オウルテック
静が如く OWL-PSGCM600
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- ATX/EPS
- 電源容量
- 600 W
- 80PLUS認証
- STANDARD
- サイズ
- 150x165x86 mm
- 重量
- 1.9 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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静が如く OWL-PSGCM600 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.23集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【起動しないトラブル発生】 ”オウルテック 10年間新品交換保証 80PLUS GOLD取得 コンパクトサイズ ATX 電源 ユニット フルモジュラー Skylake対応 Seasonic FOCUS+ シリーズ 650W ” と 2018年に入れ替えました。 これは電源ユニットからマザボ方面へのケーブルもコネクタで接続する新しいタイプの電源です。 HDD周りのケーブルは本機のコネクタと同じ6ピンで形状も同じで使い回ししまた。 しかし起動しない。背面の電源スイッチを確認してもダメでした。 【電源の故障を調べる方法】 ・本機に電源コードをつなぎ、スイッチをON( - 印)にします。 ・ケーブルはマザーボードに接続するケーブルのみを接続。 ・そのマザーボード側24ピンコネクタのツメの部分を上にして、上段左から3つ目と4つ目の穴にクリップを使ってショートさせます。 ・ファンが動き出せば電源は正常です。 【原因は入れ替え前の既存ケーブルだった】 ・電源の異常では無いことが分かったので、ふたたびPC各部と電源を繋げて問題を切り分けていきます。 ・マザーボードのパイロットランプは点灯しているので、電気は供給されている。 ・スイッチ部、マザーボードのスイッチピンの抜け、CPU用電源コネクタ等の差し込み不足・・・・・ ・ためしに、旧ケーブルをすべて外して、本機の付属ケーブルのみでスイッチを入れると起動しました。 HDDなどへ接続する旧ケーブルと本機を繋いだときに起動しないことが分かりました。 ケーブル類はピン数が同じでもどれを結線しているかは外からは分かりません。 おそらくその内部結線のデザインが変更されており、それが原因で電源部が起動プロセスに移らなかったのだと推測します。 【静音性】 もともとオウルテックの静音電源同志の交換ですが、10年前のこのモデルと新型でもでほぼ変わりません。 iPhoneアプリで測定したら、交換前も後も50db前後でした。
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【デザイン】黒に塗装され、安っぽい感じは受けません プラグインは種類別に挿し間違えないよう 工夫されており、好感が持てます。 【容量】以下のスペックなら十分すぎるほどです。 ■環境 AMD AthlonII X4 620(定格) シリコンパワー SP004GBLTU133S22(DDR3-1333 2GBx2枚) FOXCONN M61PMP-K WESTERN DIGITAL WD3200AAKS(320GB) LG GH22NP20BL(PATA) Palit Geforce 9800GTX+ 512MB サウンド、LANはオンボード使用 WindowsXP SP3 【安定性】まだ使い始めで無評価。 【静音性】個人差があると思いますが、少なくとも 製品名程静かではないです。むしろ回転数を 上げて冷却重視と思います。 排気の風が多目です。 【コネクタ数】クアッドSLIやCrossfireをしなければ まず足りるレベルです。 【サイズ】プラグインのためか通常の12cmファン電源 より奥行きが有ります。小さいケースには 合わないかも知れません。 【総評】静の如くではない、静音重視で買うのでなければ 良い選択肢ですが、価格は今なら8000-7000レベル でなければ割りに合わないと思います。 個人的には非常に満足できるレベルでした。
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CPU : Intel Core2Quad Q9550 CPUfan : リテール M/B : ASUS P5Q Deluxe CASEfan : オウルテック OWL-FY0825L & OWL-FY0825L(WH) GPU : 玄人志向 RH4870-E512HW2 (PCIExp 512MB) CASE : WiNDy MT-PRO1000 PremiumDark HDD : HGST HDS721050CLA362 (500GB SATA300 7200) x 2 先にお断りしますが、当方のはケースが古く、電源周りのエアフローがストレートの電源しか考慮されていないと思われますので、このような大型ファン搭載のエアフローがL字になるような電源は固定できませんでした。 (ようするに固定しようとすると吸気口が上側になり天板で塞がれるので、裏返しで搭載、そのためねじ位置が合わない。) また、古い故に静音自体が考慮されていないケースだとも言えるかも知れません。 よって、今時のケース(特に静音性が考慮されているケース)ならば下記のような問題は発生しない可能性はあります。 以下本題ですが・・・ 当方では手で押さえようとも天板を外してねじで固定しようとも、うるさいです。小型冷蔵庫みたいです。 静音がいまより話題に上がらなかった時代のうるさい自作PCと同じレベル・・・でイメージは分かりますでしょうか? 電源のみをケースから離した状態で動かすと騒音を感じませんでしたが、電源をバラしてファンを手で回してみると重たい抵抗というか、振動を感じます。風切り音はあまり感じません。 ここで思い切ってファンを「日本サーボ D1225C12B3AP-13(12cm角/1150rpm)」に交換しましたところ、一気に静かになりました。 このことから、うるさかったのはケースだけの問題ではなかったと言えると思います。 いまでは一番うるさいのはHDDの振動音です。 そのうち防振処理をしようと思います。 本来であれば一番うるさいのはGPUのファンではないかと思いますが、RivaTunerのおかげか今のところ上記2点の影に隠れています。 今回購入前に調べましたが、「700Wはうるさい、600Wはうるさくない」or「600Wでもうるさい」という声をどう判断すべきか迷ったあげく購入したらうるさかったということで、発売されてから1年以上経ちどれほど有用なのか分かりませんが、レビューを書くことにしました。 値段とスペックを鑑みれば、コストパフォーマンスにはとても満足しています。 しかし、製品名とのギャップで残念な思いが強いですね。
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静が如く OWL-PSGCM600 のクチコミ
(9件/1スレッド)
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10日くらい前ですが、PCDEPOTにて8,970円とのことで、安いと思い購入しました。 700Wの方のスレで、「うるささに我慢できず、すぐに買い替えた」というようなレポを購入前に見ていたので少し不安でしたが、1週間ほど使用してみた感想は… 「そんなでもないんじゃない?」という感じです。私的にはまったく問題無いです。 700Wと600Wの差なのかなんなのかわかりませんが…普通じゃないかと思います。 プラグインタイプのものは初めてだったのですが、やっぱり便利ですね♪
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静が如く OWL-PSGCM600 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS |
| 電源容量 | 600 W |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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STANDARD |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 150x165x86 mm |
| 重量 | 1.9 kg |
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