SONY BRAVIA KDF-50E1000 (50) 価格比較

  • BRAVIA KDF-50E1000 (50)

SONY

BRAVIA KDF-50E1000 (50)

メーカー希望小売価格:オープン

2005年10月20日 発売

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BRAVIA KDF-50E1000 (50) のレビュー・評価

(58件)

満足度

4.12

集計対象58件 / 総投稿数58件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2013年4月1日 投稿

    06年後期に購入して以来、ずっと我が家のメインテレビとして頑張ってきましたが、どうもそろそろ怪しくなってまいりました。 08年に画面が黄色くなる色ムラが顕著に出て、その時修理を依頼したところ、光学ユニットを無償交換してくれました。 以来、しばらくは問題なく使ってきて、ランプも2回交換しましたが、最近になって画面中央に大きな青っぽい色ムラが現れました。 そこで、再びSONYのサービスセンターに連絡して修理を依頼すると、既に光学ユニットの交換は保障期間を過ぎていて有償になるとのことでした。 どこが悪いのかははっきりしないので、とりあえず見に来てもらいましたが、どうも3原色のフィルターのうち、赤の部分が問題ありのようで、やはり光学ユニットごと交換になるそうでした。 この処置は予想していたものの、その見積額が何と8万円で、これは予想外でした。 こんな値段では、今の時代、あとちょっと足せば新品の50インチプラズマテレビが買えてしまうので、さすがに修理の申し込みはしませんでした。 買い置きのランプがまだあるので、このまだらに変色してしまった画面に我慢しつつ、ランプがだめになるまで使い切ってから粗大ごみ行きですが、7年でこんなになってしまうとは随分早い寿命ですね。 古い映画・TV番組や、VHS/β/Hi8等のビデオテープの再生では、液晶やプラズマよりもやさしい画面が丁度良く合っていたので、できれば使い続けたかったのですが、何しろ修理費が高過ぎて話になりません。 我が家では20世紀のβデッキやミニDVの最初のパスポートサイズハンディカムが生きているのに、21世紀になって買ったSONY製品は結構逝ってます。 SONYタイマーって、やっぱりあるんでしょうかねぇ…。

  • こちらの書込みで光学ブロックの不具合をしりました。 ちなみにランプ交換は1回のみ。現在2個目のランプで視聴中です。 我家のテレビも同様の症状でしたので、サポートセンターに連絡しましたが、 無償修理対応期日の経過を理由に、無償修理はできないとの回答でした。 合点がいかないので、地元の消費者センター経由でソニーへ保証の考え方を 問い合わせていただきました。 当方の主張は以下の通り。 1 光学ブロックの不具合による画面の異常は、設計上あるいは製造上の   この製品固有の隠れた瑕疵である。   製造メーカーには瑕疵担保責任があり、無償修理対応に期限を設けるのは   おかしいのではないか?(明らかな経年劣化での故障を除く) 2 今回の件は、ソニーのWEBサイトにアクセスした後にその情報自体にたどり着くまで   相当回数のクリックを要します。ましてやネット環境のないユーザーに対して、   無償修理の案内はがき送付、販売店経由でのユーザーへの通知等、無償修理の広報は   行ったか? ソニーからの回答は以下のとおり(コピペします。) 「告知を出している商品は、製造工程上で問題がある商品が混じっていたということで、 不具合の現象は早期に表れ、かつテレビの総視聴時間ではなく、製造時からの経過時間 で確認できるものなので4年の保証期限を設けました。 しかし、保障期限を過ぎても、期限後の対応の必要性から、暫定的に1年の余裕を持たせ 2011年まで延長しました。ですので、現在の画像の状態は、製造上の理由からではなく、 経年劣化ならびに使用上の故障と考えられ、通常の修理対応になります。 また、部品の保有期間8年を過ぎれば、修理もできなくなります。」 という回答でした。 結論は『現象の発生は、テレビの総視聴時間ではない』とのことです。 仮に今、当該機種の新品デッドストックがあり、視聴時間がゼロであっても、 問題の光学ブロックは経年による劣化が進行し、いずれ視聴不可になると言う事でしょうか。 生モノでもあるまいし、『製造時からの経過時間で確認できる』という理屈は、当方には 理解しがたいものでした。 それなら、販売時のパンフレットに、 『8000時間毎にランプ交換、ランプ交換2回に1回は光学ブロックの交換(費用9万円)で新品時の画面の輝度が回復します。』と書いて欲しかった! 部品の保有期間もあと2年ですので、修理するならあと少しの猶予しかありません。 まぁ、これがソニータイマーですね。当方はデジカメでも経験済ですが、さすがに懲りました。 今後、ソニー製品は一切購入しません。 なお、無償修理のお知らせなど広報の有無についての回答はありませんでした。

