シャープ
AQUOSオーディオ AN-AR600
メーカー希望小売価格:オープン
2008年7月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 50 W
- ウーハー最大出力
- 100 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
AQUOSオーディオ AN-AR600は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
AQUOSオーディオ AN-AR600 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 黒とガラストップで高級感。フロント4発のスピーカーでイバリ。情報表示部をセンターにシンメトリーなレイアウトでデザイン良し。 新機種の610の方がフロント2+1と、右よりの情報表示部で残念な感じ。 【高音の音質】 サウンドモードを「シネマ」にすると、普通のTVでは表現できない「映画館の音」に 【低音の音質】 ライブやアクション映画など、地響きのような重低音は「買って良かった」と思える。 【機能性】 サウンドモードやドルビーバーチャルなどオモシロ機能あり、まだ使い切っていないですが、それでも結構楽しめます。 【入出力端子】 入力がHDMI2、光デジタルが2、ピンジャックが2×2.出力がHDMIが1。 現在TVの他にCATVのセットトップ、DVDプレーヤー、ビデオデッキを接続しても、端子が余っていますので、私には十分。 【サイズ】 家具なら1200mm/1500mmという寸法体形ですが、シアターラックは少し大きめが標準のようです。設置場所より1380mm以下のワイドで検討していましたのでAR600の1315mmはドンピシャでした。オススメの設置イメージとしては、長い壁面の中央に置くスタイルだと思うので、家具より少し大きめのリッチなサイズといったところでしょうか。 【総評】 シアターラックの店頭価格は10万円前後から、TV台とシアターシステムを別々に買っても8万円くらいから。その価格に価値を見出せるかどうかがポイントと思います。 私はオーディオ小僧だった頃からシアターシステムに憧れていたので、今回のTV買い替えとともに決断しましたが、正直勇み足感が否めません。 ながら視聴で、それほどの音質が必要なのか、イメージで購入しようと思っている人は、冷静に再検討が必要かと。 しかし、自宅でBRDやDVDなどをじっくり視聴するような人にはオススメです。 本品は、現在カタログ掲載品ではありますが、主役は610に変わっていますので在庫処分等で魅力的な価格が現れています。私はLABI SENRIで新品在庫を64,000で手に入れました。最新の610に10万円は払えませんが、一つ前の600に6万円台なら十分狙えます。610との違い(総出力等)を納得できるのであれば「買い」の商品だと言えるでしょう。 ちなみにヨドバシウメダでは展示品処分で98,000だったのと、LAIの在庫は私の買ったものが最後のようでしたので、足で探す必要はありますが、十分に戦闘力のある商品だと思います。
- AQUOSオーディオ AN-AR600のレビューをすべて見る
AQUOSオーディオ AN-AR600 のクチコミ
(0件/0スレッド)
AQUOSオーディオ AN-AR600 のスペック・仕様
色を選択してください