象印
珈琲通 EC-JS80
メーカー希望小売価格:15,000円
2006年8月21日 発売
スペック・仕様
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珈琲通 EC-JS80 のレビュー・評価
(21件)
満足度
4.35集計対象21件 / 総投稿数21件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 コーヒーポットのデザインは良いとは言えない。 古めかしいデザインです。 【使いやすさ】 ペーパーフィルターを買わないで使えるのが良いです。 コスパ良し。 【機能性】 コーヒーを立てる以外の機能はありません。 【保温性】 ポットの保温性はまずまず。 少しの間は保温してくれます。 【手入れのしやすさ】 ポットは水洗いで使用しています。 洗剤で洗うときはブラシで洗っていますが、水洗いだけではだんだんコーヒーの色がポットの内部に出てきます。 【サイズ】 サイズは大きいので圧迫感があります。 他社のもののほうが小さいと思います。 【総評】 象印とタイガーの商品を両方持っていますが、ぺーバーフィルターを買う必要が無いこちらを使っています。コスパ重視。
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かなり使いやすく、ガラス製ポットに比べると冷めにくいです。 数年間使ってますが、故障も無くて、落とし終わると電源自動オフになるから 省エネだと感じます。
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今まで使っていた象印のガラス製の受けが割れた(2度目)為、皆さんのレビューを参考に思い切ってステンレスポットのこの機種にしました。 まだ使い始めて2ヶ月程度ですが仕事の合間にボタンを押しコーヒー抽出時に不意にお客様がみえても@煮詰まることが無くなりました。A今までは抽出が終わり別容器のステンレスポットに移し変えていましたがその時と比べコーヒーの香り、温度が逃げなくなり違いを感じております。 気になる点は、他の方のレビューであったとおりステンレスポット蓋の中の分解掃除ができない点等まったく同じような事を感じましたが、レビューにて承知していた旨、納得して使用しております。 現時点、コスパは良いほうと思います。 他の方のレビューに感謝です。
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珈琲通 EC-JS80 のクチコミ
(18件/12スレッド)
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まぁ、こちらの不手際ではあるのですが、上のカップがきちんと閉まっていなくてこぼれる時が有るのまでは判ります。 多分ふつうは異変に気付くのはこぼれる音などを聴いたときでしょうが… そのときは周辺は大変な事になっています。フィルター部から溢れたコーヒは散乱し、それでも止まらない。 下のボトルを取っても電源が切れるわけではないので出続ける。(一応ボトルを取るとストッパーが働くわけですが、注水はされ続けていますので下からは出ませんが上から溢れてくる) せめてスイッチをもう一度押せば停まるようには出来なかったものなのでしょうか? 切り忘れの危険性を考慮してオート電源にしているのだとは思いますがいざというときに切れないのは怖いです。
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こちらの購入を考えているのですが、 熱々を約6時間キープできるというのは、たくさん作った場合のみですか? ポットに400ml残った場合だと、熱々さはどれ位の時間持続するのでしょうか? 教えてもらえませんでしょうか? (それによっては他メーカーの小さいコーヒーメーカーを考えます) 最後の一杯も熱い状態で飲めるのは作ってからどれ位以内でしょうか? その場合、(少量で作る場合は)ポットはお湯であらかじめ温めないと、やはり駄目なのでしょうか? よろしくお願いします。
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買ってから数ヶ月経ちます。基本的に満足ですが、最近ちょっとトラブルがあったので報告します。 フィルターをセットする部分を本体に戻すときに「パコッ」と音がするまでちゃんとはめこまないと大変なことになります。 この機種は、ボトルを取り外すと抽出液が落ちてこないようにストッパーが抽出穴をふさぎます。 逆に言うと、ちゃんとはめこまないとふさがったままです。 そして抽出穴がふさがったままお湯がそそがれるので・・・ 抽出音が消えたので、ボトルを取り出してみると「あれ?軽い?」しかもなんかこぼれてる。 フィルターセット部を開けてみると、そこにはなみなみとお湯が残っていました(-_-) 悪レポートとするには忍びないので良にしましたが、購入された方は気をつけてくださいね(^^ゞ
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珈琲通 EC-JS80 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| サーバータイプ
サーバータイプ ガラス容器 内容物が見えるので、サーバーにどのぐらいコーヒーが残っているかが一目でわかるのが特徴です。 ステンレス容器 保温性が高く、電源を入れることなく、長時間温かいまま保存できるのが特徴です。 |
ステンレス容器 |
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