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NS-600TK
メーカー希望小売価格:-円
2008年10月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 140x360x450 mm
- 3.5インチベイ
- 1 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 2 個
- 5.25インチベイ
- 2 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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NS-600TK のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.20集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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440%
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320%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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実は、デザインのいい小さめのケースで数が豊富なATX電源や通常サイズの光学ドライブを使用できるものを探していてめぐり逢ったこの商品である。いわゆるキューブ型やスリム型は、マザーボード以外の部品である電源や光学ドライブの選択肢が少なく、そのケースを長く使おうとするには難しいものがある。これまでのありがたい口コミを参考に、部品調達の上で留意したのは(1)電源は、ソケット式にして不要なケーブルを筐体に残さない、(2)光学ドライブはなるべく奥行きの短いものにする、ことぐらいだろうか。基盤上のクリアランスは十分なのでZalmanのでかいCPUファンも難なく装着できたし、HDDもノート用の2.5インチにする必要もなく2TBの3.5インチを使えた。最近のMicroATXマザーボードはメモリスロットが4本あるものがほとんどで、フルサイズATXにする理由(拡張スロットを使いまくる)がないので、ASUSのMicroATXにした。CPUはPhenom II X6 1055T。なお、他の方もご指摘のように、若干窮屈なケースで電源をはめるには、全面の監視パネルをはずさなければならないし、マザーボードを入れるには背面ファン2機を外さなければならない、マザーボード上の端子の位置によっては電源に隠れることがあるなど、手順が逆になると作業ができないこともある若干経験者向けのケースと言えるだろう。私はそのあたりで夢中になって、気がついて見たら、手に擦り傷ができて血まみれになっていた。ともあれ、完成時の満足感はある。
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【拡張性】 カタログスペック上は沢山ベイがありますが、 ケーブル類を納めるスペースが必要なので、 全てのベイをドライブで埋めるのは現実的には難しいです。 拡張ボード類も排熱を考慮して配置する必要があります。 【作りのよさ】 スチール部分の作りは思いがけず良いです。 凹凸や曲げで十分な剛性が確保されています。 3〜4千円台のケースとは違い、 エッジの丸めも割としっかりしていて、軍手必須ってこともありません。 ただ高級品では無いので、 裏のパネルを取り外すとエッジが鋭かったり詰めの甘さもあります。 【総評】 ATXパーツを小型ケースに詰め込むというコンセプトが面白いガジェットです。 排熱や熱暴走に関するメンテナンスを自分で行える人向け。 PCに疎い友達に自作機を作るとかいう用途には向きません。 電源の配置がアクロバティックなのが原因の一つです。 メーカーサイト掲示の内部写真で、電源装着部四角い部品は排気ダクトです。 電源ユニット標準の排気をフロントパネル内側の通り道を経由し、 排気ダクトで右側面のファンで吐き出す構造です。 塞がないこととファン作動の確認は重要になります。 エアダクトにある階段状の枕で電源側面に隙間を確保し、 横ファンタイプの電源でも吸気が行えます。窮屈ではありますが。 同じく内部写真で筐体内を這っているのはケース付属の延長ケーブルです。 ケース後方に100Vを持って行くのですが樹脂多用のフロントパネル内で、 割と無茶な角度で曲げられてしまうため精神衛生上いまいちです。 延長を使わず正面からケーブル出すのもアリなような? また、延長ケーブルやエアダクトがの配置されている関係上、 電源を裏返して配置することは出来ません。 加えて、グラフィクボードを搭載する場合制約が多いです。 補助電源が必要なタイプは多分無理です。 ボードの横も側面も補助プラグを刺すだけの空間が乏しいです。 ボード側面を経由するヒートパイプのある大型クーラーも注意が要ります。 ただし、左側面の蓋に付いたメッシュはネジで簡単に外せるので、 干渉回避の最後の手段を実施するのに手間はかかりません。
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デザイン重視で購入しました。 スリムケースですが、ATX規格なら使用可能です。 M/B:GA-EP45-UD3R Rev.1.0 電源:EarthWatts EA-650 この組み合わせで使用していますが、電源はなんとか入る程度で 電源が大きすぎてM/Bを少し覆ってしまっています。 手前にUSBスロットなどはありますが、使わないほうがいいでしょう。 上手く認識してくれません。 何度も開け閉めしていますが、ネジ2つで止まってるので楽です。 内部の音は結構もれるので静音性を気にされる方は別のケースを使ったほうが良いと思います。 ハードディスクの音なんかがよくもれて聞こえます。 他は一応静音対策しているので平気なのですが…。 結果的に取り付けられないパーツ等もなく、デザインがいいので満足しています。 小さいので場所もとらないですしね。
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NS-600TK のクチコミ
(16件/4スレッド)
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光ドライブとHDDがそれぞれ2機搭載できるのと、デザインが気に入って、購入を検討しています。 マザーボードはMSIのG41TM-E43、電源は手持ちの奥行140mmのものを使用する予定です。 そこで、画像から寸法を割り出して見取り図を作ってみました。 M/Bは幅205mmで、電源の最後部(このケース使用時の)との間が平面的に見ると数mmしかありません。 G41TM-E43のSATAコネクタは横向きなので、平面的に見ると接続できません。 しかし、電源の向こうにあるダクトの厚みがあるので、M/Bのスペーサーを含めてもまだゆとりがあるのでは〜と思っています。 しかし、確証はないので所有しておられる方にお聞きしたいのですが、階段状のダクトの厚み=M/Bを取り付ける面と電源の間の長さは何mmあるでしょうか? よろしくお願いいたします。
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このケースのデザイン・省スペース性は最高ですね 一目惚れしてしまい値段も安いので思わず買ってしまいそうでした しかし買うのを戸惑った点も多くあります ・排熱が悪そう 電源ってほとんど120mmの吸気だと思うんですが排気ファンは80mm。何故120mmにしなかったのか それに左パネルがあんなに開いてるのに下部の吸気窓は意味がないんじゃ・・・ファンも付けれないし 後部の60mmファン×2はスペース的に仕方がないにせよ、上部の排気窓に120mmファン付ければいいのに(というか付けれるのかな?) また裏配線が出来ないので配線地獄が必至 あとは個人的ですが ・SOLOを使用中なので静音性が悪くなる ・床に置くので下段LCDは見えにくそう ・ファンコン・ケース内温度の中途半端さ(それぞれ3chは欲しい) 買ってもないのに酷評してすいません また買われた方、気分悪くされたら申し訳ないです しかし省電力PCなどのサブ機にはもってこいの良ケースだと思います 本当にデザインと省スペース性には惚れこんでますので後継機に期待してます
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購入しようと思っているんですが、これに付いている起動時間表示機能ってどうやってどこまでを測っているんでしょうか。まだ実物を見ていないんで作業性などのことも分からないんです。誰か教えてくれませんか。
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NS-600TK のスペック・仕様
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 kg |
| 幅x高さx奥行 | 140x360x450 mm |
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