(NEW) マザー:AOpen i945GTt-VFA \4,200-(USED) CPU:Intel Core2Duo T5600 \12,700-(USED) メモリ:ノート用DDR2-667 1GB×1 (手持ちの稼動中LavieLL990から1枚抜き取り。後日追加購入予定) HDD:HGST HTS541616J9SA0 160GB \6,980-(NEW。LavieのHDD2台を統合する目的で買っておいたが使っていない) DVD-D :Panasonic製スリムDVDマルチドライブ (手持ちのジャンクLavieLC9008Eから抜き取り。ベゼルは若干加工) HDD2.5→3.5変換マウンタ (手持ちパーツ。ainex製) 一部購入にあたっての送料・手数料 \1,020-(店舗往復のガソリン代は含まない♪) 組むのに苦労した点といえば、 ・HDDベイは防振ゴムを貫通してネジ止めするタイプなので変換マウンタがフィットせず、 結局マウンタごとタイラップで固定した。3.5inchHDDなら多分問題なし。 ・スリムドライブのコネクタをIDEに変換する基盤自体はS-150の付属品として在ります。 けどこの基盤、電源コネクタがFDD用4Pinコネクタのため、マザーに繋ぐのに4pin大→小への変換コネクタが必須。 スリムドライブ専用の筐体として、これは付属品にして欲しかった… とりあえず手持ちジャンクパーツで自作して繋いでいます。 他、気になることと言えば、 ・ドライブベイの下空間は完全なデッドスペース… スリムじゃない光学ドライブでもレイアウトできたんじゃなかろーかと思うほど。 もしくは全長をあと5〜10cmくらいは短縮できそう。 ・筐体ベタ置きだとフロントパネルにある蓋が、 縦置きの時はカードリーダー部、平置きの時はUSB部がそれぞれ完全には開きません。 フロントパネルのインターフェイスを活用するなら付属ゴム足は必ず要ります。装着はただの接着。 ・この筐体を使うということは、そもそも拡張性を期待するべきシステム構築ではないはずなので、当然評価の対象にはなりません。私の場合はネ。 以下は推測。 私の場合ACアダプタ付属のマザーを使用したので、電源については悩まなくて済んだのですが、別途電源が必要なマザーを使う場合、結構な苦労をするでしょう。 基本的に電源を内蔵することは考慮に入れてないようで、予備のネジ穴も皆無です。 背面に10φのパンチ穴は在るので、電源ケーブルキット+ACアダプタで運用するのが現実的です。 もちろんそれには相当の出費を覚悟せねばなりません。 通常の小型電源を流用するとなると、それはそれで相当の筐体加工が必要です。 結論としてS-150は事実上、同社のi965GMt-LA専用筐体。だと言っても過言じゃないと思います。 少なくとも別途電源が必要なマザーで組む場合は激しくお勧めできません。 てゆーか、Mini-ITXで自作すること自体、性能に比して高コストになりがち。 Atomオンボードマザーを使えば割と安価におさまるでしょうが、絶対性能は知れたもの(だと思う)。 省スペース自体に魅力を感じない人は、ハナから手を出さないほうが吉。です。 おまけ: Core以降のモバイルCPUは今回まで全く縁がないものでしたので、 今回初めて値段や種類を調べたんですが、 最初は当然、対応CPUの中で一番上位のT7600から検索。 ※FSB667のT7000番台以下じゃないと対応してない。 ※CeleronM400番台はそもそも出回ってない。ついでにBIOSのアップデートも必要。 目ん玉飛び出るくらい高っ! T7000番台は速攻で諦めました… T5600は一応妥協の選択なんだけど、結果的によく動いてるのでまあ良しです。 一応、現在稼動中で今まで不満の出ていないE6300とスペック的にはFSBとTDP以外ほぼ同等ですし。
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atom搭載PCを組んでみたくて、D945GCLFで自作しましたがあまり相性が良くなかったようです。 スリム光学ドライブと3.5インチHDDを専用ハンガーでケース前部に、後部はマザーボードにと割り振られてるので内部は広めに感じられます。 しかし電源やファンを設置するスペースを考慮すると、左右上に各20mmは広かった方が良かった気がします。 電源やケースファンは設置ポイントがないので、アクリル板・スペーサー・結束バンド・接着剤等を駆使して設置するという苦肉の策をとるはめになりました。 基本的にこのケースは電源搭載ボードを使用して、ファンレスで組むのを前提にしてあるんじゃないでしょうか? 両側面はほぼ全面がメッシュ状になっていて静音性に難ありと思いきや、底板や天板が厚めのため共振が抑えられて意外と静かです。 17インチ液晶モニター程度なら上に乗せても大丈夫程度な強度は充分あります。 拡張性は論外でアルバトロン製PCI用GF8600GTを挿したところ数ミリはみ出してフタ(側板天板一体型です)が閉まらず、無理に閉めたところグラボ表面を這う熱気の行き場がなくてGPU温度が110℃突破という笑えない結果になりました。 増設ボードがエアフローを阻害するので増設は諦めるか、ライザーカードを使った方がいいかも。 内蔵カードリーダーいらないからドライブ冷却用のファンが欲しかったとか、欠点をあげたらきりがないですが、このコンパクトさと質感は気に入ってます。 それと国内では未発売ですがどうやら電源搭載モデルも存在するらしいです。
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S150 WHITE のクチコミ
(7件/3スレッド)
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このS150 WHITEのケースで自作した場合ITX−220のマザーボードは使えますか? マザーボードにアダプターがついてない場合別に買うのは分かるんですが・・・
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D945GCLFやGA-GC230Dで組むことは可能でしょうか? チップセットクーラーの高さが気になるところなのですが。
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質
こちらコンパクトでコストパフォーマンスもよさそうなので、 コツコツとパーツを集めてきたPentium-Mで自作しようと考えています。 ただ、こちらに合うような電源はどこで手に入るのでしょうか? 予定構成は以下です。 Pentium-M 740 DDR266 1G HDD 250G
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S150 WHITE のスペック・仕様
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | Mini-ITX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.9 kg |
| 幅x高さx奥行 | 200x106x320 mm |
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