ONKYO
Integra DPS-6.7
メーカー希望小売価格:80,000円
2006年11月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- HDMI端子
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- コンポーネント出力
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- 光デジタル音声出力
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- 同軸デジタル音声出力
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- メーカー公式情報
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Integra DPS-6.7 のレビュー・評価
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Integra DPS-6.7 のクチコミ
(16件/6スレッド)
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デジタル放送(地上・BS)をDVD-RWに録画した番組をIntegra DPS-6.7の製品で再生して見る事が出来ますか?
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私は、IntegraのAVアンプの購入を第一候補として検討しています。また、同じデザインのこのDSP-6.7には非常に興味があります。 CD音源も良く聴くので、オンキヨーのサポートセンタにと合わせたところ、CDプレヤーとしてアナログ信号では、C-777レベル近くまで行くのではないかとのこと、ますます興味が湧きました。 デザイン良し、音質良し、多分NTSC方式での画質も十分でしょう?(音質重視のため、画質には極端な拘りがありません。) しかし、1つだけ私は必要としているのですが、この機種にない機能があるのです。それは、ヨーロッパ(主にドイツ国内)で販売されているDVDが見たいのです。幸いなことに日本もヨーロッパもリージョンコード2、問題はビデオ方式が日本がNTSC方式に対して、ドイツではPAL方式(フランスではSECAM方式:私の記憶ではPAL方式と良く似ているのでPAL方式が動けばSECAM方式も問題なかったと思います?)このビデオ方式の違いでドイツ映画やオペラが見えません。インターネットでカンタンにドイツ映画のDVDが買える時代なのに、この機能が付いていないのが非常に残念です。フランス映画に興味がある方も同じ様に思ったことはございませんか? 英語のDSP-6.7のマニュアルを調べると北米販売のDSP-6.7には対応していないが、他の地域で販売しているこの商品には、PAL方式とNTSC方式の両方の再生及び双方向への変換機能が付いている様です。どうして日本国内販売のものは、この機能を付けないのでしょうか? デノンのDVD-3930や2930・ヤマハのDVD-S2700やS1700などなど多数のユニバーサルプレヤーでNTSC・PAL方式再生機能が付いています。 問題の解決には、このビデオ機能が付いているプレヤーを買えば良いのでしょうが、デザインもやはりオーディオの選択要素の1つと考えます。 オンキヨーさんがこのビデオ機能を一から開発しないといけないのならば、他のメーカのプレヤーを買うしかほとんど選択の余地がないと考えますが、他の国では販売しているのですから、ぜひ日本ではDSP-6.Xには追加して欲しい機能として、私は願っています。 この様な意見に対して皆様はどの様にお考えですか? 追伸:小さな家なので、2台のDVDプレヤーという考えは、あまり考えたくありません。 もし、ここで多くの方が、ご意見を述べて頂ければ、オンキヨーさんの国内方針が変わるかもしれません。ぜひ皆様のご意見を書き込んで下さい。宜しくお願いします。
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DPS-6.7には、高精度108MHz/14bitビデオD/Aコンバーター搭載とHPに記載があります。また、映像信号を720pや1080iの信号にアップコンバートしてHDMI出力することが可能とも記載されています。 サンプリング周波数MHzと量子化ビット数bitは、どの様な意味を持つのでしょうか。この事に詳しい方 是非、ご教授下さい。 私がHPなどで調べた結果、この周波数が画面解像度を意味して、もちろん数字が多い方が解像度高い様です。また、ビット数は色の段階で12bitで4096段階表示で14bitはこの4倍の16,384段階になる様ですね。 東芝のサイトでDVDレコーダの映像DACが10bit/148.5MHz(1080i/720P)10bit/108MHz(480i/480P)と記載がありました。 これらを自分なりに整理すると、216MHzが1080p,148.5MHzが1080i/720p,108MHzが480i/480pの解像度がベストマッチとなるのでしょうか? 色の段階は10bitで1024段階,12bitで4096段階,14bitで16,384段階となるのでしょうか? ここで、デノンのDVD-2930やヤマハのDVD-S2700が216MHz12bitのビデオD/Aコンバーターで、オンキヨーのDPS-6.7やDV-SP504は108MHz14bitのコンバーターの様ですが、32型のハイビジョンの液晶テレビで見た場合どの様な差があるのでしょうか?もちろん、液晶テレビの能力によって違うかもしれませんが、解像度は1366x768と固定で考えて良いでしょうか。東芝サイトを基準にすると周波数的には148.5MHz辺りが一番良いのでしょうか?また、ビットは液晶テレビの色の段階能力が12ビットの場合では、14ビットまでは必要が無いのでしょうか? 結局、実際に映画鑑賞などをして、決めることが良いのでしょうが、なにぶん田舎に住んでいるので、映像については、カタログの数値で判断となるのでしょうか?しかし、コンバータの能力がよく分かりません、ここ事に詳しい方、是非、ご教授下さい。 余談ですが、現在マランツのDV4300と言うNTSCとPALの両方が再生できるお手頃なDVDプレーヤを使用しており、この機種のビデオD/Aコンバータは27MHz/10bitでブラウン管テレビ(29インチ)で見ています。映像は十分これでも満足しています。これが108MHz14bitとなれば現状のテレビでは能力を超えた情報となると思います。 それよりも、DPS-6.7とDV-SP504では定価で3万円以上も差があるのにビデオD/Aコンバータは同じ能力の様ですので、その分音質向上にお金を掛けてると見ています。その音質に期待しています。
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Integra DPS-6.7 のスペック・仕様
| 再生メディア | |
|---|---|
| 再生対応ディスク
再生対応ディスク 再生対応ディスク 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
▼DVD ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量:約4.7GB(HD:約15GB) |
DVD-R DVD-RW |
| 他再生メディア | CD-R/CD-RW |
| 対応オーディオ | DVDオーディオ/SACD |
| 機能・性能 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| コンポーネント出力 | ○ |
| 光デジタル音声出力 | ○ |
| 同軸デジタル音声出力 | ○ |
| プログレッシブ対応
プログレッシブ対応 プログレッシブ対応 ノンインターレスともいう。画面のちらつきを抑え、精度の高い画像を表示することができる。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 435x81x312 mm |
| 重量 | 3.7 kg |
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