Shuttle
SS56G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SS56Gは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SS56G のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.98集計対象6件 / 総投稿数6件
-
533%
-
433%
-
333%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
2006年11月より使用。 最初はCELERON 2.0GHzで使用していたが3Dゲームが重くなってきたのでPentium4 3Ghz メモリ2GBに換装。問題なく使用してきた。 2009年2月20日。PCが突如再起動を繰り返す現象が発生。原因切り分けを行ったところ。電源ユニットの故障が判明(おそらくレギュレータ部分)。 ラベル:9T0-PWR200-04A0 型番:AM630BS20S s/n:0031341 2005年7-12月製造 キューブ型PCを何台か組み立てたが、やはり電源部分は省スペースのため劣化が早いようだ。FANには問題なかった。 現在、代替部品を検索中・・・なかったらどうしよ
-
オンボードのVGAは、Win画面がゆらぎます。 PCIひとつ埋めて、安いグラフ(1500円ぐらいだったと思う。Aopen)入れたら落ち着きました。
-
V2とV3の2台を使ってきました。 V2では完全に安定稼働し、それだけで言えば、満足度は5です。 V3ではベアボーンの問題か、それ以外の問題なのか切り分けが出来ないまま非常に不安定な稼働(OSハングアップが2,3日に一度)に成っているため、総合的な満足度と安定性は3にしてあります。 たぶん個体差の問題であると思われるため、CPU(P4C)が余っているのなら、このベアボーンは他人にお勧めできます。 Cele論は極端に遅く感じるため、まったくお勧めしません。 Officeレベルしか使用しないのに不満に感じて、4ヶ月で組み替えました。
- SS56Gのレビューをすべて見る
SS56G のクチコミ
(209件/51スレッド)
-
LinuxとXpProのデュアルブートで使っています。 音、静かでいいです。(さすが、ハイパーヒートシンク) 使いはじめて2週間で、起動しなくなりました。CMOSクリアで 逃れようとしましたが、起動せず。購入先に請求書・領収書(とっといて良かった!)無償で電源交換になりました。気を付けておくこと、外箱に製品保証書が貼りついていること、外箱捨てる時、その部分だけは切り取って残しておいた方がいいかも!
-
こんばんは、 今更ですが、 CPUにCeleronD350を搭載されている方いらっしゃいますか? CeleronD345までにした方が良いのでしょうか?
-
先週、ベアボーンなるものを初めて購入しました。 壊れていたデスクトップの部品で、Windows2000、Cel2.3G、80Gで、無事に起動し、静音・コンパクトでとても気に入りました。 感謝の気持ちを込めて報告します。
- SS56Gのクチコミをすべて見る
SS56G のスペック・仕様
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください