Corsair CMPSU-1000HX HX1000W 価格比較

CMPSU-1000HX HX1000W

Corsair

CMPSU-1000HX HX1000W

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対応規格
ATX/EPS
電源容量
1000 W
80PLUS認証
STANDARD
サイズ
150x200x86 mm
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CMPSU-1000HX HX1000W のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.69

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2010年6月24日 投稿

    今までこの電源で3台PC組みましたが、この価格帯で安定度が抜群です。 題名にも書きましたが一番大きいのが12V40Ax2本。 Core i7 980X + Quadro FX 5800の2way-SLIが安心して組めました。 ほんと、これだけで大満足です。

  • 【デザイン】  Corsair製PSU共通のカラーリングと、脱着式ケーブルのコネクタ色に特徴があるくらいで、至ってオーソドックスな印象です。 【容量】  割と電気食いって言われる「X58 + i7 920 + GF295」という構成で組んでいますが、それでもなおこれを使い切ることはなかなかありません。 【安定性】  某大型掲示板などでは初期不良の報告や、不安定さが取り上げられることもありますが、私の手元にある個体では今のところ何の不具合もありません、至って安定してます。 【静音性】  Antec製Skeletonというオープンエアのケースに組んでいますが、このPSUからのファン音などは全く気になりません、なかなか優秀だと思います。 【コネクタ数】  SLIやCFXのハイエンド構成でも十分にまかなえるコネクタ数です。 【サイズ】  若干普通のATX電源より奥行きがあって気になるかなとは思いますが、自分の持っているケースや他の干渉しそうな要素に折り合いが付けば全く問題ないと思います。 【総評】  この内容なのに25000円くらいで買えたのはラッキーだったと思います。バーゲンプライスでしょう。

  • 4

    2009年9月23日 投稿

    とくに不満はありませんが、1点だけ書かせていただくと、 ケース Corsair CC800DW を使っていますが、 このケースはケーブルを背面に通すため、ケーブルに長さが必要になります。 この電源の長さが長いため、ケーブルの長さを約7センチほどロスしてしまいます。 もっと電源の箱のサイズは短くしてほしいですね。

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CMPSU-1000HX HX1000W のクチコミ

(72件/9スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2011年8月12日 更新

    なんでかは知らないですが、 現在、Amazonで12682円(47%OFF)で投げ売り中です。 非常にお得感が高いので1000wクラスが欲しい方はいかがでしょうか

  • ナイスクチコミ1

    返信数9

    2011年1月1日 更新

    題名の構成で組み立て予定でパーツもそろっているのですが 電源容量 ☆ 皮算用 ☆ 計算機にて計算したところ 【CPU】 Core i7-980X 3.33GHz 32nm L2/256B×6 L3/12MB 【M/B】 30W − それなりに電気喰ってそうなM/B 【VGA1】 NVIDIA GeForce GTX295 【VGA2】 NVIDIA GeForce GTX295 【HDD1】 Seagate ST31000333AS 1TB 32MB ×2 【光学ドライブ1】 日立LG BH10NS30 【メモリ】 IO DATA DY1333-2G (4400mA 1.5V) ×6 【合計 ☆ 消費電力】  [ 755.3W(最大時) ] 【電源】 Corsair CMPSU-1000HX ■ 1000W / 80A [12V] / 30A [5V] / 30A [3.3V] Corsair CMPSU-1000HX 【ライン別】  ピーク    12V    5V    3V    アイドル 【電源容量】  1000W    80A    30A    30A    1000W 【消費電力】 755.30W   58.43A   10.82A   0.00A   222.95W 【運転出力】 75.53%   73.04%   36.07%   0.00%   22.29% 【12Vの内訳】 12V合計 12V1(CPU以外) 12V2(CPU) 【電源容量】  80A      40A      40A 【消費電流】 58.43A     47.6A     10.83A 【運転出力】 73.04%     119.00%     27.08% となり12V1(CPU以外)が119%となってしまっています。 この電源でこの構成では無理なのでしょうか? ※メモリは計算用に1.5vの物を選んだだけで実際はCetus TCDDR3-6GB-1600OCです。 ※HDDは流用のため上記の使用してあります。 ※ケースはクーラーマスターのCosmosです。 この電源は500w+500w的な仕様なようなのでこの構成時にこんな結果になって居るのかな? 後この電源でGTX295のSLIは負荷がかかると落ちるとか、この電源は元々1500W用だったのを・・・みたいな記事をチラホラ見つけたので気になって質問させていただきました。 詳しい方おられましたらよろしくおねがいします。

  • ナイスクチコミ0

    返信数5

    2010年11月2日 更新

    昨日ケースを換えたのであわせてこちらの電源に交換しました オーバースペック気味なのですが電源を入れても画面にまったく表示されません 電源のファンは回転しています 元の電源に交換したら起動出来るようになりました 起動時に普段は赤く光らないLEDが点灯してますが何を指し示してるかわからないのでメーカーに問い合わせてみます 一応スペックですが Xeon5430*2 DIMM:8GB(2GB*4) VGA:GeForceGTX260 M/B:D5400XS CPUクーラー:H50-1 画面に何も映らず(アンダーバーすら出ない) 原因がわからない現状では今は高い金払ってって感じです

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CMPSU-1000HX HX1000W のスペック・仕様

基本スペック
対応規格 ATX/EPS
電源容量 1000 W
1Wあたりの価格 -
認証プログラム
80PLUS認証

80PLUS認証

80PLUS認証

電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。

80PLUS認証
STANDARD
サイズ・重量
サイズ 150x200x86 mm
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