SONY TA-DR1a 価格比較

  • TA-DR1a

SONY

TA-DR1a

メーカー希望小売価格:1,200,000円

2005年11月21日 発売

売れ筋ランキング

-

(1000製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

(11人)

定格出力
300W/4Ω
対応インピーダンス
再生周波数帯域
10Hz〜50kHz
アナログ入力
1 系統
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

TA-DR1aは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

TA-DR1a のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2013年2月22日 投稿

    ソニーのデジタルアンプTA-FA1200とTA-F501を購入し、力感のちがいはあるもののどちらもdigital入力の自然さが気に入り、他のA級アンプはお蔵入りさせて1200 をメイン使用しておりました。これだけ良いのだからTA-DR1aはもっと良いかもとあこがれにも似た気持ちでラ技を読み返しつつ約6年。Netでほとんど差が無いという記事を読んでいましたし、わざわざローンを組んでそんなに差がなかったら…。世の中のPLLのクロック精度はもっと良くなっているようだし今やもう古い製品かもしれません。しかしソニーは精度管理の難しい(?)デジタルアンプをやめてしまうようだし、この先新品で手に入らなくなれば一生後悔するかもしれません。清水の舞台から飛び降りる気持ちで注文してから2ヶ月。早く鳴らしたい気持ちを押さえつつ10日間かけて電解コンデンサーの再化成をおこない聞き込みました。購入して20年経ったSS-GR1から奏でられるCDの音一つ一つがこんなに分離して聞こえる(録音されている)とは思いもよりませんでした(ちなみにCDPsは15年前のAc社製のままです)。Artistがこんなに丁寧にピアノを弾いていたんだということがよくわかります。ハンマーが低弦をたたく音も適切です。付帯音は他2機種よりやや多めですが、自分の録音した音はこちらが正解。中心から頭をずらせないので真剣に聞かなければいけませんがスピーカーの外側に定位した細かい音が涌き出てきます。こんなに違うじゃないですか…!絶句しました。Sonyさん、後生だからオーディオから撤退しないでくださいね(SCD-DR1の製造をあと数年は続けてください:笑)、お願いします。

  • TA-DR1aのレビューをすべて見る

TA-DR1a のクチコミ

(8件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ17

    返信数7

    2010年3月21日 更新

    ミリ規格の高周波用50Ωケーブルをみつけ、 購入してルビジウム10メガクロックに使ってみました。 自作ケーブルよりはいいからという理由なので、 いつもと変わらないつもりで聞いていました。 2〜3日で「おやっ?」ヘッドフォンで聞いていると 魂をゆさぶる音がするではありませんか? ヘッドフォン真空管OTLアンプのケーブルはちょうど同じ頃、 AC-3600silから6N-A2200Uにケーブルを交換したからかも… でも、6N-A2200Uに交換したのは今までに何度かあったから やはり原因は新規購入のケーブルが原因だろうという結論に。 クロックのケーブルでこんなにも良い音に変化するとは… そこで改めていろいろ試してみることにしました。 アナログケーブル: ワイヤーワールド‐シルバーエクリプス5(0.5m)と アクロ6N‐A2050U(0.6m)では、 自作ヘッドフォン真空管OTLアンプに限っては、 アクロ6N‐A2050Uの音の方が良いのでそのまま使用します。 途中デンテックの定抵抗型アッテボリュームを入れてあるので、 6N‐A2050U+6N-A2200Uです。 うーん…なんとその差額で6N‐A2050Uを何本かえるでしょうか。 デジタルケーブル: アンテロープocxクロックオシレーターからプレーヤーやDACへは、 ミリ規格の高周波用50Ωケーブルと、i‐LINK(PCショップにある1500円) に変更しました。i‐LINKはとりあえずの物ですが、 オーディオ銘機賞2006受賞モデル、 FTVS-510を使ったDR-510より音がいいのです。何てこった! DR-510同じくBNCオヤイデDB-510も ミリ規格の高周波用50Ωケーブルに負けています。 ほんと、どんな物も試しに聴かないと分からないことを改めて知った事件でした。

  • TA-DR1aのクチコミをすべて見る

TA-DR1a のスペック・仕様

基本仕様
本体色 シルバー系
定格出力 300W/4Ω
再生周波数帯域 10Hz〜50kHz
対応インピーダンス
消費電力 350 W
入力端子
アナログ入力 1 系統
デジタル入力 光デジタル入力x1系統
同軸デジタル入力x4系統(1系統 BNC端子)
i.LINKx1系統
機能
i.LINK端子 1 系統
サイズ・重量
幅x高さx奥行 456x125x430 mm
重量 21.8 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止