セコニック
デジタルマスター L-758CINE
メーカー希望小売価格:87,000円
2006年11月27日 発売
スペック・仕様
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- 露出計
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デジタルマスター L-758CINE のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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映画を撮るには露出計は必須でしょう。 スタジオデラックスやペンタックスのスポット露出計にくらべ電池を使う、起動時間が要る、大きい、プラスティック素材、測光に時間が要る、そしていい意味でも悪い意味でも機能がありすぎるというのが難点ですが、一台で何でもこなせるという便利さという意味でかなりの優れものではないでしょうか。 RAWファイルを扱うことが多くなり、露出計の役割が再び多くなってきていると思います。 L-758Dに比べ以下の機能が追加されてます。 ・簡易照度測定(ルクス、フートキャンドル) ・簡易輝度測定(フートランバート、キャンドル/平方メートル) ・広範囲なシネ駒数 ・シャッター開角度設定 ・映画撮影用フィルター設定
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メーターとしては高価ですが、結局これになりました。 長所は、 ・とにかく精度が高い ・スポット測定は ストロボにも使える 短所は、 ・スポット測定で 照準外の影響をうけることがある(PENTAXのメーターでは起こらない) 希望としては、 ・ストロボのプリ発光に対応して欲しい そんな所です。
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デジタルマスター L-758CINE のクチコミ
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デジタルマスター L-758CINE のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | 露出計 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 90x170x48 mm |
| 重量 | 268 g |
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