  • 1

    2012年6月6日 投稿

    今後、この型のTVのトラブルは増えるでしょう。 どうやら、クレームにも言い方や対応によって、 誤差があるようでした。 公に「一部の商品にバラツキがあり・・・」 となってますが、こうも柔軟な対応が出来ないところをみると、 全台なのではないでしょうか? TVの使用頻度など、各家庭によって差があるわですから、今後続々と症状が出るのではないでしょうか? リコールに〆切り期間を設けるのなんて有りでしょうか? SONYのTVの寿命は8年とサポートセンターにはっきりと言われましたが、 当方のTVは6年ですし、リーコールされた部分の故障でした。 リーコール品ならば、販売した責任を取って、最後まで面倒見るべきです。 去年末までは非を認め、無償修理を受け付けていたようですが、 半年遅れということで門前払いでした。 最後には、無償を諦め、修理代金の値引きをお願いしましたが、 余計に虚しくなりました。 この事実は納得いくものではありません。 すでに、SONYのロゴすら見たくない状態なので、他社に買い換えますが・・・ 消費者センターとやらにも、連絡したいと思います。 修理受付窓口に矛盾もあり、対応のレベルの低さには、何より気分が悪いですが、 救われたのは、最後に実際に症状を見に来た方が、とても有能で人間っぽい方だったことです。 SONYさん、そんなことしてたら、完全に消えちゃいますよ。 私は、二度とSONY製品を買うことはないでしょう。

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BRAVIA KDF-50E1000 (50) のクチコミ

(1601件/256スレッド)

  • ナイスクチコミ10

    返信数14

    2020年1月12日 更新

    本日、光学ブロック部品無償修理が完了して戻ってきました。 すっかり新品同様の画質になって喜んでおります。 3ヶ月ほど前から症状が出ていましたが、なるべく先送りして無償修理期限の約2週間前に修理依頼をしました。 サービスの方が来て即、引き取り修理となりました。 修理完了まで代替の40インチLCDを見てましたが、やはり50インチは迫力があるなと再認識しました。 無償修理は2010年12月31日までです、症状が出ている方は修理依頼をお急ぎ下さい。 詳細は下記のサイトで確認して下さい。 http://www.sony.jp/bravia/info/20090423.html

  • ナイスクチコミ8

    返信数5

    2018年1月11日 更新

    当方、ヘビーユーザーで過去ランプ交換は5回程度、電源ユニット、例の光学ユニット、 電動ファン2箇所、の交換済みです。(全て無償でした。) さて、今回の症状はリモコンONで起動、画面が明るくなり声も出て、即電源が一瞬落ちて 真っ暗になり赤ランプ点滅後、暫くして画面が明るくなり、その後通常視聴しておりました。 今回は1年前に交換したランプの周辺を掃除しようと外してセットしても起動せず 赤ランプ点滅状態になったままでした。 何度もランプの脱着を繰り返したのですがダメでした。 そこで奥を覘いてマイクロスイッチを指で押してみたのですがカチカチの節度が無い状態。 そのうちスイッチの金属板が外れて壊れてしまいました。 で、本日出張修理に来ていただきました。 ・部品代:マイクロスイッチ1個 品番1-786-591-11 350円(税別) ・技術料:18,000円(税別) ・出張料:3,000円(税別 ・消費税:1,060円 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 合計金額:22,417円 慣れた方のようで実質作業時間は清掃込で1時間弱でした。 壊れたマイクロスイッチはおそらく接点の不良も発生していて熱のせいだと 思いますし、自分のスキル(半田付け程度)なら修理できそう。(苦笑) 今回はマイクロスイッチが2箇所判明(同じ品番)で今後のランプ交換作業に 役立てて、注意したいと思います。 それと、掃除機で念入りにケースの裏表、ユニット、ファン周辺など清掃できたのが 気持ち良いですね。 これでこの機種の問題は全て制覇したかな?

  • ナイスクチコミ24

    返信数30

    2014年10月22日 更新

    お約束の通り、画面に黄色いシミが発生しソニーサポートの方に自宅で確認をしてもらいました。もう画面を見ただけで「申し訳ありません。光学ブロックの劣化だと思います。修理代は9万円ほどです。」と言われ、ソニー液晶テレビの最新版パンフレットを置いて帰って行きました。 様々な先人のサイトを見て、原因は光学ブロック内の偏光板の劣化と思い、下記サイトを参考にさせてもらい、ダメ元で分解修理に取り組みました。見事黄色シミはなくなり、正常になりました! ●参考サイト  http://www1.ocn.ne.jp/~no-bu/ ←サイト管理者の方、ありがとうございます!! ●使った道具 ・プラスドライバ ※軸径6mmのもの。 ・プラスドライバ ※軸の長いもの。(参考)ベッセル クリスタラインドライバー<長軸タイプ> No.6300 (+)2×250 ・プラスドライバ ※軸径2〜3mmくらいのもの。 ・カッター ※ガラス面から偏光板を剥がすときに使用。 ・両面テープ ※ドライバの先端に貼り付けて、ネジ回し時のネジ脱落防止。 ・イソプロピルアルコール50% ※偏光板を剥がしたガラス板の糊落としに使用。 ・マイクロファイバーの布 ※偏光板を剥がしたガラス板の糊落としに使用。 ●使った部材 ・偏光板MUHD40S ※必要な面積は、23mm×18mmが3枚。 ●所要時間 ・分解 2時間 ・偏光板剥がし/貼り付け 3時間 ※なかなかガラス面の糊が取れない、新品貼付け時のゴミ混入で時間がかかりました。 ・組み立て 0.5時間

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