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WP-DC28 ウォータープルーフケース
メーカー希望小売価格:19,800円
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WP-DC28 ウォータープルーフケース のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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PowerShotG10購入時に、セットで別売りの「重りキット」付で購入しました。 子供と海水浴等で水中で泳ぐ姿を撮影出来たらと思ったんですが、それは「世間」のコンセンサスが許しませんでした。(泣) 俗に云う変態盗撮野郎対策の為に一般の海水浴場やプールでは使えない…。(号泣) やはりプライベートビーチやダイビング等で使う為の物ですね、これは。 【デザイン】 かなり大柄なので、購入時は驚きました。 エントリー機のデジ一眼並(KissX4程度)の大きさで、強化アクリル系樹脂ボディは重いです。 しかし、それは「陸」に居る時だけで当然水に入ればボディ内には大量の空気が入っているので更に重りが必要に成りますが、故にややカッコ悪くなりますがこれは仕方ないです。 【収納性】 当然専用なので、本体内へのカメラの収納は問題無いですが、ストロボ使用時の光拡散の為のパネル等、差し込むのみでやや取れやすくその辺りの収納性は余り高くないのでここは残念ですね。 【操作性】 各ボタン類を操作するのは、素手でも(私は手が大きい)問題無いし、大半のカメラの撮影操作が可能ですので、大変快適ですね。 ダイビンググローブからでも、ボタン自体の程良いスプリングの「戻り時の重さ」があるので問題無いと思いますね。 ボディの透明度は高く、プレビュー、設定画面も水中でも見易く操作性は問題無いです。 【防護性】 ボディは強力な固定ラッチとパッキン(これは定期的に交換が必要ですが)で守られ、性能上の亨範囲内であれば、使い方さえ間違わなければ浸水の可能性は低いでしょうね。 また、レンズ部ガラスは二重構造、耐水圧ボルトで固定になっており、結露等にも配慮した高い防護性を持っています。 またボディ自体は強化アクリル樹脂なので耐衝撃性も高いですね。 【耐久性】 パッキンや操作ボタンのスプリングを定期的に交換していけば、耐久性は問題無いですが、現状既にG10自体が旧式ですので新型が直ぐ出てその足で買換えをしている人には、長期耐久性は不要の様な気がします。 【総評】 製品としては、重い事以外は、何も問題無いですが、海外旅行に行き、ダイビング等で使う以外は実は余り使える場所が少ないのが現状ですので、「そのために」使う方は大変使える、いや、必須の装備だと思いますね。 私は、そうではないので、精々夏のリゾートで貸し切りプール等で使う程度です。(泣)
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WP-DC28 ウォータープルーフケース のクチコミ
(3件/1スレッド)
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マクロレンズ ワイドレンズ アダプターを イノンから出してもらえるとその後に流用ができるので助かりますが。 HPニュースからは現在不明。 予測的観測では出しそうですが。 フィッシュアイは高くて G11出たら簡単にチェンジできません。
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WP-DC28 ウォータープルーフケース のスペック・仕様
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