ヤマハ
DVD-S1500
メーカー希望小売価格:50,000円
2004年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- D端子出力
- D2
- コンポーネント出力
- ○
- 光デジタル音声出力
- ○
- 同軸デジタル音声出力
- ○
- メーカー公式情報
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DVD-S1500 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】ゴールドの美しい筐体です。インテリア性も高くて好きです。 【操作性】レスポンスの良いリモコンです 【再生画質】PioneerKUROでの画質は最高でした 【音質】良い 【読み取り精度】無評価 【出力端子】D1/D、S1/S2映像1、コンポジットRCA映像1、光デジタル音声1、同軸デジタル音声1、アナログ音声2ch 【サイズ】幅435mm,奥行き315mm,高さ55mm 【使用した感想】ピュアオーディオの専門店で下取り品だった物を入手できたのは幸運でした。新品ではとても手が届かない高嶺の花でしたが筐体の美しいデザイン、豊富な出力端子で手持ちのPioneer VSA-D7EXと組み合わせて長年愛用したものです。
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DVD-S1500 のクチコミ
(30件/11スレッド)
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DVD−S1500 近所の大型電気店にて二年前に購入したのですが 購入後半年で一回壊れ新品と交換 1年半後の昨日、前回と同じ症状で壊れました。 販売店では保障期間が過ぎてるの有料修理ですだって。 現在電源が入らず トレーにCDを飲み込んだ状態です。 故障の仕方は CDにて音楽を聴いてると 突然ガガガガガガガって音 リモコン操作もスイッチ操作も受付けなくなる 仕方が無いので電源を抜く 電源も入らなくなります。。 真剣に腹が立ってます。 この故障が二台連続で続いてます。 明日YAMAHAに電話をして納得の行かない対応でしたら 消費者生活センターへ製品チェックに出します。
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私のS1500はマクロブロッキングノイズが出まくりなのですが、 皆さんのもそうなのですか? パナ辺りは修正ファームが海外で出てるらしいですが YAMAHAはまったく対応していないのでしょうか?
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ドライブの回転音が煩わしく、買い換えようかとも思ったのですが、せいぜい安くで手放すのが落ちなのであれば、ダメ元でちょっと実験をしてみようと思い立ち、以下のことをやってみました。 カバーを開け、振動が大きくなる原因を特定。CDユニットはやはりと言うべきかプラスチック。手前は回転を支えるための渡しが両側面と繋がっているが、奥の方は上部が開放となっている。あれこれ調べているうちに、両側面を指で内に向けて強く押すと振動音が小さくなることが判明。なるほど、この部位が問題らしい。どうすれば両側面を押し続けることができるか、しばし頭を悩ます。よく見ると、両側面中央部と奧のところに、ねじ穴にちょうどよいくらいの穴が垂直に作ってある!? というわけで、百円ショップにて、5mm厚、10mm幅の細木と、太さ2mm、長さ16mmのネジを調達。細木を渡してねじ止めすればよいはず。両側面を強く引っ張りすぎてプラスチックが割れないかと心配したが、ネジの差し込みも一発でうまくいった。トレーの開閉も問題ないようだ。 ユニットの左側にスペースがあるので、消音効果にいくらか役立つかと期待して、百円ショップで売っていた小振りのレンガを紙に包んで設置。上面には、同じく習字に使う緑の下敷きをカバーの裏面に切って貼りつける。しかし、これでは熱がこもってよくないかもしれない。コンデンサーの寿命を縮めるかもしれないが、火事にさえならなければよいだろうと思い、発熱がひどいようならそのとき考え直すことに。ついでに、余っていた<レゾナンスチップ>を基盤、ユニット、筐体裏面に数個貼り付ける。(これは効果があるかどうか小生はまだ確信が持てずにいますが、気休めということで。) 効果はばっちりでした。これまで猛烈な音を立てて回転していたディスクも、耳を近づけないと分からないくらいにその音が小さくなりました。音と映像については、いずれもクリア感が増したように思えます。 それにしても、ユニットの側面に”作って”あるらしい穴は一体何のためのものであろうか。製造工程で偶然できたとは思えないのだが・・・。もともとユニットの設計上、ここに何がしかの補強材を渡すことになっていたのであろうか。それを組み立て工程で付け忘れた。あるいは、他に不具合が見つかって取り付けることを止めた、といったこともあるかもしれないという気もするがよくわからない。いずれにせよ、メーカーがもう少し注意深く製品を作っていたら、この程度の不具合は出さずに済んだのではないかと思えてしまいます。 ほとんど手放す直前までいっていたのですが、こうなると逆に末永く使いたいという気になってきました。
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DVD-S1500 のスペック・仕様
| 再生メディア | |
|---|---|
| 再生対応ディスク
再生対応ディスク 再生対応ディスク 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
▼DVD ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量:約4.7GB(HD:約15GB) |
DVD-R DVD-RW DVD+R DVD+RW |
| 他再生メディア | CD-R/CD-RW |
| 対応オーディオ | DVDオーディオ/SACD |
| 機能・性能 | |
|---|---|
| D端子出力
D端子出力 D端子 コンポーネントケーブルを1本にまとめたもの。D1〜D5の5種類あり、ハイビジョンに対応しているのは、D3以上の端子。 |
D2 |
| コンポーネント出力 | ○ |
| 光デジタル音声出力 | ○ |
| 同軸デジタル音声出力 | ○ |
| プログレッシブ対応
プログレッシブ対応 プログレッシブ対応 ノンインターレスともいう。画面のちらつきを抑え、精度の高い画像を表示することができる。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 435x55x315 mm |
| 重量 | 3.2 kg |
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