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EC200N のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.17集計対象19件 / 総投稿数19件
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557%
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421%
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310%
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25%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 Delonghiらしい丸みを帯びた皮肉っぽくない形です。 【使いやすさ】 シンプルでわかりやすい表示がいいですね。 【機能性】 個人の趣味レベルなので十分すぎます! スチーム噴出時の水分の出方が多機種に比べるとやや多い気がします。 【保温性】 コーヒーメーカーではないので無評価。 【手入れのしやすさ】 基本的な手入れはかなりしやすいです! 【サイズ】 大きすぎないから問題ないです。 【総評】 発売からだいぶ年月が経っていますが、機械的なヘタリからくる気圧の落ちも無く元気に力強く抽出してくれてます。
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直火式(マキネッタ)でエスプレッソを作っていたが、エスプレッソ・メーカーでクレマの浮いたおいしいエスプレッソが作れるとの評判に心を動かされて、購入を決めた。本製品のオークションの件数が増えたので、送料込みで4000円で競り落とした。近所のコーヒー専門店で手に入れた深入り焙煎のブレンドを飲んでみると、異次元のおいしさにびっくり。始めにしては、クレマもたっぷり出てまろやかな風味になり、まさに極上の味。9気圧の抽出でなければ、油脂を含めて豆のうまみ成分を引き出すことができないと実感した。同じ豆でも、2気圧で抽出するマキネッタの場合は、苦味成分だけが抽出されて、飲みにくかった。 【デザイン】問題なし 【使いやすさ】プラスティック製のタンパーが本体に取り付けてあり、粉を水平に圧縮するのが難しい。直径51mmのタンパーを別途用意するつもり。 【機能性】基本的に必要な機能は、すべて揃っている。お湯の量は手動なので、目分量で濃さを調節できる。カフェラッテを作る場合は、水蒸気を出すノズルをミルクに突っ込んで、フォームを作るが、ミルクが一杯分(60ml)だと、ミルクが適温(60℃)をすぐにオーバーする。その場合、十分な量のフォームができないままで適温オーバーとなるので、ミルクの量の多めにする必要がある。 【保温性】これは付属していない。 【手入れのしやすさ】一回使用すると、粉がお湯の出る小さい穴(複数)に詰まってしまうことがあるので、使うごとにティッシュなどで粉を取り除く必要がある。この作業を怠ると、うまい味が出ない。 【サイズ】問題なし。 【総評】EC221の新品を買う予定であったが、オークションでEC200が手ごろな値段で手に入ることができることが分かり、妥協して本品を選んだ。しかし、これで必要十分だと思う。これからエスプレッソを始めようとするなら、選択肢の有望な一つとして考えても良いのではないかと思う。お奨めの一品である。
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【デザイン】白を買いましたが, 主張せずでも冷たすぎず. いいと思います. 【使いやすさ】廉価版なので, すべてがマニュアルな感じです. 濃さもいつスイッチを止めるかで決まります. 一度おぼえれば操作は簡単です. カフェポッドを使ったときに, ハンドル部の穴からポタポタとお湯が漏れるのは要注意です. せっかくのエスプレッソがアメリカンになってしまいます. 本体はプラスチックなので, ハンドルを装着するときに剛性のなさが気になります. ここは値段なりです. 【機能性】エスプレッソ, カプチーノともにおいしく作れています. ミルクを泡立てるのが最近うまくできるようになりました. これは機器とは関係ないと思いますが... 【保温性】カップの保温はできません. 【手入れのしやすさ】ポッドを使う場合は簡単です. ハンドルの洗浄とトレイの洗浄のみ. スチームノズルは拭いた後, 水につけてブクブクしています. 【サイズ】ネスプレッソの小さなものに比べると大きいかもしれませんが, 特に大きいとは思いません. ちょうどいいと思います. 【総評】ポッドが使えるので便利です. 最近はデロンギ用のKIMBO豆が売っているのでうれしいです. 購入動機はKIMBOの豆を楽しみたかったからです. いろんな豆を楽しむ予定ではありますが, まずはこの豆で. 上記のとおり, もし味だけではなくモノとしての上質感や満足度を重視されるなら, 金属ボディーのもう少し上のものを選ばれるといいと思います.
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EC200N のクチコミ
(26件/12スレッド)
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EC200Nを購入しました。 EC200NとEC152Jで結構迷いましたので、 同じように迷っている方も多いかと思います。 決め手はEC200Nの方が受け皿から抽出口までが高い事です。 基本的な性能も価格も両方ともほぼ同じですが、サイズが違います。 EC152Jはサイズが小さく収納には便利ですが、全体的に小さい為 受け皿から抽出口までが低いのです。デミタスカップしか使わなければいいでしょうが、 大き目のカプチーノカップだと入らないくらいの高さでした。 あとスチームのノズルが低い位置にあり使いにくそうでした。 EC200Nの方がサイズが大きく置き場所には困るけど使いやすいと判断しました。 デザイン的にはシンプルなEC152Jの方が僕は好みです。 マシンって感じするじゃないですか。 EC200Nのあの中途半端なオシャレさが必要ないかと・・・ これからブログでレビューしていきたいと思いますのでご参考にどうぞ。 http://vivaespresso.sblo.jp/
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カプチーノ EC200Nを購入するも失敗。一日で押しれ逝きです。 まぁ、私の問題でしょうが、豆でもなかなか美味しく出来あがらないし、パウダーに至っては カップの底が透けて見える薄い紅茶の様なコーヒーが出来あがります。 次から次へと粗悪品を掴まされますと、購入意欲が失せ、血圧が上昇するばかりです。
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コーヒー粉を使ってエスプレッソを落とすとき、タンパーは、本体からはずして、タンピングした方が、いいですよ! 裏技?:コーヒー粉を入れたフィルターの上に直径52mmでカットしたキッチンペパーを乗せてエスプレッソを落とすとポッドを使用したときのように使用後が楽です。 私は、まとめて52mm丸フィルターを作って使用しています。
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