ESOTERIC
DV-60
メーカー希望小売価格:490,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- HDMI端子
- ○
- D端子出力
- D2
- コンポーネント出力
- ○
- 光デジタル音声出力
- ○
- 同軸デジタル音声出力
- ○
- メーカー公式情報
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DV-60 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.59集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ずいぶん前に購入して、使い勝手に少々難があったのと、 ブルーレイソフトが出始めたために、短期間使用して ソニーBDP-S5000ESに買い替えてます。その後更に エソテリックSA-50を買い増しして、映像と音楽で プレーヤを分けました。この後、映像のほうはOPPO 3機種、パイオニア1機種、音楽のほうもエソテリック 1機種、ラックス1機種と買い替えてます。 当時のDVDソフトは本編終了後に、他のソフトの広告 画像が多く入っていて、4:3と16:9の作品が混在して いたのですが、DV-60は16:9のソフトの後に4:3 作品の広告が入ると、画像が16:9に伸びるという 見苦しい仕様でした。エソテリックに問い合わせして 確認済みです。映像機器メーカーではなかったせいか、 そういうところまで気が回らなかったんでしょう。 音質は、シーラスロジックのDACを使用しているものの、 確か1個でステレオの左右チャンネルに対応させており、 音場感は今一つ。当時バーブラウンが好みだった私には、 やや淡白で物足りなかったです。 SACDとDVDオーディオに対応してますが、SACDを 再生する時は音量が小さくなります。設定でそこを 上げるモードもあるんですが、今度はピーク部分で 音が歪んでしまうため、仕方なくそのまま使ってました。 画質は当時のDVDプレーヤーとしては、良いほう だったと思います。兄弟機種のSA-60との定価の差額、 5万円が映像回路等にかけられた費用だったんでしょう。 下取りに出すタイミングを逸して、たまに電源を入れて 動作チェックしてましたが、最近オーディオに興味を 持ち始めた友人に、近々無償で譲る予定です。映像 プレーヤーとしては使わないそうなんで、画角の 欠点は問題ないでしょう。
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友人から安く譲り受けましたが少し後悔しています。 BDの再生が出来ないのは分かっていましたが、 DVDの映像はパナソニックのDMR−BW950には遠く及びません。 シャープの46型の液晶では何とか見れますが、 ビクターのDLA-HD750を通してみると技術力の差がもろに出ています。 音はヤマハのYSP-LCW900を使ってオーディオ入力で聴きましたが、 硬くガサガサした音、これがマニアの好む音かと思うと興醒めです。 オーディオシステム構築のつもりで譲り受けましたが前途多難。 パナソニックのBDレコーダーの高性能ぶりに改めて関心しました。
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エソテリックの良さがお解りになる方でしたらきっと気に入るでしょう。 オーディオは結局は気に入るかどうかが勝負で性能とはちょっと違いますから。楽器に近いものがあると思います。
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DV-60 のクチコミ
(49件/3スレッド)
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マルチチャンネル環境の構築のために、音のいいユニバーサルプレーヤを物色中です。 家族の使用が主だと思うのですが、エソテリックのこちらの機種や、ラックスマンのDU-50あたりを考えています。CD専用機から買い換えられた方音質はいかがですか?
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DV-60を購入しましたので参考までにインプレを。 従前の機器は同社のDV-30(VU) まだ、エージングも終わってない状態ですが正直素晴らしい性能で購入しても後悔のない製品と感じました。 良い点 DSDコンバートでの音声は特筆。 ディスクがあまり熱を持たない アップコンバート処理が良く出来ている クロックジェネレーターなどでの発展性がある 悪い点 リモコン操作が悪い 映像の解像度切り替えボタンや・テレビの16:9と4:3の切り替えがなくその都度複数ボタンを押さねばならないため、家族で気軽に使えない 他にエソテリックの製品を持っていると(UX-1・UX-3・X-01・X-03等)リモコンが働いてしまい、同時に動いてしまう。 DV30との比較になりますが、30は音が団子のように固まって聞こえてましたが60はセパレーションが非常に良くなり立体感があります。これなら無理に5.1にしなくても…と思えました。セパレーションが良いだけに低音の力強さがもう一押し欲しいと思ってしまいました。 映像は同じ525pで出力しても60の方が1枚上手でした。 間違えて欲しくないのはDV30の性能が決して悪いわけではないということです。 ご質問があればわかる範囲でお答えします。
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みなさん、こんにちは。 現状、下記のシステムでオーディオとホームシアターの両方を 楽しんでいるのですが、ライブビデオ(2ch)などの音で不満 (解像度が低い気がします)で、AZ-1かDV-60に切り替えたら どうなるかな?と考えております。 DVD: Maranz DV8400 AVAMP: YAMAHA DSP-AX1400 SACD: Esoteric SZ-1 PreMain:Esoteric AZ-1 Speaker:B&W 703 実際のところDV-60に変えると音は悪くなってしまいますか? なかなか視聴に行くことができずにいまして、もしご存知の方が いらっしゃれば、と思い書き込んでみました。 今まではDVDの音はある意味割り切っていたのですが、 これはDV-60に変えることによって大きく良くなることを期待しています。 ただ、CD/SACDの音がちょっと悪くならないか心配なのです。 どっちも持てたらいいのでしょうが、資金的に余裕もないので、DV-60やAZ-1に変えた後SZ-1は売るつもりでいます。
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DV-60 のスペック・仕様
| 再生メディア | |
|---|---|
| 対応オーディオ | DVDオーディオ/SACD |
| 機能・性能 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| D端子出力
D端子出力 D端子 コンポーネントケーブルを1本にまとめたもの。D1〜D5の5種類あり、ハイビジョンに対応しているのは、D3以上の端子。 |
D2 |
| コンポーネント出力 | ○ |
| 光デジタル音声出力 | ○ |
| 同軸デジタル音声出力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 442x149x353 mm |
| 重量 | 14 kg |
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