SONY
FDトリニトロンベガ KD-32HR500 (32)
スペック・仕様
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- ブラウン管テレビ
- 画面サイズ
- 32 インチ
- チューナー
- 地上デジタル
BSデジタル
110度CS
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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FDトリニトロンベガ KD-32HR500 (32) のレビュー・評価
(10件)
満足度
5.00集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【総評】 2003年〜2020年まで現役さんで我が家のリビングにドッシリと居てくれました。 最近はなんとなく色が抜けてるとか…テレビを付けていないのに…唸っててブーンとモータが動いている音で待機電力ヤバイよなぁ〜なんて思ってましたが 引越しがきっかけで手放すことになりました。 17年使えるテレビって素晴らしいと思いました。
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今はリビングを55インチのプラズマに追いやられてしまいましたが 未だに映りは綺麗です、 購入後、直ぐに画面が点かなくなりましたが メーカーから直しに来てくれてそれ以降故障無しです ただBS/CSの映り(電波状態)が弱いです。
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2003年購入から、我が家のリビングの中心に鎮座して来たソニーのKD-32HR500。 予定外に地デジレコーダーの購入を前倒しすることになり、画質・性能にナンの不自由・不満も感じていませんが、住宅事情から手放す事になりました。 そこで、感謝と哀切の思いを込めてレビューコメントさせていただきます。 【デザイン】 圧倒的な存在感。 今でも古臭さは感じません。 【操作性】 リモコンの反応が、ややモッサリした感じ。 フロントの隠し扉内にも入出端子があって便利。 【画質】 まさに名機。 最後のトリニトロンブラウン管の名機です。 キレのあるシャープな画像は今でも素晴らしい。 【音質】 ドーム状のボディを音反響体としても使ってる? 太いいい音出します。 【機能性】 欲を言えばキリが無いですが、不便さ・不自由さを感じたことはありません。 【入出力端子】 我が家の用途には充分かな。 【サイズ】 大きさはともかく、重量が…。 本体70.4kgは笑っちゃうぐらい重いです。 【総評】 工業製品メーカー日本のSONYの意地と力を魅せつけた力作・傑作。 まさに名機とよばれてイイ製品だと思います。 開発エンジニアの方々の情熱がアンコとして詰った名機です。 P.S. それに比べて、アフターフォローは最低・最悪です。 残念でなりません。
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FDトリニトロンベガ KD-32HR500 (32) のクチコミ
(1019件/233スレッド)
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2004年に購入したKD-32HR500。購入から14年のあいだ問題なく動いていましたが、一週間前より電源が入ってすぐ落ちる症状が出たため、 ソニーのサービスに問い合わせたところ、9回点滅で電源周りの故障で部品の交換が必要だが、現在はサポートしていないとの回答。 ブラウン管などの表示は購入時とさほど変わらずキレイなため、なんとか修理の方法を見つけようと、ネットで情報を集めました。 このサイトにもあるようにMCZ3001DBという部品交換で直る可能性が高いという事から、 ソニー修理窓口のwebサイトから、ソニーの部品番号670581001を選択し、1個600円のICパーツを3個を購入しました。 消費税を入れて1944円+代引き手数料 自分では直せる技術がないため、「ブラウン管修理」の会社を探しましたが、営業していなかったり、地域が違ったり。 記憶を辿り、資格を持った古い知り合いに聞いたところ「たぶん出来そう」との答え。 普段は音響製品の技術者なので少し勝手が違ったようですが、内部の掃除もしながら4時間ほどでICの交換を終え、無事に復活しました。 今となっては骨董品ともいえそうなブラウン管のハイビジョンテレビですが、画質は今も秀逸。 光ケーブルでオーディをシステムに接続しているので、HDMI→アナログコンポーネントへのコンバーターを手に入れ、 パソコン経由のオンデマンド映画を観ることにも挑戦してみようかと。 2020年東京オリンピックをブラウン管で観て、このテレビの天寿を全うできれば最高かもしれません。
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デジタルチューナが機能しなくなりました。真っ黒です。 BSデジタルは問題ありません。 現在はブルーレイレグザのチューナ−で見ています。 修理をすべきか悩んでいます。 幾ら掛かるかも気になってますが・・・ 使い勝手は悪いですがどうにかなっているのもあるんで・・・
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実家の母のTVの地デジ対応のため、地デジ37インチ以上のTVの購入リサーチをしていましたら愕然としました。 正直、デジタル家電の日進月歩には驚かされます。 だって、8年前のソニー32インチの購入価格で…。 そこで、自分用にも買換を検討しようといろいろ調べ温故知新とばかりに、こちら価格.comを見てみたら…。 「電源投入時にLEDチカチカ…」無償修理対応だったのですね! こちらが告げる「症状」に対する対応が迅速で、その時は「さすがSONY!」と思った、お人好しの私…。 思っいっきり馬鹿にされた思いです。 VAIOのサポートで散々な思いをし、このKD32-HR500も2度に渡って¥20,000-近い出費! もう時効ですが、今でもこんな対応してると、どんどんユーザーが離れていきますよ!!! SONYさん!
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