XIGMATEK
NRP-MC751
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 750 W
- 80PLUS認証
- STANDARD
- サイズ
- 150x160x86 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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NRP-MC751 のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.72集計対象13件 / 総投稿数13件
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576%
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423%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本機はすでに発売が終了しているだけでなく、Xigmatek社自体が日本で電源を発売されなくなって久しいので、細かい使い心地については他の人の意見を拝見して頂けたらと思います。 約10年前から本機を導入し、先日にケースを買い替えるついでに電源も入れ替えるまでの約10年間、最後まで電源関係のトラブルは皆無で、静かに動き続けてくれました。 またデザイン性や梱包材に至るまで、お洒落で素敵な電源でした。 新しく買ったEnermax社の電源も、本機のように末永く働いてくれたらな…と思っております。
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コルセアに供給しているCWT製と言うことで期待!以下の環境に組み込んでみました。 【OS】Vista HomePremium 64 【M/B】GIGABYTE GA-MA790GP-UD4H 【CPU】PhenomU×4 940BE 【RAM】CFD Elixir DDR2-1066 8GB 【HDD】WD3200AAKSx3 【VGA】Sapphire HD4850CrossFire 搭載コンデンサはカタログ通りちゃんと国産です。 一次側が日立の85℃(やや残念)と二次側が日ケミで105℃です。 付属の説明書の内容が適切で感心しました。 実際に稼働させてみると高負荷時の出力も十分に安定しており 3年の保証のことも考えると非常にコストパフォーマンスの高い製品と言えます。 他に気がついたところ 12Vが18Ax4である部分は供給配分に注意するところではあります。 メインで付いているCPUの12Vが4ピンであり 8ピンをプラグで取り出すと4ピンが邪魔になること。 SATAやペリフェラルのケーブルが長すぎること。 総評としては一万円前後の750Wクラスではダントツに内容は良いと思います。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2013/08/01 追記 先日2013/07に電圧低下のため4年間のお役目を終えました。 過酷な使用環境の中特に物理的な破損などなく安心して使えた電源でした。
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<デザイン> 外箱も本体も、黒ベースになっていてかっこいいです。 外箱は2重になっていて、それぞれ部品や工具の収納に使えます。 本体内部には青色LEDが入っていて、動作中の見た目もおもしろいです。 <容量> この価格帯で750Wというのはほとんど無いと思います。 安くて高出力だからといって作りがお粗末というわけではなく、むしろいい方に入ります。 80plusを取得しているあたりも良。 <安定性> 1年ほど使ってみて不安定になったことはありません。 <静音性> かなり静かです。動作音はほとんど気になりません。 ※実は私のでも半年ほど使用してから、例のカタカタ音がかなり大きな音でなっていたため、修理に出しましたが、ここでは不具合での音は考慮していません。 <コネクタ数> 数は十分にあってよいのですが、CPU補助電源が8pinの自分の環境では不必要だった4pinケーブルが外せませんでした。最近は8pinタイプが増えているので同じ状況になる人が多いのではないでしょうか。 <サイズ> 小さいわけではないですが、困る大きさでもないです。 この項目ではないかもしれませんが、ケーブルをまとめているメッシュが固いため、少々取り回しに苦労します。結束バンドが付属するので、それを活用するといいです。 <総評> コストパフォーマンスがかなり良いと思います。 1万円台の750Wでこんなに良い電源だとは思いませんでした。 内容自体は満足しているため☆5にしたいのですが、カタカタ音の不具合のための保証修理で手間取ったため☆4としました。 ※ちなみに、この不具合はメーカー側も把握していたようで、電話で「電源の不具合で異音が…」と伝えたところ、NRP-751では?と言い当てられました。
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NRP-MC751 のクチコミ
(63件/10スレッド)
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CWT製でキャパシタは一次側日立85℃二次側日ケミ105℃大型のヒートシンクやコイルなど価格以上の内容と言うことで2009年6月購入。 ビークの負荷は75%程度で毎日頑張ってくれてましたがここ1ヶ月で徐々に出力が低下。 最終的に12Vがアイドリングで11.65V程度まで低下しOSの起動も出来なくなりました。 一応腑分けはしてみましたが特にコンデンサの外見や基板には異常はありませんでした。 5年もってくれたら100点満点でしたが4年なので85点で!
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【環境】 【OS】Vista HomePremium 64 【M/B】GIGABYTE GA-MA790GP-UD4H 【CPU】AMD PhenomU×4 940BE 【CPUクーラー】KABUTO 【RAM】CFD Elixir DDR2-1066 8GB 【HDD】WD3200AAKSx3 【VGA】Sapphire HD4850CrossFire vortexx neox2(2600rpm) 【ケース】Nine HundredAB FAN12cm800〜1300rpmx5 20cm400rpm 【その他】ファンコンなどなど。 【消費電力】最大460W 12V-36A アイドリング180W 運転出力60%前後(カタログ値) 使用開始からほぼ連続使用で一ヶ月が経過しました。 今のところ長時間CPU負荷/GPU負荷が同時に100%になる状況下でも12Vの電圧が不安定になることはなく安定しております。 よく言われているファンの異音は今のところありません。 その他 電源からの排気温度が非常に高くケース本体まで熱くなります。 この辺が二次側コンデンサへの耐久性にどのぐらい影響するかが気になります。
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使用から一年、ついに私の電源からも「カタカタ・・・」と異音がするようになりました。しかし、常時音がするわけでもなく不定期に(大体30分に一回程度の割合で5秒程度)蛙の鳴き声のように。 電源そのものの性能は良いので使い続けていますが、この異音が常時聞こえるほど煩わしくなったら買い換えようと思います。
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NRP-MC751 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 750 W |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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STANDARD |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x160x86 mm |
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