東芝
GR-W80G
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ワイン収納本数
- 19 本
- 冷却方式
- コンプレッサー方式
- 湿度保持機能
- ○
- 温度コントロール機能
- ○
- 幅x高さx奥行き
- 436x794x497 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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GR-W80G のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.15集計対象9件 / 総投稿数9件
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544%
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433%
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322%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ある国産のワインをコレクションしていきたいので、このワインセラーを購入。 52,000円(税込)で購入しました。 注文から納品まで約3週間ほどかかりました。 ちなみに、ヤフオクでは2014年製の中古品が31,000円程度で取引されていました。送料を入れると36,000円ほど。 タイ製造のワインセラーです(初期庫内掃除の際、1〜2p長さのプラスチックの切り粉が数本、庫内にありました。日本製では考えられない品質管理ですね) でも、中国製でなくて一安心・・・かな? 部屋内の温度、28℃でコンプレッサ・フル稼働で、庫内温度14℃位には下がりましたが、リビングのTV脇に設置してみましたがコンプレッサーの稼働音がとても、気になります。冷倉庫の横に移動する予定。 庫内照明はPanasonicのLED装飾電球に交換しました。昼明かりタイプにしたら庫内の照明が綺麗に栄えました。 尚、シャンパンは下段のみしか収納できません。 大手家電店にて価格調査をしたところ、「このワインセラーは注文を受け付けられません」と言われたので、多分、同機種の新製品が近いうちに販売されそうですね。
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10年以上使ってきたツインバードのペルチェ式10本用セラーが次々と故障し、1台はデバイスタイルの12本用に、残りの2台は初めてコンプレッサー式の本機に交換しました。その他に、パナソニックのペルチェ式も使っています。 振動を気にしてコンプレッサー式は避けて来ましたが、本機は心配するような振動はありません。唯、自然対流式のため、庫内の温度と湿度がかなり広い範囲で変動するのが気になります。電波式の温湿度計で連続監視していますが、温度は14℃と16℃の間を、湿度も45%から75%の間を、数分から十数分の周期で行き来しています。見ていると、コンプレッサーが働いて温度が下がると、水蒸気が凝縮して湿度も下がるようです。 デバイスタイルはなかなか湿度が上がらず、ちょっとコルクが心配になるくらいですが、本機程周期的な変動はありません。ツインバードは、真夏にやや温度維持が苦しいことがありましたが、湿度はかなり安定に維持出来ていました。一番良いのはパナソニックのペルチェ式で、これは本機と同じ電波式温湿度計の別チャンネルで連続監視していますが、温度は16℃±0.2℃、湿度も92%から98%の間で殆ど変動しません。庫内にかなり強力なファンがあり、常に空気が循環しているからでしょう。 なお、本機は19本収納となっていますが、一番上の棚は幅が狭く、ブルゴーニュだと3本は無理です。 普段飲み用はどんどん消費するので床下収納に入れ、熟成の必要なものだけをセラーに入れていますが、先日フランスの友人が来た時、ツインバードからデバイスタイルに移して暫く経っていた96年のムートンを開けたところ、とても良い状態で喜ばれました。本機に移したボトルでまだ開けたものはありませんが、あまり神経質になることも無いかも知れません。
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梱包もしっかりとされて入って来ました。 作動音も全然気にならないです。 温度計を入れて毎日1回確認していますが室温によって変化してますが、概ね安定した温湿度で動いています。 TOSHBA製と言う所も安心できる1つですね。
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GR-W80G のクチコミ
(5件/3スレッド)
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大手量販店にて確認しました。 すでに、発注はできないとのことです。
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ワインセラー検討していて、このワインセラーが最有力候補なのですが、 発売された9年以上てっているので、そろそろモデルチェンジの話とか 新製品の情報があるのではと思いカキコミしました。
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先日、東芝GR-W80Gを購入しました。3月下旬のこの時期、気温もまだ寒い日があるせいか (強)で使うと8℃ (中)で10度 (弱)で11度くらいに保たれております。 少し設定が低い様な気がしています・・・確か取説では、(中)を基準に(強)は何度くらい上、(弱)は何度くらいしたと書いてあったように思います・・・冬場と夏場では同じ調整をしても設定にばらつきがあるのでしょうか? 誰か教えて頂けませんか?因みに冷蔵庫用の温度計×1個、アナログの温湿度計×1で計測しております。宜しくお願い致します。
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GR-W80G のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 内容量 | 76 L |
| ワイン収納本数 | 19 本 |
| ドア仕様
ドア仕様 ガラス扉 扉がガラスでできており、扉を開けずとも中を確認することができる。ショーケースの役割も果たすためインテリア性が高いが、熱効率はレギュラー扉よりは低い。またワインは光に弱いため、UVカットガラスを採用した製品もある。 レギュラー扉 庫内の中が見えないが、密閉性に優れ熱効率が良い。そのため一般的に電気代も省エネである。庫内に光が届かないため、光による劣化の心配もない。 コンビ扉 レギュラー扉の一部分がガラスになっているタイプ。ガラス扉よりも格段に熱効率がよく、レギュラータイプにない覗き窓もある。 |
ガラス扉 |
| 冷却方式
冷却方式 コンプレッサー方式 一般的な冷蔵庫と同じ、圧縮機を使用した冷却方式。振動が発生しやすい半面、外温の急激な変化にも強く、扉の頻繁な開け閉めによる温度の上昇にも素早く対応できます。 ペルチェ方式 半導体素子のペルチェ効果を利用する冷却方式。振動が少なく静か。冷却効率が低く大型には不向きのため、小型のワインセラーによく利用されています。 アンモニア吸熱方式 冷媒にアンモニアを使用し、冷媒の循環にはヒーターを利用します。静音性に優れていますが、冷却能力が低いため、コンプレッサー式よりも多くの電力を使用します。 |
コンプレッサー方式 |
| 庫内温度 | 8℃、12℃、17℃ |
| 消費電力(50Hz) | 68 W |
| 消費電力(60Hz) | 68 W |
| 機能 | |
|---|---|
| UVカット対応
UVカット対応 UVカット対応 ガラス扉にUV(紫外線)カット処理を施すことで、ワインに有害な紫外線を遮断できます。 |
○ |
| 温度コントロール機能
温度コントロール機能 温度コントロール機能 ドアの開閉などにともなう温度の変化に対し、ワインの保存に適した温度に自動調節する機能です。 |
○ |
| 湿度保持機能
湿度保持機能 温度コントロール機能 ワインの保存に適した湿度を維持する機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 436x794x497 mm |
| 重量 | 27 kg |
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