サエコ
Odea Go SUP 031 O
メーカー希望小売価格:120,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- コーヒー
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Odea Go SUP 031 O のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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コーヒーを飲みたいときに飲むためには、サーバーで保温されて煮詰まった物を飲むか、誰かが準備をして10分程度待ってから飲む事になります。真空包装された簡易ドリップでも2分程度必要です。 この機械は、朝電源を入れるとともに新鮮な水で水タンクを満たしておけば、好みの抽出量をアナログダイアルで設定してスイッチポン。30秒で入れ立て挽きたての泡立ちコーヒーが飲めます。 1ボイラーのため、ミルクを温めたのち、コーヒーを入れる、又はその逆になります。 このマシンではミルクを温めないと決めていますので問題はありませんが、ラテなどを好まれる方は、2ボイラーの機種を探される方が良いと思います。 電源を入れると、ラインの自動洗浄が行われます。となりの蒸気口からラインの空気抜きをします。 これで準備完了。 抽出量はおおよそエスプレッソ25ml〜180mlまでアナログでダイレクトに選択できます。 私の飲み方は、若干濃いめに入れたコーヒーをお湯で薄めて飲んでいます。といいますのも、本機でアメリカン設定にしておくと、お湯が出し殻を通ってくるため、雑味が増えてしまうからです。他の機種でもそうですが、濃いめをお湯で割る方が遙かにおいしくなります。 面倒だなぁと思う点を2つ。 ・定期的にボイラーのスケール(カルシウム)除去を警告されます。軟水の多い日本ではさほど気にしなくても良いと思いますが、警告が出ると気になります。。。3時間程度かかるのであまりやりたくないなぁ。 ・カスを捨てろという警告が10杯毎に必ず表示されます。これは、1杯しか入れてなくても、電源オフの過去にさかのぼって、合計10杯目であれば必ずでます。そのときは、カス受けを5秒ほどズラして、カスを捨てたと認識させてあげないといけません。まぁ、仕方ないですね。。。 装置そのものの洗浄は簡単です。メインのブルーイングユニットは週に一度軽く水洗しています。 人手がかからず、飲みたいときにすぐ飲める。家庭から5人程度のオフィスにはもってこいの機種だと思います。
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Odea Go SUP 031 O のクチコミ
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Odea Go SUP 031 O のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ポンプ気圧 | 15 気圧 |
| メニュー | |
|---|---|
| コーヒー
コーヒー コーヒー 粉状に挽いた豆をフィルターで濾過して抽出するタイプ。 |
○ |
| 主な機能 | |
|---|---|
| 着脱タンク
着脱タンク 着脱タンク 着脱式で掃除が可能な給水用タンクが付いたタイプです。 |
○ |
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