SONY
NETJUKE NAS-M700HD
スペック・仕様
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- CD
CD-R/RW
MD
MDLP
- 最大出力
- 40 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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NETJUKE NAS-M700HD のレビュー・評価
(47件)
満足度
4.41集計対象47件 / 総投稿数47件
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429%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CD→HDD取り込み、MDやウォークマン連携、配信楽曲の購入に対応して機能満載。 最初はパソコン不要で、ネットからジャケット表示やタイトル自動取り込みできる母艦としては、とっても便利だなーと思ってました。 ただしパソコンで取り込んだ楽曲の連携ができなかったので、結局はレンタルCDから取り込みしてましたので、エニーミュージックから配信購入は殆ど利用しなかった。 時代は一気に、CD購入でなく、Ipod・スマホから購入・サブスク・ネット配信になってしまったので、すきなアルバムをコンポからゆっくり音楽を聴くライフスタイルが消滅してしまった。 SONYらしい秀逸なデザインでした。 長年使うと、色々と駆動部分が多かので故障して修理する事はありましたね、
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中古(MD難有り)品を購入してみました(送料込みで9,544円) 機器の鳴きテスト&BGM用に安価な中古を購入 NAS-M7HDよりいろいろ良くなっていました 今となっては曲の取り込みをこの本体でやるより PCに取り込んだ物を移動(CPOY)した方が早い ※今は無きMedia Goを使い続けている ※曲単体のジャケット画像を表示できるのは○ ※Music Center for PCは曲ごとのジャケット画像管理不可 【デザイン】 まあまあである ディスプレイの角度が変えられるので見やすく調整できる 【操作性】 本体だけの操作では、選曲がプルダウン形式で使いにくい ソース切り替えとPLAY/PAUSEが同じボタンで 間違えるとソースが切り替わり戻すのに時間が掛かるのが× リモコンで操作する限りは特に不便を感じない CDがスロットインではなくトレー式になのは良い 本体でのCDDBはジャケット画像までは拾ってくれない 【音質】 MP3で聴く分には充分 付属スピーカーは聴ける音質(M7HDの時は即処分) 音源は320kbpsでPCから移している(Media Goで取り込み) 【パワー】 特に不満は無い 【入出力端子】 アナログ入出力があるのは良い ※機器のテスト音源に使用するのの都合が良い 【サイズ】 横に広く、今となってはかなり大きい (CD-ROMとFDDが横に並んだ旧小型デスクトップPCみたいな) どっしり安定しているが、省スペースではM7HDの縦が良いかも ブラック光沢の樹脂(プラスチック)筐体は傷が付きやすい 【総評】 HAP-S1も使用しているが(wav取り込み) BGMで聴くならこちらで充分 HAP-S1は曲ごとのジャケットを表示できないので そっちの意味ではこちらが上 オムニバスアルバムで曲ごとの画像が反映されるのは良い ※要PCでマニュアル編集付加 MDからの取り込みもM7HDはアナログCOPYでしたが こちらはデジタル変換でCOPYができる(記録したMDは使えた) HDD取り込みのデフォルト形式がATRAC 132kbpsに なっているので、汎用性を考えMP3に変更しています ※PCMで使うにはHDD容量が不足かもしれない ※設定は各入力ごとに設定する必要がある システムがHDD内にあるのでHDDが壊れると再起不能 なので、240GB程度のSSDに載せ替えてみようと思う 【比較参照品】 NAS-M7HD・HAP-S1 Media Go・Music Center for PC
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その後、分かったのですがこの機種にはLPレコード(アナログ)をMP3(256kbp)で取り込んで、取り込む時に曲と曲の間で一時停止(0.5秒程度)をして、すぐにまた録音を始めるとその後の編集で曲の名前、アーチストなどをCDのように書き込めます。高校時代に聴いた吉田正の軽音楽(歌無し、曲のみのLPレコード6枚セットがHDD取り込みで蘇りました)LPレコードだとA面、B面を裏返さないといけませんが、HDD取り込みのプレイリストで吉田正全集が出来ました。高校時代にはCDも無く、勉強の時聴いていたのですがLPレコードが上から落ちてくるオートチャージャーでした。 それにしても便利な世の中になったものです。 2ランクぐらい下の機種M7HD(HDD40GB)を使っていましたが音質とスピーカーがイマイチで車用のMD作成に使っていましたが、普段はコンピュータのメディアGOを時々使っていてほとんど休眠状態でした。 (M7HDは幸いにMDが健在でしたのでヤフオクで8000円で売れました) 沢山あるCDから劣化の無いPCM録音し内蔵のHDDに録音して、好きな曲だけのプレイリストを作成し、夜寝る時の30分スリープと目覚まし30分で毎日使っています。(ほとんど10分後には寝ていますが・・・) アンプとスピーカーが良くなったので音が素晴らしいです。ワンランクアップの音とよく言いますが、楽器の繊細な音までがCDには入ってたのですね!、劣化の無いPCM録音はMP3とは格段の差です。 正に2ランクアップの音に大満足です。 ヤフオクに沢山中古美品が出ていてMDのみ故障、他は問題なしで8000円+送料1500=9500円は安い買い物でした。 モニター画面も大きい字で読みやす、明るい画面で老眼の私には嬉しい仕様です。 その後、ヤフオクでユーキャンのCDを沢山落札しました。 その後のその後に分かった事・・・CDは劣化の無いリニアPCMで録音していますが、車のコンポ用にUSBに書き込みしています。 これまでだったらUSBに落とすと自動でMP3でしたが本機は設定により、そのままリニアPCMでUSBへ書き込み出来ます。これはすごい事です。カーステレオがUSBによりCDと同等の高音質で、カーナビの音楽システムに同化します。曲名やタイトル、歌手名なども車のカーナビの画面にカラーで表示されます。 城達也のジェットストリーム1〜2集セットや石原裕次郎CD10枚セット、ムード音楽CD10枚セット、映画音楽12枚セット、平成+昭和の歌謡曲10枚セット(うたごころ10枚セット)、フォークCD6枚セットなどなど・・・ほとんど1000〜3000円で落札しました。 