JBL Reference 220 価格比較

Reference 220
JBL

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Reference 220

メーカー希望小売価格:オープン

2006年11月上旬 発売

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(48件)

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カナル型
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Reference 220 のレビュー・評価

(48件)

満足度

4.31

集計対象48件 / 総投稿数48件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2018年2月26日 投稿

    ハイレゾ対応イヤホンが次々と発売される当世ですが、Reference220だけは手元に残しています。 長年のエージング(劣化)もあって高音量でのバランスが取れた全域の鳴りっぷりがとにかく気持ちが良い! 所有するセミオープン型としてはE700Mより出番が多く、ハードバップを聴く上で欠かせないマイリファレンスです。別段大したイヤホンじゃないのですが、代わりのイヤホンが見つからないのが辛いところ。 中古を見つけては購入しています。

  • 4

    2011年11月1日 投稿

    だいぶ長くつかっていますが、まったく問題ないです。だんだんコードが固くなってきてそろそろ寿命。

  • 4

    2011年5月9日 投稿

    【デザイン】  飾りっ気のないシンプルなデザインがなかなか良いです。  イヤフォンの裏側が金網になっていて、中身がチョッピリ見えるのはなかなかマニア心をくすぐります。  配線にも布が巻いてあり、デザイン的には高級感が漂います。 【高音の音質】  あんまり全面に出てくる感じではありません。  よって刺さるような刺激的な音ではありません。 【低音の音質】  それなりに出る方です。  ただゼンハイザーCX400とかと比較すると大人しい方です。 【フィット感】  通常のカナル型同様でフィット感は悪くありません。 【外音遮断性】  通常のイヤフォンと同じレベルです。 【音漏れ防止】  裏側の金網から若干音が出るようで、音漏れはちょっとだけ悪い気がします。 【携帯性】  問題なしです。 【総評】  モニタースピーカーのJBLらしく、とんがった音はしません。  全体的にしっとりと聴かせる音質で、スローな曲が良く合います。  ボーカルも気持ちよく鳴らしてくれます。  また、ピアノの音とかはなかなか良い響きです。  いつもよりちょっとだけボリュームを上げてあげると良い感じにのめり込める音質です。

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Reference 220 のクチコミ

(228件/39スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数4

    2010年3月14日 更新

    今日、所要の後ヨドバシAKIBA館に寄った際、ワゴンセールで処分価格 6000円(10%ポイント還元)でした。 色は黒が1台で後は白。 ただパッケージの印刷が微妙に違う(箱底の印字が違う)ので在庫でも古いのと新しいのがあるようです。 他にはPANAのHJE500やゼンのCX300UとCX500等がありました。

  • ナイスクチコミ0

    返信数7

    2010年3月2日 更新

    10日くらいで到着しました、中身は小さな箱にイヤホンのみです 匂いを色々と書かれてましたので、最初にかいでみました “( ̄ *) 少し変わった匂いがしましたが、特別臭いという訳でも無かったです(当たり前?^^; さぁ聞き比べ!と思いましたが、本物を聞いた事がありません・・・ 聞き比べは今度という事で、とりあえず試聴をしてみました 印象は、なんて軽い音・・・ イヤーチップが自分には小さかったので、手持ちのもう少し大きめのに変えてみると少しマシに CK-100のコンプライも丁度良い大きさだったので、変えてみると重心も下がって結構良くなりました エージングもすんでいませんが(して悪くなる可能性もあるけれど・・・ これで2500円なら、他のと比べてもそんな悪くないかなと思えました (保証・付属品など一切ありませんが 試聴中に、ビクターの送料込みで999円で買った音に似ていると思いましたので 比較してみましたが・・・・はるかに軽い音でした あれ〜?^^; 999円に負けるのかと思いましたが、色々聞いているとこっちの方が良い部分もあるなと 本物とは比較できてないのですが、感想としては イヤーチップの変更まですれば 絶対悪とまでは行かないかなと思います ただし、こういった偽物で恐いのは、私は今回このレベルでしたけど 適当に作られているので、次に買えば全然違う物という可能性も結構あり 品質の保証がまったくされてない事だと思います 今回は、私は2500円なら有りかなと思いましたが、次は1000円でも高いと思うかもしれません 本当にギャンブルですね、 でも こういった業者が増えない為にも、出来れば手出ししないのが正解なのかな 今度 本物と比べてきます。

  • ナイスクチコミ0

    返信数7

    2010年2月11日 更新

    どちらを買おうか迷っています。 値段はこちらのほうが倍以上高いのですが、音が際立って良いなら買ってもいいかなと思います。 レビューでの高音・低音のポイントもこちらのほうが高いですが、クチコミを読むと「すばらしい!」という評価が意外と少ない・・・。 1万円弱のお金を出す価値があるものなのかどうか、ご意見をお聞かせください。

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Reference 220 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

94 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
コード長 1.1 m
サイズ・重量
重量 4 g
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