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NS-600TK-B
メーカー希望小売価格:-円
2008年10月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 140x360x450 mm
- 3.5インチベイ
- 1 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 2 個
- 5.25インチベイ
- 2 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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NS-600TK-B のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.67集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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450%
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216%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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リビングPC用に購入。 コンセプトは、3D、ホームシアター、コンパクト、省電力、高速起動 です。 メイン機の流用も考え、ロープロファイルではないこちらにしました。 このケースのネガティブは、他の方が書かれている通り電源とエアフローかな。 電源が縦置きで、吸気が右サイドに来るため大きなファンのものだとファンが一部隠れてしまいます。 その為熱くなりがち。 また排気が十分と言えないため、熱がこもります。 フレキシブルなファンを取り付けて様子を見ていますが、問題あれば、ケーストップ後方にある排気スペース?にファン追加する予定です。 小さいですが、下の構成だと組むこと自体は大変ではないです。 ただし初めての自作には適さないかも。 手が大きく、少し酔っ払いながらやったので、右手に小傷がいくつもできました。(pciスロットの取付パネルとかで) あと、真ん中の5インチベイにドライブを取り付けることが出来ませんでした。 もう1cm短いドライブであれば問題ないと思います。 構成(店頭で選んでいたら、目移りして当初の予定と違う物になってしまった) OS:Windows7Home64 cpu:Athlon II X4 Quad-Core 605e BOX mem:Silicon Power SP004GBLTU133S22 m/b:Gigabyte GA-880GMA-UD2H Rev.2.0 vga:MSI VN240GT-MD1G hdd:crucial RealSSD C300 CTFDDAC064MAG-1G1 &あまってたHGST2.5インチの500GB case:リンクスインターナショナル NS-600TK drive:LITEON iHOS104 (185mm) 電源:あまってた、奥行き140mmのもの。
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CPU:Celeron Dual-Core E3300 CPUファン:リテール MEM:CFD W3U1333Q-1G×2 M/B:MSI G41M-P33 HDD:壊れたNASから引っこ抜いたSeagate ST3200320AS DVD:8年くらい前のPioneer製DVDマルチドライブ(ATAPI) VGA:オンボード LAN:オンボード 電源:ANTEC EarthWatts EA380D OS:Ubuntu 10.04 サブで5年ほど頑張ってたNEC Mate(Tualatin Celeron 1.2GHz)が異音を放ち始めたため、今後のパーツの使い回しも考慮してなるべく小さいATX対応ケースをということでこのケースを選択。 とはいえメインマシン(Core2Duo E6600のミドルタワー)は来年のSandy Bridgeまで変更しないつもりなので、コスパ重視でパーツを購入して組み上げ。合計約\27,000で完成。 【デザイン】 自作ケースとしては良い方ではないかと思います。 【拡張性】 サイズを考えれば悪くない方なのかと。 【メンテナンス性】 決して良いとは言わないものの、左右両方ともパネルを取るのはネジ2本で可能だし、フロントパネルは引っ張るだけで簡単に外れるので、内部へのアクセスは悪くないです。(開けてからはパーツのレイアウト次第ですが) 【作りのよさ】 高級感はないですが、粗悪な作りというわけでもなく普通でしょうか。 【静音性】 背面についている8cmファンはファンコンがあるためか、さほど五月蝿い印象はないです。(音はしますが) メッシュが多いのでファンの音はしますが、これはたぶんCPUのリテールファンを交換すれば静かになるのではないかと。 【組んだ感想】 構造自体はさほど複雑なわけではないですが、添付の説明書が貧弱でほどんどWebの情報を頼りにして組み立てたのと、LCDパネル周りの接続で若干はまりました。 このケースの組み立てでの注意点は、 ・まず最初に電源を取り付ける必要がある(マザーが先だと電源が入らない) ・背面ファンはLCD部のコンロトーラに直結になる(ファンコンがケースについているため) マザーにつないでも問題ないと思われるが、コネクタが2pinタイプなので注意 ・ケースで必要な電源は、電源の排熱ファン用とLCDパネル部用の2つある(どちらも4pinタイプ) あたりでしょうか。(電源以外は説明書に記載なし) また、HDDを3.5インチベイに取り付けると、通風が悪いようで結構温度が上がります。(30分使用で48度程度まで上昇) 不安になったので5インチベイに冷却ファン付きのマウンタを付けてみたところ、温度は40度くらいまでに下がったのですが、前面にでっぱりがあるものだとフロントパネルと干渉してしまってうまく取り付けができません。(今は無理やり付けている状態) このケースを使うには、HDDの冷却を考慮する必要がありそうです。 また、前面パネル側に各種コネクタがあるマザーの場合、電源や5インチベイに入る機器のサイズによってはケーブルが干渉してうまく付けられない可能性があります。特に真ん中の5インチベイに機器を入れる場合は奥行きに要注意です。(私の場合はDVDドライブ用のIDEケーブルがかなりギリギリ) 【総評】 使うパーツを選ぶ傾向はありますが、うまく入ればコンパクトにまとまるし悪くはないケースだと思います。ただ説明書の貧弱さはなんとかしてほしいところです。
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それなりにかっこいいデザインとコンパクト、それでいてATX対応、温度センサ搭載と、すごーく良く見えますが、エアフローがかなり変則的です。天面/左側面吸い込み、電源ユニットのファンで熱風を前方排気を行うのですが、電源ユニット排気口に直結するダクトがあり、電源ユニットの排気を強引にケース右側面より排気します。簡単に書いていますが、要するに空気の抜けが非常に悪く、排気口に手をかざしてみると、電源ユニットの風量と比較して明らかに抜けていないです。 <電源ユニットの選び方> ・背面8cmタイプを選択 電源ユニットの搭載方法が変則的。吸気口がケース右側面、つまり電源ユニットを縦設置で搭載します。これにより、電源ユニット底面に大型12cmファンを採用する一般的な電源ユニットでは、吸気口周りに十分なスペースが無く、空気の抜けがとても悪いです。エアフローとしては、今ではあまりみかけない、AC100Vインレットコネクタ側に8cmファンを搭載する電源ユニットが良いです。 ・奥行きの短い電源 電源ユニットと干渉してビデオカードが刺さらなくなります。ビデオカードもミドルレンジ以下のカードくらいの短めなものでないと駄目です。 ほかにもビデオカードは幅方向にも注意とか、色々注意点がありますが、致命的なのは電源ユニットを選ぶことくらいでしょうか。結構大変な構造で、作業性も悪いですが、各パーツ同士の密度間は抜群なので、組みあがると満足感に浸れると思います。
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NS-600TK-B のクチコミ
(6件/2スレッド)
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今度作るpcにこのpcケース使おうと思っているんですけどこのpcケースってatx規格のマザボと電源を搭載できるって書いてあるんですが、作業性とかどうなんですかね。だれか分かりませんか?
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音楽鑑賞用にatomを自作するつもりです。 一番のネックは、ケースの高価さにあると、、(マザーより高いって、、 やっと出ました。省スペースながら、この性能、この低価格、 購入決定です!! atom3代目になってしまうw
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NS-600TK-B のスペック・仕様
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 kg |
| 幅x高さx奥行 | 140x360x450 mm |
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