その後のその後のその後・・・HDD160GBで不足してきたので、上位機種NAS-M95HD(HDD250GB)をヤフオクで16000円で落札しましたがHDD250GB以外は2年後に発売されたこの機種NAS-M700HDの方が数段優れていたので、NAS-M95Hはヤフオクで売りました。 NAS-700HDの方が優れていた点・・・ ・ リモコンがNAS-M95HDはシルバーでボタンが見ずらい(NAS-M700HDは黒) ・ モニター表示が薄く見ずらい(NAS-M700HDは線が太くなった) ・ NAS-M95HDはPCM⇒PCMでUSBにダビング出来ない。(NAS-M95HDはPCM⇒MP3) ・ スピーカーもNAS-M95HDに付属の物は低音が強すぎて、5.1チャンネルの様なドンドンと響くうるさい音になり、自分には合わなかった。(個人差がありますが、私はアンプで機械的に増幅された音より、CDに録音されたものと同じ、普通の音が好きです)
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NETJUKE NAS-M700HD のクチコミ
(629件/172スレッド)
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長年、stardedioから、曲を録りだめて、ウォークマンで楽しんでいました。ところが、ここ数週間、新曲のタイトルが一切取得できなくなりました。古い曲はタイトルが入ります。sonyに聞いても、提供元のgracenoteに聞いても全く解決しません。 双方、異常は無いとの回答です。 同じような症状がある方、または解決策があれば、教えてください。
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NAS-M700HDのHDDをSSDに換装しました。 8年前に買って、目覚ましに使っています。寝起きでHDDの中をランダム再生すると、 アーティスト名、曲名を思い出しているうちに目が覚めるので便利だったので手放せないです。 曜日ごとにアラームを設定できるのも便利です。 しかし、ソニーやその他のメーカーの新機種動向をみると、使い勝手の良いタイマー機能をもった 据え置き機種が出てくる気配がなさそう(なんでだ?)なので、すこしでも長持ちさせるべくHDDを SSDに歓送することにしました。 ネット上のいろいろな情報をもとに、下記商品を購入し作業に挑みました ・玄人志向 インターフェースボード Serial ATA → ATA 変換基板 SATAD-IDE ・変換名人 SATA → IDE変換アダプタ Z型 IDE-SATAZD ・Crucial内蔵 SSD 2.5インチ BX200シリーズ 240GB ・オウルテック 2.5インチHDD/SSD用→3.5インチサイズ変換ブラケット OWL-BRKT04 分解作業は、ひたすらねじをはずしていって、とくに問題なく進みましたが、サイドパネル→ トップパネルの順に外すと楽に分解できます。 フラットケーブルはフロントとトップのパネルについているのが見えた先から外していくのが よいと思います4か所くらいです。 トップパネルのUSB/WMportのカバーは外すのが必須になるので先にやっておきましょう。 分解を進めて、おや?と思ったのが、ついていたHDDがなぜかSATAだったことです。 IDE→SATA、SATA→IDEの変換は不要だったようです。 ネットのNetjuke HDD換装情報はすべてIDEのHDDがマウントされていたのですが、自分のは 後期型みたいなかんじで仕様変更がかかっていたのかもしれないです。 HDDをとりだしてきて、SSDに中身をコピーしました。Mr.Clone 3.0を使いました。 160G→240Gへのコピーなので75Gほど余ってしまいましたが、パーティションを統合するやりかたが よくわからなかったのと、無理するとブートできなくなるのが怖かったので今回は容量そのまま160Gで 使うことにしました。 元通りに組み直して電源ケーブルをコンセントに入れると起動してシステム確認中のメッセージがでてきて しばらくした後もう一度電源を入れると、普通に立ち上がりました。使用可能領域は142.5GBと出ました。 これで完了です。 製造時期によると思いますが、SATA HDDが載っているものであれば、新しいSSDとブラケット、HDDコピー の手段を用意すれば、拍子抜けするくらい簡単に換装ができます。 これであと10年くらい持ってくれれば。 ちなみにかんたん音楽転送が使えるのはWin7までのようです。Win10アップデートしたら使えなくなって がっかりしましたが、Win10proなら、Hyper-Vをつかってバーチャルマシンを使ってVistaを起動しそこで かんたん音楽転送を使うことで、なんとか復活しました。
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NAS-M700HDを現在使用しておりますが、新しくPC(windows7 64bit)を購入しました。PCとの曲のやり取りをするために「かんたん音楽転送」というソフトがwindows7に対応していないため全くPCとのやりとりができなくなりました。サポートに問い合わせをしましてもすでにwindouw7が発売されて半年もたつのに全くドライバの更新をする予定もなく、前のPCを使ってくださいとのこと。ただそれだけで、具体的な更新予定もわからないそうで、、。全く売ったら売りっぱなしでこれから発売されるPCはほどんどが7になるだろうに。SONYは全くやる気がないみたいで。購入して損しました。windows7のPCを購入もしくは持っていらっしゃる方は購入しないほうがよいと思います。
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NETJUKE NAS-M700HD のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW MD MDLP |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| DLNA | ○ |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
40 W |
| 幅x高さx奥行き | 285x143x285 mm |
| スピーカー | |
|---|---|
| 型式 | 2 way |
| 幅x高さx奥行き | 150x280x223 mm |
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