パイオニア
A-D3
メーカー希望小売価格:39,000円
1998年5月中旬 発売
スペック・仕様
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- 45W/8Ω
70W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 8Ω/4Ω
- アナログ入力
- 4 系統
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A-D3 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.27集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 見た目高級感があります。 【操作性】 使いやすい 【音質】 高音の伸びがないが、低音はかなり強調される。定位はしっかりしています。 【パワー】 8畳の部屋には十分です。 【機能性】 普通 【入出力端子】 プリアウト、サブウーハー端子がない 【サイズ】 大き目 【総評】 普通のアンプ。発熱があるので要注意。
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中古で購入しました。 【デザイン】 シンプル、オーソドックス、機能的のため、飽きません。 【操作性】 本体直接操作のみですが、オーソドックスなボタン配置の為、操作しやすいです。 【音質】 キャラクター的な音が少なく、伸びやか、適度に腰のあるサウンドだと思います。 【パワー】 自作8pフルレンジ、ケンウッド・LS-VH7を鳴らしておりますが、良好な感じです。 極端に低能率なスピーカーや大音量再生でも無い限り、十分かと。 【機能性】【入出力端子】 MMフォノ入力が可能。 グレード、価格が価格の為、プリアウト、パワーイン機能はありません。 【サイズ】 フルサイズプリメインアンプの中てはコンパクトな部類です。 【総評】 高価な機器でなくても、音楽を楽しめることを教えてくれたアンプです。
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【デザイン】 まあまあです。 【操作性】 だれでも扱いやすいシンプルでよいです。 【音質】 お値段以上の音質は体感出来るでしょう。 【パワー】 通常レベルだと思います。 ダンピングファクターも高くありません。 【機能性】 通常レベルだと思います。 【入出力端子】 RCAでつなぐ用途だったので問題ありません。 【サイズ】 コンパクトでいいと思います。 【総評】 生産完了のセールでゲットしました。 非常にお値打ちだと思います。
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A-D3 のクチコミ
(10件/2スレッド)
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A-D3で特価になっていますが リンク先はA-D1でした A-d1としては 安い方ではありませんので 念のため よく確かめてください 訂正をお願いします
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今までシステムコンポを使ってきましたが、初めて単品の購入を検討している素人です。 部屋が6畳しかなくさほど大音量も出せないので、実売5万円程度のクラスでコストパフォーマンスが 高そうなアンプを探しています。 ここでの書き込みなどを参考にした所、PioneerのA-D5Xが自分の好みに近そうと感じたのですが、既に 生産終了品のため、下位モデルのA-D3とはどの程度違うのかということが気になってここに投稿しました。 どなたかA-D3の音質や音の傾向について、あるいはA-D5Xとの違いについてご存じの方、ご教授頂けません でしょうか?また、私は夜間の使用も多くヘッドホンも使用頻度高いのですが、A-D5XとA-D3ではヘッドホン 端子の音質には大きな差はあるのでしょうか?A-D3の新品を買うくらいなら中古でA-D5Xを買うべきでしょうか? よく聞くジャンルは、オーケストラ、ピアノ、その他インストゥルメンタル系、J-Pop女性ボーカルなどの他、 ビデオなどの視聴時にも使用(但しAVアンプやサラウンド、サブウーファーなどには興味ありません)します。 オーケストラでは低音の厚みがあって、ピアノの音が映えて、Popでは高音がキレイなのが好みです。 ピュア派の方々からはバカにされそうですが、フラットな音よりも全域に厚みのあるエネルギッシュな音 が出るアンプのが好きです。このクラスでは難しいとは思いますが、前述の通り部屋も狭いし予算もないので、 エントリークラスで極力自分の好みに合った音色のものを探したいと考えています。 肝心のA-D3が置いてある店が近所にはなく視聴できないのですが、同価格帯の他のアンプは陳列してあった ものをちょっとだけ視聴してみました。DENON PMA-390AEは、中低音がこのクラスとしては迫力のある音が しましたが、ちょっとクリアさに欠けるような気もしました。1500AEは視聴できませんでした。 KENWOOD R-K1000-Nは、中高音がキレイで透明感がありますが音が薄っぺらで特に低音域は全然ダメでした。 Pioneer A-A6は、原音忠実で全域的ないい音だと感じましたが、自分にはフラットすぎてやや味気ないかな とも思いました。ONKYOは試聴していませんが、以前うちで使っていたINTEC205が音が硬質な上、低音域に ウエイトが偏っていたのであまり好きになれず、今回候補から外しました。 ずっと前に使っていたパイオニアのバブルコンポ「Private」の音がとても気に入っていて、それゆえパイオニア の音が自分の好みには最も近いのかなと思っています。また、スピーカーだけはそのときの3wayスピーカー がまだ残っていて当面はそれを活用したいとも思っているので、そこそこパワーのあるアンプをと考えています。 ゆくゆくはスピーカーも買い替えたいと思っており、小型ではなく低音にある程度厚みが出る中型程度の スピーカーにしたいと考えていますが、やはり予算や視聴環境を考えるとスピーカーもエントリークラスの 製品ということになり、システムのバランスという面でもアンプは分相応に冒頭の通り5万円クラス程度の物 でよいのかなと考えています。 どなたかA-D3についての情報、あるいはこれを買うよりは他の製品のほうがよい、等々のアドバイスなどあり ましたらお教え頂けませんでしょうか?よろしくお願いします。 ところで同ランクの390AEは大人気なのに、このA-D3には全く書き込みがありませんが、そんなにA-D3は 人気が無い、あるいはダメな製品なのでしょうか?
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A-D3 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | ゴールド系 |
| 定格出力 | 45W/8Ω 70W/4Ω |
| 対応インピーダンス | 8Ω/4Ω |
| 消費電力 | 110 W |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 4 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| ヘッドホン出力 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 420x114x307 mm |
| 重量 | 5.9 kg |
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