ANTEC
NeoPower 500
メーカー希望小売価格:-円
2007年10月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 500 W
- サイズ
- 150x150x87 mm
- メーカー公式情報
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NeoPower 500 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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以下の環境で、安定して動作しています。 CPU:Intel Core2 Duo E8400(@3.00Ghz) MEM:4GB グラフィックカード:Palit GTS 250 512MB (6ピンPCI-E 2個必要) HDD:WD 6400AAKS 640GB 1個 & HITACHIの160GBのHDD1個 M/B:GA-G31M-S2L その他: 12cmファン3個 10cmファン1個 PCIスロットに搭載できるファン1個 スーパーマルチドライブ1個 HDD用ファン1個 温度表示計1個 この程度のスペックなら十分にカバーできると思います。 ハイスペック構成を目指すならそれ相応の電源を選ぶといいと思います。 音に関しては無音ですね。さすがに耳をギリギリまで近づけるとかすかに聞こえますがw
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NeoPower500、またの名をNeoHE500とも。 PCI-Expressコネクタが2本付属したSLI対応電源ですが、最近のハイエンドボードでSLIをするだけの容量がありませんし、付属のPCI-Expressケーブルも6Pinですので、シングルVGAであっても最新のミドルハイ以上の構成には向かないです。 固定ケーブルとして、ATX24Pin、田コネクタ、EPS8Pin電源を装備しており、 その他のケーブルはモジュラー式です。 この電源はストレート排気なので、特にP180系のケースなどと相性がいいでしょう。裏配線も問題なく可能ですし、騒音も気にならないレベルです。 安定して動きますし保証もいいですので、容量さえ気にならなければお勧めです。
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NeoPower 500 のクチコミ
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NeoPower 500 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 500 W |
| 1Wあたりの価格 | - |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x150x87 mm |
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