ニコン
F5 AiAFニッコール50mmF1.4D 付
メーカー希望小売価格:-円
1996年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 使用フィルム
- 35mm
- フォーカス
- AF/MF
- シャッタースピード(速)
- 1/8000 秒
- シャッタースピード(遅)
- 30 秒
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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F5 AiAFニッコール50mmF1.4D 付 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ニコンF一桁機の中でも、コストをかけた作り込みに今なお感銘を受けます。後藤フェローがニコンのカメラ作りとは、かくあるべしと世に問うた意欲的作品だと思う。Dレンズ装着時は力業的AFの速さに驚嘆します。各種ロック機構には、後藤フェローのカメラ愛を感じます。ファインダーがもう少し明るく、インジケータが見やすければ言う事はない名機。ファインダーの視認性はF6が良いと思います。
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最近はドライボックスに納まったままですが、発売当時の力強さは健在です。 アルミとチタン合金で出来たボディは、まるで精密なロボットの様に思えます。 視野率100%の、交換できるファインダー。 重くがっしりとした本体に、大型望遠レンズを着けたバランスは最高です。 写すというカメラ本来の機能の完成度が高く、ほとんどカメラ任せにして撮れます。 安心と満足感のある一台です。
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F5 AiAFニッコール50mmF1.4D 付 のクチコミ
(4件/2スレッド)
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長野オリンピック開催時に、F5の補完用に購入しました。 高速連写が特徴の、限定生産モデルらしいですね。 外観は、同型のF3HPには無いホットシューが付いてケーブルレリーズが使用できず、 アイピースシャッターレバーが無くモータードライブの信号伝達ピンが多かったりします。 F3Hの高速連写は、当時は最速でした。 気を抜いてシャッターを押すと、あっという間にフイルムを撮り切ってします。 F5との2台組み合わせは、たぶん今でも、、、
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F5のシャッターとミラー、50mm F1.4Dを装着した時の絞り動作をハイスピードカメラで撮影してみました。 今は防湿庫の隅に鎮座していますが、現役時代はどんな時でも動いてくれる頼もしい奴でした。ここを見る人もいないと思いますが、フィルム全盛時代にガシガシ頑張ってくれたF5に敬意を払い、ひっそりとですが公開します。 Nikon F5 + Ai AF Nikkor 50mm f/1.4D 高速モード連写(アルカリ電池/7.4fps) http://www.youtube.com/watch?v=-upvXx6-enc その他に一緒に出動する相棒だったEOS-1vHSとの比較スローモーションなども公開してます。
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F5 AiAFニッコール50mmF1.4D 付 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 使用フィルム | 35mm |
| フォーカス | AF/MF |
| シャッタースピード(速) | 1/8000 秒 |
| シャッタースピード(遅) | 30 秒 |
| 巻上げ・連写速度/秒 | 8 コマ |
| 測距点 | 5 点 |
| 測光モード | 中央重点/スポット |
| 測光分割数 | 5 |
| 露出モード | 3D-RGBマルチパターン測光/中央重点測光/スポット測光 |
| ファインダー視野率(縦x横) | 100×100 % |
| ファインダー倍率(50mm∞位置) | 0.7 倍 |
| 機能 | |
|---|---|
| セルフタイマー機能 | ○ |
| 付属レンズ | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 158x149x121.5 mm |
| 重量 | 1440 g |
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