SONY
KV-14DA75 (14)
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- ブラウン管テレビ
- 画面サイズ
- 14 インチ
- メーカー公式情報
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KV-14DA75 (14) のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.67集計対象8件 / 総投稿数8件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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もうすぐ地デジ字放送に完全に移行しますが、 私はまだこのテレビを使っています。 なぜならこのテレビは地デジを映した画質(ブルーレイレコーダーから) DVDの再生画質なども今主流の液晶テレビを大きく 上回っているからです。 それに私はゲームもするので外部入力で遅延する液晶テレビは 使えないのです。視野角の問題もあります。 リビングで離れてみるには液晶テレビは場所もとらないし良いと思います。 しかし個々の部屋でDVD鑑賞やゲームをするにはやはりブラウン管テレビの ほうが良いと思います。 【デザイン】 可もなく不可もなくとゆう所でしょうか。 【操作性】 問題なしです。 【画質】 まず地デジの映像(ブルーレイ)ですが22インチの フルハイビジョンの液晶テレビと比べても断然上です。さすがに ソニー業務用モニターpvmシリーズと比べるとハイビジョンカメラ で撮影した画像などはpvmのほうがきれいで被写体に忠実な画像のように見えます。 しかしDVDくらいの再生画質などは画面がフラットな分 このテレビのほうが見やすいです。そんなわけで私はDVD鑑賞が メインですのでpvmでなくこのテレビを使用しております。 【音質】 音質にこだわりはないですが、良いと思います。 モノラルスピーカーなどと比べるとやはりこちらのほうが良いですね。 【機能性】 問題ありません。 【入出力端子】 このテレビの良いところは入出力端子の多さです。 D端子S端子コンポジットとアナログ端子はすべてついております ので良いですね。同じテレビでもD端子接続とコンポジット接続 では画質がぜんぜん違います。D端子のほうがきれいです。 【サイズ】 サイズも問題ありません。 【総評】 地デジ、DVD鑑賞、ゲームに最適なテレビだと思います。 私のようにブラウン管テレビ愛用者はかなりいると思います。 需要もあると思います。日本のメーカーがまたブラウン管 テレビ(モニター)を作ればいいのになあと思ったりしています。
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地デジが控えているので今更ですが。 現在はREGZA 19A2を使っています。 で、KV-14DA75の前は「プロフィール・ベーシック(KV-16HT1)」を使ってました。 【デザイン】 スピーカー部分がちょっと内側に向いているのが気になります。 フラットな方がいいのですが。 デザインはKV-16HT1の方が好きですね。 【操作性】 普通です。KV-16HT1からの移行でもすんなり使えました。 【画質】 CATVのHTに繋いでいましたが、充分きれいです。(ソースの質にもよりますが) 現在のディスクプレーヤーでの再生、地デジ放送もきれいです。 トリニトロン管というのが寄与しているのでしょう。 地デジ移行しても周辺機器を選べばまだ使える画質と思われる。 【音質】 まぁ、悪くないです。(REGZA 19A2よりは良いと思わせます) でも、KV-16HT1の方が良かったような。 【機能性】 良い部分もあるのですが…。 チャンネル設定に不便さが。気になるのはそこだけ。(「その他」に書きます) なのでここは辛い評価にしました。 【入出力端子】 このクラスではいろいろあって良いのですが、入力端子がもう1つ増えればいいかな。 【サイズ】 このクラスでは普通でしょう。でもKV-16HT1よりは奥行きがあったような…。 手持ちで運ぶ時はボディ上部くぼみに指を入れて運搬するのですが、 前後の重量バランスが悪いです。後ろに傾きます。 【その他】 今更ですが、普通にVHF+UHFアンテナ視聴では問題ないと思われますが、 私の環境(CATV)では一部のUHF局がCATVのチャンネルに割り振られていました。 この機種でのチャンネル設定はVHF+UHF+CATVといった同時設定ができません。 (KV-16HT1ではできましたが…) UHFとCATVの同時設定ができないのです。 ですから、この場合違うUHF局を見たい時は VHF+UHFの設定とVHF+CATVの設定をしなおさないといけません。 (注:CATV・HTのS端子・もしくはコンポジット画像出力では現在全ての局が見られる) まだまだ使える画質なので、本体はリビングで待機状態にしていて、 TVが見たいというお客様が来たらCATV・HTからケーブルを引っ張って繋げて見ます。 私個人がTVを見る場所は居室(6畳和室)です。(REGZAに置き換わりました)
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かれこれ5年くらい使ってると思います。 【デザイン】前面フラットなのは良いのですが、左右スピーカーや湾曲処理された前面底辺とか、いささか仰々しい感じがします。 【操作性】TV番組を見るといった使い方より、DVDプレーヤーやデジタルビデオの再生用に使ってますのでリモコンを使わなくても、上面ボタンでいろいろ操作できる点が使いやすいです。 ちなみに、リモコンの電池は、1年以上前に切れてますが、そのまま入れ替えしてません。 【画質】さすが、ブラウン管(トリニトロン管)時代末期のテレビということだけのことはあり、綺麗です。 ただ、若干、画面の色温度が高めで、これは、自分では調整しきれませんでした。 【音質】ちょっとこもった感じがします。設置している場所にもよるのかもしれません。 【機能性】16:9表示時の倍密表示機能等、満足です。 【入出力端子】このサイズのテレビで、これだけの端子数は、もう、十分です。 【サイズ】今となっては大きいと思いますが、しょうがないですね。大きさより、重さも気になります。 【総評】画質、端子数等、SONYのトリニトロン最末期の集大成的なテレビと言っても良いんじゃないかと思います。
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KV-14DA75 (14) のクチコミ
(86件/31スレッド)
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当機はまだアナログメインで使用してますが、地デジ内臓HDDにて、地デジ映像は視聴できる状態になってます。一応、D1端子で映像入力してますが、当機が16:9映像対応とか、そんなことは知らずにいました。 HD映像を視聴するのに、最適なモードみたいなものを、どなたかお聞きしたいです。 すみませんが、ケータイオンリーなので、リンク先を貼られても、そちらの閲覧はできません。
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このテレビがほしのですが、今は、製造してないようで売ってません。売ってる所を知っていたら教えてください。
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添付画像は、 ○○モードをいじった、 とあるゲームのムービーです。 ある面では、XEL-1を凌駕してると思います。
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