Thermaltake
SwordM VD500LBNA
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Extended ATX
- 幅x高さx奥行
- 240x650x770 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SwordM VD500LBNAは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SwordM VD500LBNA のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
付属の水冷機器ははっきりいって使えませんが、本格水冷マシンの製作にはとても有効なケースです、無駄を覚悟すればベストチョイスかも!!
- SwordM VD500LBNAのレビューをすべて見る
SwordM VD500LBNA のクチコミ
(49件/4スレッド)
-
初めて参加させて頂きます。濃いめのお茶様にお伺い致します。 5年に一度PCを交換するのですが、欲張ってその時その時で一番のSpecを(残念ながら自作の力がないので)業者の方に組んで頂いています。全くの素人な上、調べるのが5年置きなので調べても、知識は全く役に立っていません。グラフィック等で使用するので、Intel Xeon x 2基で来ています。今回はXeon5580x2(+Quadro)で、次の5年を乗り切ろうと思っています。前回は、アルミが流行っていて、MT-PRO2250 MUSCLEBACKというタイプが評判が良くて決めましたが、まるで掃除機が横にいるようで、それだけが不満でした。どうして一番評判が良かったのか、未だによくわかりません。今回、この掲示版に出ているケースで、水冷にしたいと 思うのですが、幾つかお教え下さい。素人相手で大変申し訳ありませんが、 どうぞよろしくお願いいたします。 1)CPUだけ水冷にして、他は付属の空冷にしておこうと思うのですが、可能でしょうか。 (全部変えるのは費用が無いのと、断られる可能性が大きい為です。) 2)難しい事がわからないのにパワーは欲しく、付属の小さなパワーのユニットでも 冷却力が十分な様に、パイプを分岐してもらって、高木製作所のペルチェユニットを 2つのCPUにつける事を考えています。 http://www5f.biglobe.ne.jp/~takagiss/peltierunit.html (高木製作所は雑誌で真面目なメーカーで製品がしっかりしていると聞いた為です) ペルチェユニットは冷却力は強いが、片側を冷却しなくてはならないとの事で、これが 水冷なのが、この製品だと(多分勝手に)思い込んでいます。 考え方、何かちがっているでしょうか。 3)CPUはLGA-1567というソケットで、結局まだ十分にクーラーがでていないのも、今回 このように考えた理由です。冷却ユニットをCPUに貼り付けるのなら、無理に ソケットの合う物を探さなくても良いのではないかと思った次第です。 4)それでも付属の水冷ユニットで足りない場合、値は張っても、一番安定していて 取り付けられそうな部品をお勧め下さい。(付属品、信頼性は如何でしょうか) 5)実は海外に居る為に頻繁に店に相談はできません。水漏れって頻繁に起こるので しょうか? 冷却量力=静音性が魅力なのですが、安定性が少し心配です。 このあたりの考え方もお教え願えると助かります。 6)ガス式があるという記述を見て、今から調べようと思います。まだ早いでしょうか? 5年たつと知らない部品やメーカーばかりで戸惑うばかりです。お邪魔にならない、 お手すきの時間にでも、ご教授頂けますよう、お願いいたします。恐れ入ります。
-
以前「どちてどちてぼ坊や」で書き込みいたしましたが、プロバイダー変更のためメアドが変わり 「濃い目のお茶」になって再登場いたしました。 あれから各パーツも世代が変わり、ガス冷のケースまで登場していますが、このケースほど製作に 対して自由度の高いケースはありません(散々浮気しましたが)ニューマシンを組むに当たり、水冷専用の ケースをいくつか購入しましたが、コントローラー付のものは汎用性の低さが目立ち、ポンプの交換すら できない始末、結局このケースを再度購入して現行トップレベルのマシンを組むことにした次第です。
-
ケースはStacker832でフル水冷化のマシンを組む予定でしたが、本格水冷マシンを組む場合、大幅なケースの改造が必要なためケース一体構成は断念、水冷機器は外付けで検討していたところ、このケースの存在を知りました。 ザッと以下が水冷部分 ☆CPUはQX9650 4.4G常用 詳細は省略 ☆マザー ノース(Maximus Formula SE) ☆メモリー DDR-8000 水冷ブロック2台 ☆VGA 8800GT OCバージョン ☆HDD 1TB×2 水冷ブロック2台 500G×2 水冷ブロック2台用1台 以上を水冷構成2系統に分け、ケース内に収める! ケースを購入し、水冷機材を確認したところ、思っていたとおり完全な冷却不足、そのため水冷機材をすべて取り外し、別途購入のラジエーター同社CL-W0098を3台取り付けることにしました(水冷機材がないタイプもあるが、日本国内入手不可) サイドパネルに2台取り付け、天板に1台、ともに純正品のようにジャストサイズ!ケース本体の改造は一切なく取り付けが可能でした。 残るはポンプ、ケース付属のものはやっぱりスペック不足、そのため2系統の構成のうち、水路の内部抵抗の少ない部位を担当、肝心はDDC系のKoolance TNK-400-V10で決定!これがドンピシャで複雑な構成も、ものともせず水流計がビュンビュン回るほど。 無駄が思いっきり出ちゃいましたが、不要部品は能書きつけてヤフオクで売っぱらっちゃいました。 肝心な出来ばえはというと、室温は22度前後、アイドリングではCPUテンプは32〜33度程度、フルで負荷をかけても45度まではいくことがありませんでした、コアテンプも最大で60度以下、水冷構成としてはかなり優秀な構成で、かなり満足。 お勧めワンポイント パイピングは3/4規格以上の物がお勧め フル水冷のためエアフローが疎かになりがち、十分な吸気を確保する マザーの冷却も十分考慮する 以上でほぼ完璧な一体型水冷マシンの出来上がりです。
- SwordM VD500LBNAのクチコミをすべて見る
SwordM VD500LBNA のスペック・仕様
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Extended ATX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 240x650x770 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください