クイジナート
DLC-1J
メーカー希望小売価格:8,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ミキサータイプ
- フードプロセッサー
- 容量
- 0.5 L
- 設置タイプ
- 据え置き
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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DLC-1J のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.73集計対象3件 / 総投稿数4件
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566%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 シンプルで、すっきりコンパクトで好み。 【使いやすさ】 よい 【パワー】 十分 【手入れのしやすさ】 コンパクトで扱いやすい 【静音性】 普通 【サイズ】 小さすぎないか心配したが、1-2人だと必要十分でな大きさ。 【総評】 当初はガラス製やステンレス製で考えていたが、大きすぎるので、こちらに決定。 今のところ、人参や玉ねぎ、パン粉くらいですが、キッチンに置いておけて、使うにも扱いやすい大きさで満足です。
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コンパクトでパワーもあり、手入れも楽である。少し、騒音は大きいが、パワーがあるので、良しとする。 こちらを買うなら、2013年発売の後継機種DLC-050Jをおすすめします。すりおろし器具が付属していておすすめです。
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容量0.5Lのコンパクトサイズのフードプロセッサー。バーミックスでは、ミンチなどの処理の際にパワー不足なので、オシャレなデザインと、リーズナブルな価格、コンパクトさで選んで購入。 カッターは付属品は1種類のみなので、刻むのみの機能だが、野菜のみじん切りはもちろん、挽肉、豆類などの粉砕も問題なし。我が家では節分で余った豆を粉砕して、きな粉にしたり、あらゆる食材で重宝している。 容量が少なめな点が、メリットでもありデメリット。非常にコンパクトなので、キッチンの片隅に置いておいても邪魔にならず、少量の時にもパパッと取り出して、気軽に使えるのが長所。ただし、そのぶん詰め込みすぎるとちゃんと切れない。大量を処理したい場合には、適量ずつ数回に分けて使うことがポイント。 カッター以外の本体は、プラスチック製で値段相応だが、チープな感じが逆にオシャレ。高級感を求める人には、ステンレスタイプもあるのでそちらを。 一方、カッターはステンレス製なので、錆びる心配はない。切れ味も十分で、1年以上ハードに使っていても、性能が落ちたという感じはしない。万が一切れ味が落ちたり、欠けたりした場合には、パーツだけで購入できるので長く使える。本体価格がリーズナブルなので、消耗品と思って思い切って新品を買い替えても苦にはならない値段だ。別売でおろし用のカッターも用意されている。 お手入れも簡単。土台以外のパーツは、容器、フタ、カッターの3点だけなので、取り外して食器同様に洗うだけ、容器やフタは食洗機で洗える。本体の裏側でコード部分を巻き取ることもでき、邪魔にならない。 スライスや泡立て機能など多機能なフードプロセッサーも魅力だが、もっとも使用頻度の高い機能に特化したぶん、使い勝手がよい機種。デザイン性、収納性、機能、メンテナンス性、価格のどれを取っても満足度が高く、コストパフォーマンスが抜群。
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DLC-1J のクチコミ
(2件/2スレッド)
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大きいフープロで少量のみじん切りを作ると、壁にへばりついた材料が落ちてこないので何度も掻き落とさないとうまく作れません。炊飯器にも決まった分量でないと、うまく炊けないのがあるのと同様に、鍋やフライパンもそうですが、調理する量によって、色々取り揃える必要がありそうです。フープロはスティックタイプを含めて4種類程使っていますが、量や素材によって使い分けています。置く場所が結構必要ですので、使うものだけを出して、後はしまうようにしています。DLC−1Jも少量のみじん切りには有効で、当然のことながら、大型のフープロより洗うのも楽です。ブレンダー代わりにも使えますが、バナナミルクを作る時などは、時々掻き回さないと、粒状のものが残ります。少し長めに使用すると、音がうるさいと感じます。他社製の大型フープロの方が音は静かな感じです。
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買いました! とてもコンパクトで置き場所に困りません。 フードプロセッサは大は小をかねると言いますが、大きくて 置き場に困るのでは大問題です。 コードも本体内部に巻ける部分があるので、好きな長さに 調整できて便利です。見た目がすっきりします。 容量はそんなに大きくないのですが、みじん切りなどは何回かに 分けて刻めばそんなに苦になりません。 すぐに、とてもきれいな大量のみじん切りが出来ました! ドレッシングなどで、オイルなどを流し入れる穴もあります。 また、デザインも丸型よりもこちらの方が気に入っています。 音もそんなにうるさくはありません。 ワークボウルがプラスチック製なので、軽くて扱いも洗いも楽です。 手軽に使うことが出来るので、とても活用できそうな一品です(^^)
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DLC-1J のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ミキサータイプ
ミキサータイプ ミキサー
容器の底に備えた刃で果物や野菜を細かく切り刻んで撹拌するタイプ。 フードプロセッサー
野菜や肉などの食材を細かく刻んで、ミンチやつみれなど、主に料理の下ごしらえとして利用するタイプ。 ハンドミキサー ボウルや製品に付属する容器などに入れた食材を、液状やペースト状にできるタイプ。 ジューサー
果物や野菜などの食材を細かく砕いて、繊維質と分離させて水分を絞り出すタイプ。 スロージューサー
刃を使わず、石臼のようなパーツをゆっくりと回転させながら、野菜や果物をつぶすジューサー。 ミル 食材を細かく粉砕し、ふりかけやペースト状のものをつくるものです。 |
フードプロセッサー |
| 設置タイプ
設置タイプ 据え置き 食材を切る、刻む、混ぜるなどの処理を、台の上に置いて行うタイプ。 ハンディ カッターと保護器具を取り付けた棒状の本体を食材に直接押し当て処理を行うタイプ。 |
据え置き |
| 容量 | 0.5 L |
| 回転数 | LOW:約2800〜4200回/分 HI:約3900〜5600回/分 |
| 定格時間(連続使用時間) | 5分 |
| 消費電力 | 90W |
| コード長 | 1.2 m |
| その他機能 | |
|---|---|
| きざむ
きざむ きざむ 食材を細かく切ることができます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 110x200x150 mm |
| 重量 | 1 kg |
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