東芝
32DX100 (32)
メーカー希望小売価格:オープン
2004年5月下旬 発売
スペック・仕様
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- ブラウン管テレビ
- 画面サイズ
- 32 インチ
- チューナー
- 地上デジタル
BSデジタル
110度CS
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32DX100 (32) のレビュー・評価
(25件)
満足度
4.43集計対象25件 / 総投稿数25件
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564%
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420%
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38%
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24%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入して12年たちますが、最近急に映らなくなる時があり、再起動すると治ります。 そろそろ寿命を迎えそうです
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流石に年数が経ち、端子類が日々新製品が出る度に不安になりますが、液晶最新機種の値段と画質で観るならば、まだまだこちらの方が上です。我が家のDX100は購入からノン・トラブル。淋しいのが、最近ソフトウェアの更新がパタリと無くなった事ですね。あぁ頼むから壊れないで下さいね。評価としては画質は大満足。音質は内臓SPを使用せず、S/PDIFにてデジタルアンプに接続して使用しているので無評価です。
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購入して数年経ちました。 家に来る人皆がすごく画像が綺麗だと言います。 電気店で液晶がメインで売られているのがワケが分かりません。 液晶は静止画だけ綺麗です。液晶はパソコン向きです。
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32DX100 (32) のクチコミ
(697件/144スレッド)
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2004年に購入していまだに現役なのですがあちこちガタがきているようで 修理依頼をしたいのですがメーカーの東芝のブラウン管TVの問い合わせ先も見つからずという状況です。 メーカーの東芝以外のサードベンダで修理を受け付けている業者をご存じでしたらご教示いただけないでしょうか。 寿命でしょうというアドバイスは勘弁してください…。
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ついに壊れました。 リモコンで電源を入れると、スイッチ・リレーがON/OFFを繰り返し映りません。 電源プラグを抜いたりしましたが駄目です。電源プラグを抜いて1週間放置したら直りましたが、3日後には同じ状態。 リレーが焼けちゃうかも?と思いつつ、電源を入れてON/OFFを繰り返しで2〜3分放置すると、「カチリ」おぉ〜電源が入った! しかし、「暫くお待ちください」メッセージが出て、これまた2〜3分後には勝手に電源が落ち、パイロットランプが赤色点滅。しかし、リモコンの電源は受け付けるので、もう一回ON。同じメッセージが出て、繰り返すこと4.5回。映るようになりました。 (物理的に、回路にはかなり負担を掛けているなぁ) 映ると云う事は、映像・音声回路及び、ブラウン管には問題はなさそうです。どうも電源回路が怪しい。 基盤交換は高いなー!?買い替え?と考えていると、今度は10年働いてくれた居間のテレビが先に逝ってしまい、緊急性がこちらの方が高いので最新のレグザにしましたが、映りにがっかり・・・。 フルHDで悪くないっす。解像度も素晴らしいです。歪みも無いし・・・けれど、なんと云うか、こんな事言うのも何ですが、やはりコントラストと画の奥行き感は、未だブラウン管の方が上。ブラウン管のHD画像に見慣れていると色々・・・文句が・・・圧倒的に最新液晶の方が優れているのに、なぜでしょう? ということで多分、通電して温まって来て映るということは、電源回路のコンデンサ容量抜けとにらんで、色々調べたら、ありました。 http://blogs.yahoo.co.jp/e34mtaka/16103686.html#16103686 これを参考に、自力修理してみます。(しかし、凄い位置にコンデンサいれてるなぁ・・・抜けるはずです。意図的?) 本当に治るか??後日レポートを。
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電源がたまにしか入らない個体(ジャンク)を入手しました。 うらフタをあけて調査すると、あんのじょうコンデンサがパンクしていました。 4700uF 10V 105℃ x 1 3300uF 16V 105℃ x 1 当方大阪在住ですので、日本橋デジットで4700uF 25V x 4本 \200 のコンデンサを 買ってきて、上記のものと交換しました。(3300 --> 4200 でも問題なさそう) コンデンサを交換する時は、放熱板からなるべく離すように斜めに傾けて付けると 良さそうです。 コンデンサ交換で電源が入るようになりしばらく様子を見て気づいたのですが、 コンデンサを囲むように付いている放熱板は、かなり熱くなりますね。自然冷却の スイッチング電源で、この発熱量は尋常ではないと感じました。そこで、いらない PC電源から外したアルミの大型放熱板を加工して、問題の放熱板とダイオードとの 間に挟み込みました。このダイオード、シリコングリス等がまったく塗られて いませんでしたので、PCのCPU用シリコングリスをたっぷり塗っておきました。 コンデンサの次によく壊れる地デジチューナーですが、こちらもチューナーパックが さわれないほどアツアツになっていました。チューナーパックのフタを開けてみる と、大きな水晶振動子が見えます。こりゃ周波数ずれるわけです。チューナーパックの フタに通風用の穴を多数あけておきました。ついでにBSのチューナーパック(?)のフタ にも加工。 総じて思うのですが、この機種は発熱に対する設計が甘すぎです。そのうえ、テレビ 箱の放熱が悪いときています(うらフタ上部に放熱用の穴がない)うらフタ開放でも かなりアツアツな部分がありますので、フタにも穴開け加工しました。いまはちょうど 冬に入る季節で、テレビは調子よく映っていますが、つぎの夏までに強制冷却用の ファンを取り付けるつもりです(防磁型のファンをみつけなきゃ)
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