スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 冷却方式
- コンプレッサー方式
- 湿度保持機能
- ○
- 温度コントロール機能
- ○
- 幅x高さx奥行き
- 509x975x600 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
GR-W100G2は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
GR-W100G2 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
温度と湿度に関しては期待どうりの能力でしたが、収納性に関しては、背の高いビン(33〜35cm程度)の時に入れる場所によつて扉との干渉がありました。ただ、どこのメーカーでも小型のセラーでは同じことが言えるのではないかと思いますが。 特筆すべきは静粛性です、設置場所は応接間なのですが、来客がこれ本当に動いてるの?と口を揃えて言います。設定温度に達した後はほとんど無音の状態になり、本当に動いているのか不安になるほどです。家庭用セラーとしては収納本数にも余裕があるのでしばらくはワインを買うのが楽しみになりそうです。
- GR-W100G2のレビューをすべて見る
GR-W100G2 のクチコミ
(0件/0スレッド)
GR-W100G2 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 内容量 | 100 L |
| ドア仕様
ドア仕様 ガラス扉 扉がガラスでできており、扉を開けずとも中を確認することができる。ショーケースの役割も果たすためインテリア性が高いが、熱効率はレギュラー扉よりは低い。またワインは光に弱いため、UVカットガラスを採用した製品もある。 レギュラー扉 庫内の中が見えないが、密閉性に優れ熱効率が良い。そのため一般的に電気代も省エネである。庫内に光が届かないため、光による劣化の心配もない。 コンビ扉 レギュラー扉の一部分がガラスになっているタイプ。ガラス扉よりも格段に熱効率がよく、レギュラータイプにない覗き窓もある。 |
コンビ扉 |
| 冷却方式
冷却方式 コンプレッサー方式 一般的な冷蔵庫と同じ、圧縮機を使用した冷却方式。振動が発生しやすい半面、外温の急激な変化にも強く、扉の頻繁な開け閉めによる温度の上昇にも素早く対応できます。 ペルチェ方式 半導体素子のペルチェ効果を利用する冷却方式。振動が少なく静か。冷却効率が低く大型には不向きのため、小型のワインセラーによく利用されています。 アンモニア吸熱方式 冷媒にアンモニアを使用し、冷媒の循環にはヒーターを利用します。静音性に優れていますが、冷却能力が低いため、コンプレッサー式よりも多くの電力を使用します。 |
コンプレッサー方式 |
| 庫内温度 | 8℃〜16℃ |
| 消費電力(50Hz) | 90 W |
| 消費電力(60Hz) | 90 W |
| 機能 | |
|---|---|
| UVカット対応
UVカット対応 UVカット対応 ガラス扉にUV(紫外線)カット処理を施すことで、ワインに有害な紫外線を遮断できます。 |
○ |
| 温度コントロール機能
温度コントロール機能 温度コントロール機能 ドアの開閉などにともなう温度の変化に対し、ワインの保存に適した温度に自動調節する機能です。 |
○ |
| 湿度保持機能
湿度保持機能 温度コントロール機能 ワインの保存に適した湿度を維持する機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 509x975x600 mm |
| 重量 | 42 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください