SONY
FDトリニトロンベガ KD-36HR500 (36)
スペック・仕様
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- ブラウン管テレビ
- 画面サイズ
- 36 インチ
- チューナー
- 地上デジタル
BSデジタル
110度CS
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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FDトリニトロンベガ KD-36HR500 (36) のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.13集計対象9件 / 総投稿数9件
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555%
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422%
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311%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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発売時、ヤマダで30万円弱で購入。画面は綺麗でしたが、5年間で3回故障し修理に出しました。5年目にヤフオク!に出して約8万円で売れました。重さは100kgでヤフオク!手数料と送料で2万円取られましたが… それ以来、2度とSONYは買わないと誓いました。
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名機と言われた、トリニトロン最大級サイズ もうずいぶん前になりますが、かなり使っていたのにオークションで値が付き、こいつには大満足。 いい買い物でした。 買ってから5年ぐらいしたときに、ピントがずれてきたのでSONY に来てもらって交換してもらいました。ただでね。SONYさんいいとこあるよね。好きになる。 こんなに重いの持ってけないしね。100キロあるし。
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【デザイン】プレスリリースにも謳われている通り前面はかっこいいデザイン。後ろまでは気にしない。 【操作性】ジョグダイヤルに慣れると素早く操作できる。地デジ初期の割には充実してる。 【画質】鮮やかな発色なのはいいのだが、特性上歪みや見切れが避けられない。確かに画面いっぱいに映せるのだが情報量でいったら通常のブラウン管ぐらい。管面の歪みは無いに等しいのでそれに起因するものではない。調整が必須(マシにするための) 【音質】これが驚いた。今のテレビはサイドスピーカーの機種なんてないのでそこが魅力。ちょっと上げただけで近所迷惑レベルの音がだせる。 【機能性】レスポンスは悪く無い。ただし起動時はブラウン管なのでつくまでが遅い。データ放送の処理速度はその当時の平均並? 【入出力端子】HDMI端子、D5端子がないのでフルHDはムリだが、コンポーネント端子とD4端子がある(720pは1080iに変換)。またコンポジットの入力も前面に一つ、後方に二つほどあるので今のテレビより多い。スピーカー専用のアナログ出力も用意されてる。 【サイズ】これに関しては奥行きが65cm,重量が90Kgもあるので耐えられるテレビ台とスペースを確保するのが困難。スペースさえ確保してしまえば直置きでもなかなか使える(実際そうしてる)。そもそも省スペースを求める製品ではないので評価はつけられない。 【総評】地デジ+ハイビジョンブラウン管をSONYで唯一兼ね備えた機種。 人気も高く未だに口コミが書かれるのもわかる。 5年前の時点でブラウン管自体の修理ができなくなってそうなので壊れるまで大切に付き合っていこうと思う。 Q015-KX36を欲を言えば欲しいがめったに手に入るものではないので格段に入手性が高いこの機種になった(QUALIAと比較して。 HDMI無い問題は変換器でなんとかなるし、惜しまれるは1080p非対応になってしまったことぐらい。
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FDトリニトロンベガ KD-36HR500 (36) のクチコミ
(961件/212スレッド)
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もうここには人がいないかもしれませんが、気になるため質問します。 このテレビの代替は有機ELまで無さそうという意見も聞きましたが、 皆さんはその後どうだったでしょうか。 現在の様々なテレビやモニターと比較しても、観る物によっては 未だにこのブラウン管テレビの方が良いのでしょうか。
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9回点滅です。悲しすぎです。 諦めてお別れするしかないのでしょうが、 最後のあがきで電気屋さんなどに修理をしてもらえるか問い合わせをしてみようと思います。 何か有益な情報、もしくはご提案などあればお聞かせ下さいませ。
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6月中旬にとあるカルフールの家電コーナーで展示品のKD-36HR500が100,800円で売っていたので購入しました。 専用台は13,500円でした。 物は03年製。04年10月から展示販売品。 報告まで。
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